BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AIエージェント開発ハッカソン「DevOps x AI Agent 
 Hackathon」7/10申込〆切
X-WR-CALNAME:AIエージェント開発ハッカソン「DevOps x AI Agent 
 Hackathon」7/10申込〆切
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:995186@techplay.jp
SUMMARY:AIエージェント開発ハッカソン「DevOps x AI Agent Hacka
 thon」7/10申込〆切
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260710T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260710T235900
DTSTAMP:20260427T204341Z
CREATED:20260424T075308Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99518
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDevOps × AI Age
 nt Hackathon＜お申し込みはこちら＞\n🎪 ハッカソン概要
 \n• 参加登録期間：2026年4月27日(月) 10:00 〜 2026年7月10
 日(金) 23:59• 作品提出〆切：2026年7月10日(金) 23:59• 最
 終発表：2026年8月19日(水) ＠ Googleオフィス（渋谷スト
 リーム）• 主催：ファインディ株式会社• メインス
 ポンサー：グーグル・クラウド・ジャパン合同会社• 
 参加費：無料• 賞金総額：200万円\nDevOps × AI Agent Hackat
 hon とは\n生成AIの活用は、「チャットで質問する」段
 階から、「自律的に判断し実行するAIエージェント」
 へと急速に進化しています。本ハッカソンは、Google Clo
 udのAI技術（Gemini Enterprise Agent Platform、Gemini等）を必須
 技術として、AIエージェントの企画から開発、デプロ
 イ、運用までを一貫して実践できるハッカソンです。\
 n単なるプロトタイピングにとどまらず、実運用を見据
 えたDevOpsのプロセス全体をカバーします。8/19（水）に
 Google 渋谷オフィス（渋谷ストリーム）で開催される最
 終ピッチに、審査で選ばれた10チームをご招待します
 。\n🚩 3つのコンセプト\n• つくる：Google CloudのAIを中
 核に、実務で役立つ独創的なAIエージェントを設計・
 実装• まわす：GitHub連携やCI/CDなどDevOpsのフローを構
 築し、AIを継続的に改善するサイクルを体験• とどけ
 る：Cloud Runへのデプロイを通じ、スケーラブルな環境
 で本番品質のプロダクトをユーザーへ届ける\n🎓 学び
 をサポートする3つの仕掛け\n• 🫱🏻‍🫲🏻 チーム
 ビルディングイベントの開催：チーム開発を経験した
 い個人参加者向けに、2026年6月7日（日）に開催• ⛺ Bo
 ot Camp：グーグル・クラウド・ジャパン主催「Agentic AI B
 ootcamp 2026」＋各ツールベンダーによる実践的なオンラ
 インコンテンツを無料提供（事前申込制）• 💡 審査
 員によるフィードバック：提出作品への具体的なフィ
 ードバック。アフターイベント（9月予定）では「審査
 員の推し作品」を取り上げて紹介\n🧑‍💻 こんな方
 におすすめ\n• Gemini APIなどの最新AIツールを実践の場
 で使ってみたい方• AIエージェント開発やAIを活用し
 た「企画 → 開発 → 運用」までを体験したい方• チ
 ーム開発・DevOpsの実務フローを経験したい方\n⚙️ 開
 発要件\n（必須）Google Cloud アプリケーション実行プロ
 ダクトの利用\n以下のいずれかから1つ以上を選択：• 
 App Engine・Google Compute Engine• Google Kubernetes Engine (GKE)• C
 loud Run・Cloud Functions• Cloud TPU / GPU\n（必須）Google Cloud A
 I 技術の利用\n以下のいずれかから1つ以上を選択：• G
 emini Enterprise Agent Platform（旧Vertex AI）• Gemini API• Gemma
 ・Imagen・Agent Builder• ADK (Agents Development Kit)• Speech-to-Te
 xt / Text-to-Speech API• Vision AI API・Natural Language AI API• Tra
 nslation AI API\n（任意）その他の技術\n• Flutter、Firebase
 、Veo、Elasticsearch（スポンサー）ほか、任意の技術を利
 用可能\n💡 審査基準\n• AIエージェントが価値の中心
 になっているか：自律的な振る舞いがあるか、"AIエー
 ジェントである必然性"があるか• 設定した課題への
 アプローチ力：ストーリーの一貫性、妥当性、新規性
 • ユーザビリティ：直観的に使える機能やデザインを
 有しているか• 実用性・体験価値の魅力：課題解決に
 対する実用性、突き抜けた体験価値• 実装力：技術選
 定の納得度、拡張性や実運用への配慮\n🏆 賞金総額：
 200万円\n• 🏅 最優秀賞：50万円（1作品）• 🥈 優秀
 賞：30万円（3作品）• 🥉 特別賞：10万円（6作品）\n
 🗓️ スケジュール\n• ①参加登録：2026/4/27(月) 10:00 
 〜 2026/7/10(金) 23:59• ②チームビルディングイベント：
 2026/6/7(日) 13:00〜18:00 ＠ ファインディ株式会社• ③Boot
  Camp：2026/6月上旬〜下旬（オンライン・無料・事前申
 込制）• ④プロジェクト提出〆切：2026/7/10(金) 23:59• 
 ⑤一次審査：2026/7/13(月)〜7/17(金)• ⑥二次審査：2026/7/
 21(火)〜7/24(金)• ⑦受賞者＆決勝進出者への告知：2026/
 7/30(木)• ⑧最終発表：2026/8/19(水) ＠ Googleオフィス（
 渋谷ストリーム）• ⑨アフターイベント：2026/9月予定
 （オンライン）\n👥 参加要件\n日本に居住する18歳以
 上の方であれば、個人またはチームで参加可能です。
 ※本イベントの参加は個人の私的な活動として行われ
 るものとし、所属する企業その他の団体の業務として
 参加することはできません。※国家公務員、地方公務
 員、独立行政法人の役職員等、法令により賞金等の受
 領に制限がある職務に就く方は参加できません。\n💡 
 審査員（随時追加予定）\nばんくし王（@vaaaaanquish）エ
 ムスリー株式会社 業務執行役員 Vice President of Engineering
  (VPoE)\n高専、大学を経てSansan株式会社に入社。機械学
 習エンジニアとして働く傍ら、OSS活動や執筆活動が認
 められ、国内数名のGoogle Developer Experts (AI/ML)に認定。Ya
 hoo!JAPANを経て、エムスリー株式会社に入社。業務執行
 役員 VPoEとしてエンジニア組織のマネジメントに従事
 。株式会社ElithやPIVOT株式会社など数社で技術顧問を兼
 任。\n佐藤 一憲（@kazunori_279）Google Developer Advocate\nAI/ML
 担当のデベロッパーアドボケイトとしてGoogle Cloud US本
 社のブログ記事の執筆やデモ開発を担当。2016年より25
 件以上を掲載。延べ17か国のイベントで講演し、Google I
 /OやCloud Next SFにも例年登壇。Xでは1万7千人のフォロワ
 ーに向けてAI/MLの情報を日々共有。\n⚙️ 応募方法\nSTE
 P①：ハッカソンへの参加申し込み\nFindy Conferenceの申し
 込みフォームからエントリー※個人参加の方もチーム
 参加の方も全員のお申込みが必要です。\nSTEP②：作品
 をつくってProto Pediaに登録\nProto Pediaから作品をご提出
 ください。→ 【ご参考】Proto Pediaの使い方\nSTEP③：作
 品提出フォームから最終応募\n作品提出フォーム（Googl
 e Form）からの応募をもって、正式エントリー完了。\n
 提出物：• GitHubリポジトリのURL（公開リポジトリ）•
  デプロイしたプロジェクトのURL（動作確認できる状態
 ）• Proto Pediaに登録した作品のURL\n❓ Q&A\n• 年齢や職
 業に関わらず参加できますか？ → 日本に居住する18歳
 以上の個人であれば参加可能（チーム参加もOK）• 一
 人で複数の作品を提出できますか？ → はい。作品ご
 とにご提出ください。• 再提出は可能ですか？ → は
 い。最新のタイムスタンプの作品を正として審査しま
 す。• 応募作品の著作権は？ → 知的財産権は参加者
 に帰属します。• SNSハッシュタグは？ → #findy_hackathon
  をご利用ください！• 8/19の決勝戦は観覧できますか
 ？ → 一般観覧可能。詳細は決定次第告知。\n⚠️ 注
 意事項\n• 申込フォームに記載いただいた個人情報（
 以下「本件個人情報」）の取扱については特設サイト
 記載の「個人情報の取り扱いについて」を必ずご確認
 ください。• これらの事項に同意いただくことで、Dev
 Ops × AI Agent Hackathon（以下「本イベント」）に参加いた
 だけます。• プログラムの内容・講演者・詳細タイム
 スケジュールなどは運営・登壇者の都合等により予告
 なく変更・中止する場合があることを予めご了承くだ
 さい。最新の情報は特設サイトに記載します。• 性別
 /性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術
 の選択に関わりなく、誰もが気持ちよく参加できるよ
 うにご協力ください。• ハッカソンに関するお問い合
 わせはこちら\n🏢 主催・運営\nファインディ株式会社
 • 開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツ
 ールに特化したレビューサイト。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集め、導入検
 討に必要な情報を提供します。• IT/Webエンジニアの転
 職サービス「Findy」：独自のアルゴリズムでエンジニ
 アのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企
 業をマッチング。登録エンジニア13万人突破、登録企
 業数約1\,200社。• ハイスキルなフリーランスエンジニ
 ア紹介サービス「Findy Freelance」：登録エンジニア数9万
 人突破、2\,300社以上に導入。• 経営と現場をつなぐAI
 戦略支援SaaS「Findy Team+」：開発生産性、AI活用状況、
 プロジェクト進捗などを可視化。約1\,100社に導入。
LOCATION:Googleオフィス（渋谷ストリーム） 渋谷区渋谷 3 
 丁目 21 - 3 渋谷ストリーム
URL:https://techplay.jp/event/995186?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
