BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:5月定例会『現就活生が伝える「ライフライン
 チャート」 / AIと無料ツールで爆速開発！WebGIS「九州
 元気マップ」の舞台裏』
X-WR-CALNAME:5月定例会『現就活生が伝える「ライフライン
 チャート」 / AIと無料ツールで爆速開発！WebGIS「九州
 元気マップ」の舞台裏』
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:995218@techplay.jp
SUMMARY:5月定例会『現就活生が伝える「ライフラインチャ
 ート」 / AIと無料ツールで爆速開発！WebGIS「九州元気
 マップ」の舞台裏』
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260512T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260512T210000
DTSTAMP:20260428T022913Z
CREATED:20260426T070107Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99521
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『現就活生
 が伝える「ライフラインチャート」/ AIと無料ツールで
 爆速開発！WebGIS「九州元気マップ」の舞台裏』\nCode for
  Kitakyushu 第106回 定例会\n令和8年もCode for Kitakyushuの定
 例会を毎月開催します。定例会ではコミュニティ内外
 の関係性を作ることを目的として、毎回2本の発表を行
 います。※今回は「ハイブリッド（現地参加＋オンラ
 イン）」形式で開催いたします。オンラインでお申し
 込みの方には、開催前までに接続URLを別途ご連絡いた
 します。\n今回は北九州情報ITクリエイター専門学校2
 年生 松永 悠志さんより『現就活生が伝える「ライフ
 ラインチャート」』というテーマでお話いただき、そ
 の後、株式会社ゼンリン 吉村 一夫さんから『AIと無料
 ツールで爆速開発！WebGIS「九州元気マップ」の舞台裏
 』というテーマでお話いただきます。お話の後には、
 ネットワーキングタイムも設けておりますので、ITコ
 ミュニティに興味のある方々でつながりましょう。\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:50〜\n受
 付開始\n\n\n19:00〜19:20\n乾杯挨拶コミュニティ説明各自
 自己紹介\n\n\n19:20〜19:35\n『現就活生が伝える「ライフ
 ラインチャート」』　　北九州情報ITクリエイター専
 門学校 2年生 　NPO法人 Fukuoka Robotics Challenge メンバー 
 　StartupWeekend北九州 Organizer　　　松永 悠志　さん【概
 要】現在就活生である私が自己分析方法の1つである「
 ライフラインチャート」を使い実際に振り返り、気づ
 いたことを伝えて行き就活生や社会人の方々が人生を
 振り返るきっかけになれば嬉しいです\n\n\n19:35〜20:00\n
 ネットワーキング\n\n\n20:00〜20:10\n休憩（おかわりタイ
 ム）\n\n\n20:10〜20:25\n『AIと無料ツールで爆速開発！WebGI
 S「九州元気マップ」の舞台裏』　　株式会社ゼンリン
 　　　吉村 一夫　さん【概要】UDC2025で「銅賞」と「BO
 DIK技術賞」をダブル受賞した、九州の無料イベントと
 観光資源を可視化し経済効果を計るWebGISアプリ「九州
 元気マップ」。このプロジェクトを支える開発プロセ
 スと技術スタックにフォーカスし、その裏側を紹介し
 ます。AIコード生成ツール「Bolt.new」を活用した超速プ
 ロトタイピングから、GitHub、Vercelを用いた効率的な自
 動デプロイフローを紹介。さらに、FlatGeobufによる空間
 データの高速部分読み込み、Tursoによる試合情報の管
 理、BODIK APIとの連携など、「無料での運用」を優先に
 選定した技術の組み合わせと、BODIK技術賞を受賞した
 技術的評価ポイントについて、デモを交えて解説しま
 す。AIと既存の無料ツールの活用が、これからのシビ
 ックテック開発をどのように加速させ、個人でも持続
 可能な地域課題解決に貢献できるのか、その新たな可
 能性を提示します。\n\n\n20:25〜20:50\nネットワーキング\
 n\n\n20:50〜21:00\n告知・クロージング\n\n\n\n登壇者\n北九
 州情報ITクリエイター専門学校 2年生NPO法人 Fukuoka Roboti
 cs Challenge メンバーStartupWeekend北九州 Organizer　松永　悠
 志　さん\n【 プロフィール 】北九州Techカンファレン
 スハッカソンをきっかけに様々なイベントに参加して
 いる学生です 趣味はプログラミングとイベント運営/
 参加することです。2026年の抱負は「色々なことに挑戦
 する」ということで今回登壇させいただきます\n\n株式
 会社ゼンリン　吉村　一夫　さん\n【 プロフィール 】
 システムエンジニア17年、地図会社に6年従事。個人で
 は、IoTシステムやGoogleHomeでの発話システム、糸島市事
 案発地区情報発信生システム(いとしまもるめーる)な
 どを開発。オープンデータコンテスト2014-2015福岡のア
 プリケーション部門にて優秀賞受賞。アーバンデータ
 チャレンジ2025一般部門にて銅賞およびBODIK賞受賞。\n
 参加対象\n\nCivicTechに興味のある方\nITエンジニア／ITに
 興味のある方\nITコミュニティに興味のある方\n\n参加
 費\n現地参加\n\n\n\n参加形式\n参加費用\n\n\n\n\n現地参加
 \n2000円（現地払い）：一部会場費用に充てさせて頂き
 ます。1ドリンク＆つまみがつきます。\n\n\nオンライン
 参加\n無料：歓談しながらお話を伺ったりディスカッ
 ションしていきますので、是非お飲み物などご用意し
 てご参加ください。\n\n\n\n会場\nATOMica北九州〒802-0002 
 福岡県北九州市小倉北区京町３丁目１−１ セントシテ
 ィ 7F地図\n注意事項\n\nキャンセル待ち・補欠・落選の
 方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n申し込み期限後の
 キャンセルは参加費をご請求させていただく場合がご
 ざいます。無断キャンセルの場合は、参加費を必ずご
 請求させていただきますのでご了承ください。\n
LOCATION:ATOMica北九州 〒802-0002 福岡県北九州市小倉北区京
 町３丁目１−１ セントシティ 7F
URL:https://techplay.jp/event/995218?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
