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X-WR-CALDESC:自走させる、でも暴走させない ― Claude Codeで
 始める、安全な権限設計と議事録ナレッジ化ライブ
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 始める、安全な権限設計と議事録ナレッジ化ライブ
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SUMMARY:自走させる、でも暴走させない ― Claude Codeで始め
 る、安全な権限設計と議事録ナレッジ化ライブ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99522
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 nClaude Codeを「会社のルールで自走し、しかし暴走させ
 ないAIエージェント」として導入するための、権限設
 計と議事録ナレッジ化ライブを体験できる60分セミナ
 ーです。\n\nイベントについて\n本セミナーは、中小企
 業の経営者・幹部、情シス・DX推進担当者の方を対象
 に、Claude Codeを「便利なツール」ではなく「会社のナ
 レッジルールに沿って動くAIエージェント基盤」とし
 て捉え直すためのデモ中心セミナーです。議事録の後
 処理に時間が取られる、社内ナレッジが人に付いてし
 まう、AIに任せたいが「勝手にファイルを消されそう
 」「権限を渡すのが怖い」という不安で踏み出せない
 、といった課題は、AIエージェント時代の多くの企業
 に共通します。これらを「とりあえずChatGPTを試してみ
 る」レベルで止まってしまうと、AIに「会社固有のル
 ール」を渡せず、結果として、ナレッジをAIと一緒に
 財産化できている企業との差が一気に開きます。本セ
 ミナーでは、特定ツールの機能紹介ではなく、「権限
 を3階層で設計する」「会社のルールを階層管理する」
 「実行前に計画を提示させる」といった、AIエージェ
 ントを安全に設計するための普遍的な考え方を軸に、
 なぜ中途半端な導入では差が開くのか、どこから習得
 すればよいかまでを整理します。デモでは、議事録の
 複数テキストをMarkdownナレッジに一括変換し、AIの学習
 データとして整形させる作業をClaude Codeに任せるまで
 を実演します。\n\nセミナーで扱う主な内容\n\nClaude Code
 の位置づけ\nインストールと認証方式の選び方(サブス
 ク型Claude Pro / Maxプランと従量課金のAPIキーの差)\n権限
 モデルの全体像 ― 「読む系」「書く系」「実行系」
 で何が違うのか\n過剰権限を避ける3階層設計(常時許可
  / 都度確認 / 明示拒否)\n設定ファイルによる権限の書
 き分け方\n「実行する前に計画だけ提示させる」Plan mod
 eの使い方と意義\n『CLAUDE.md』の階層構造 ― 業務ごと
 ・プロジェクトごとにルールを切り替える仕組み\n複
 数の議事録テキストをMarkdownナレッジに一括変換する
 ライブデモ\n表記揺れ統一・ノイズ除去・テンプレー
 ト化を「会社のルール」としてテキストに起こす手順\
 n\n\nこのセミナーで得られること\n\nAIを「便利なツー
 ル」ではなく「会社のルールで動くエージェント基盤
 」として捉え直せるようになる\n「常時許可」「都度
 確認」「明示拒否」の3階層で、AIに渡す権限を自社基
 準で設計できるようになる\n属人化していた議事録・
 ドキュメント整備などの後処理業務を、ルール付きAI
 に任せる道筋を説明できるようになる\n『CLAUDE.md』に
 蓄積したルールが、そのまま会社の資産になるという
 「ナレッジ資産化」の全体像を描けるようになる\n\n\n
 対象者\n\n従業員を抱える中小企業の経営者・役員・幹
 部\n一人経営者・個人事業主で、業務効率化を本気で
 進めたい方\n議事録・社内ドキュメントの後処理に時
 間を取られている方\n情シス・DX推進担当で、AIエージ
 ェントを社内に安全に導入したい方\nAIに任せたいが「
 暴走」「情報漏洩」「権限の渡しすぎ」が怖くて踏み
 出せていない方\nNotion・NotebookLMなどでナレッジ管理を
 始めており、次の一手を探している方\n\n\n参加者の声\
 n\n概念の説明がわかりやすかったです。\n連携の具体
 例とどう使うか？それによってどんな恩恵が得られる
 か？ 他のAIツールの活用の仕方との違いが非常に分か
 りやすかった\n全体像を知った上で具体例を見せても
 らえてとても理解できました\nデモ版で動かしていた
 だいた内容が難しいものと簡単そうなものと両方見せ
 ていただけたのがわかりやすかったです。\n実際に利
 用されているものを見せていただけて、大変イメージ
 しやすかったです。\n毎回デモで見せていただけるの
 が非常にイメージしやすいです\n具体的な構築デモ画
 面が見れてイメージが湧きました。\n実際に動かして
 いるところを見ることができて助かります。\nDifyはず
 っと気になったんですけども、どういう仕組みでどう
 いう風に動いているかっていうのが、実際に動かして
 いる内容を見ながら体験できたので良かったです。\n
 簡単にチャットボットが作れ、かつコストもかからず
 に設計できるのはすごく為になった\nAIを使った業務効
 率改善を考えてはいますが、社外に出してはならない
 情報などもあるので実際は難しいのかなと思っていた
 ので、可能性はあることがわかった。\n自分の目標を
 明確にでき、かつ、行動案まで落とせるので、即使え
 る。早速今年の目標をAIを使って整理していきたいで
 す。\nプロンプト壁打ちからのナノバナナPRO→Canvaの星
 消しの流れが理解できたのと、うまく消せないときが
 あったのですが神Tipsでよく理解できました\nプロンプ
 トをたくさん書き直して、自分のプロンプトを作って
 いく過程が見えた事。\n画像を自然に仕上げる方法は
 、あまり教えてもらえないので勉強になりました。\nCa
 nvaの新しい機能を覚えた！ ナノバナナプロ、課金しよ
 うかなぁ…。\n最後にまとめて何で何ができるかお伝
 えいただいたのがよかったです。\nそもそもの基礎知
 識がなかったので、概要を学ばせていただきました。\
 n今までワンドライブに放り込んでいた資料を、notionに
 切り替えようと思いました。\nノーション、一応使っ
 ている程度だけど、AIめっちゃ使いたくなった♪\n嶺本
 さんのセミナーに参加してから、Notionも会社へ取り入
 れ、従業員の作業管理と、事務員の業務管理をしてい
 ます。請求書漏れが減りました。\n議事録の内容含め
 、一人ごと情報を抽出できることが知れてよかったで
 す。\n実際の手順が見えると、費やす時間などの想定
 も立てやすい。\n自分でもやってみようという気持ち
 になれた\nNanobanana Pro を知らなかったので、作成して
 みようと思います。\n実際の使い方をデモいただけた
 ので分かりやすかったです。\nAIやシステムを使って効
 率よく仕事を進める考え方はとても素晴らしいです。\
 n効率よく管理や人脈つくりをする、資産に変える考え
 方が素晴らしいです。惜しみなく情報提供ありがとう
 ございます。\n一緒にlovartで画像生成してみましたが
 、びっくりする程の出来映えでした。\n流れを丁寧に
 見せていただきありがたいです。\n他にはない丁寧で
 わかりやすい解説とデモが本当にありがたく、今回い
 よいよNotionの活用を始める後押しをしていただきまし
 た。\n今までAIの出力結果をGoogleドキュメントにして、
 いちいちAIに参照させていたので、Notionで管理すると
 効率的だとわかりました。\n手順が分かった上でのデ
 モで分かりやすかったです。\nいつも具体的に話を進
 めて下さるので、どのセミナーよりも分かりやすいで
 す。\nこれまでなんとなくAIを使ってましたが、こうや
 って使えばいいのか！！というのがとてもわかりやす
 く勉強になりました。\n実際にデモをみながらNotion AI
 で事業計画書を作成されているのを見て、対話しなが
 ら理解を深めて実践されていることがとてもよかった
 です。\nAIを同時並行で作業させるという発想がなかっ
 たので、今後は複数同時並行でより活用できないか意
 識しようと思いました。\nnotionで会議録音して議事録
 を作成して、少し手を加えて修正したら会社の情報が
 蓄積されていき、ノウハウを持ったAIが作成されると
 いうのがすごく夢があると思いました。\nNotionにAI NoteM
 akerがあるのは知っていて使ったことがある程度なので
 すが、実際に業務に活用されている様子がうかがえて
 とても有益でした。「言った言わない」問題をNotionで
 解決するベストプラクティスですね。\n一緒にパソコ
 ンで操作しながら確認が出来たので助かりました。実
 際に面接でも使いましたが、後で何を話したか良く分
 かり、採用に繋げられるようになりました。\nNotionを
 使い始めたところでしたが、とても分かりやすく、次
 の段階の工夫とイメージが明確になりました。\n議事
 録を作る過程がよくわかりました。ぜひやってみたい
 と思います。\n
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