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X-WR-CALDESC:フロントエンド開発はどこまで速くなるのか
 ？〜Oxcで考えるツールチェーン〜
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SUMMARY:フロントエンド開発はどこまで速くなるのか？〜O
 xcで考えるツールチェーン〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99523
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\nフロントエンド開発では、Viteの普及により開
 発体験は大きく向上しました。一方で、bundler・test・li
 ntなどのツールは依然として分断されており、設定コ
 ストやパフォーマンスに課題を感じている方も多いの
 ではないでしょうか。そうした中、ツールチェーン全
 体を再設計するアプローチとして注目されているのがO
 xcです。\n本イベントでは、VoidZeroのOxc機能紹介ではな
 く、実際に触れたエンジニアが「どこに可能性を感じ
 たのか」「実際にどう使ってみたのか」を共有します
 。多様な視点に触れることで、「自分ならどう使うか
 」「どう評価するか」を考えるきっかけを提供します
 。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みい
 ただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加
 後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍
 をプレゼント差し上げます。『フロントエンドの知識
 地図―⁠―一冊でHTML/CSS/JavaScriptの開発技術が学べる本
  \n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n開発体験やビルド速
 度に課題意識を持っている方\nAIでコードを書くこと自
 体ではなく、そのコードをどう動かすかに悩んでいる
 方\n\n☑️イベントのゴール\n\n他のエンジニアの視点
 から「こういう使い方・捉え方があるのか」という気
 づきを得られている\n自身の開発環境と照らし合わせ
 て「試すならここ」という具体的なイメージが持てて
 いる\n「一度触ってみよう」と思える状態になってい
 る\n\n🕐タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイト
 ル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング\n\n\n\n12:05–12
 :15\noxlint\, oxfmt\, tsgoを導入して開発環境が爆速になっ
 た話（仮）\nぷーじさん (@yug1224)\n\n\n12:15–12:25\nTBD\nmizd
 raさん (@mizdra)\n\n\n12:25–12:35\nTBD\nsyumai さん (@__syumai)\n\n
 \n12:35~13:50\nQ&A\n\n\n\n12:50~13:00\nクロージング(バッファ込
 み)\n\n\n\n\n※セッション内容は変更の可能性がありま
 す、ご了承ください。\n🎤登壇者\n\nぷーじ (@yug1224)\nDr
 ess Code株式会社\nプロダクトエンジニア\n2011年にキャリ
 アを開始。SaaSのフロントエンド開発を中心に、バック
 エンド、ネイティブアプリ、QAなど多職能が関わる大
 規模プロジェクトでプロジェクトマネジメントを経験
 。その後、エンジニアリングマネージャーとしてピー
 プルマネジメントや技術広報にも従事。 2025年7月にDres
 s Code株式会社へ中途入社し、現在はプロダクト開発、
 採用、技術広報を担当しています。\n\nmizdra(@mizdra)\n株
 式会社はてな\nフロントエンドエキスパート\n2020年に
 株式会社はてなに入社。社内でフロントエンドエキス
 パートに就任し、チームの開発をリードしながらはて
 な社全体でのフロントエンド啓蒙活動を担う。HNの読
 みは「みずどら」。\n\nsyumai (@_syumai)\nLayerX株式会社\nソ
 フトウェアエンジニア\n主な技術領域はGo、TypeScript、Ja
 vaScript。Go製HTTPサーバーをCloudflare Workersにデプロイす
 るためのライブラリ「syumai/workers」を開発。『Web開発
 者のための［入門］Cloudflare Workers』を執筆。\nモデレ
 ーター\n\n熊野 修太 (@shoota)\nファインディ株式会社\nプ
 ロダクト開発部 フロントエンドリード\nReactとテスト
 を愛する。Web開発、iOS、Androidアプリなど様々な業種の
 開発・運用経験を持つ。新卒向けの技術研修や、フロ
 ントエンドリード / エンジニアリングマネージャーと
 してエンジニアなどの育成経験がある。2023年にファイ
 ンディに参画し、Findy Team+の開発環境や技術改善、技
 術負債の解消などを主軸として従事し、同2023下期 Findy
 全社MVPを受賞。\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営
 業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性
 的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選
 択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるように
 ご協力ください\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報
 は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プ
 ライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株
 式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独
 自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視
 化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングす
 る転職サービスです。登録エンジニアは13万人を突破
 、登録企業数は約1\,200社、スタートアップ企業を中心
 にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入して
 いただいております\nハイスキルなフリーランスエン
 ジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフ
 リーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチ
 ングサービスです。登録エンジニア数は9万人を突破し
 、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企
 業まで2\,300社以上に導入いただいております。\nエン
 ジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」
  :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket
 、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といっ
 た指標やフレームワークに基づき、開発のアクティビ
 ティ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを多
 面的に可視化することで、開発生産性・開発者体験向
 上をサポートしています。\n開発ツールのレビューサ
 イト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサ
 イトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行っ
 た企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する
 不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\
 n
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