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X-WR-CALDESC:【5/19開催】組込み開発現場のためのAI活用を
 加速する・AX推進セミナー『コードや設計情報を外に
 出さずに、開発現場でAIをどう活用するかを、事例と
 デモで具体的に解説』
X-WR-CALNAME:【5/19開催】組込み開発現場のためのAI活用を
 加速する・AX推進セミナー『コードや設計情報を外に
 出さずに、開発現場でAIをどう活用するかを、事例と
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SUMMARY:【5/19開催】組込み開発現場のためのAI活用を加速
 する・AX推進セミナー『コードや設計情報を外に出さ
 ずに、開発現場でAIをどう活用するかを、事例とデモ
 で具体的に解説』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99523
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n組込
 みソフトウェア開発の現場では、開発規模や複雑性の
 増大により、人を増やしても期待どおりに開発が加速
 しない、世代交代のたびに開発期間が伸びる、実機で
 性能が出ず手戻りが発生する、といった課題が顕在化
 しています。一方で、生成AIの活用への期待は高いも
 のの、コードや設計情報などの機密情報を外部に出せ
 ないため、一般的なクラウドAIサービスをそのまま導
 入しにくい企業も少なくありません。\n本セミナーで
 は、こうした組込み開発特有の課題を整理したうえで
 、オープンLLMを活用したセキュアAI環境の構築方法と
 、実際の開発現場での活用例を紹介します。さらに、
 講師によるデモを通じて、セキュアAIが実際の業務で
 どのように活用できるかを具体的にご覧いただきます
 。\n単なるAI紹介ではなく、自社の開発現場でどのよう
 にAIを活用できるかを具体的に考えるきっかけを提供
 する実践型セミナーです。\n受講で得られるスキルや
 成果\n\n組込みソフトウェア開発における、生成AI / LLM 
 活用の全体像を理解できる\nコードや設計情報を外部
 に出しにくい現場でも使える、セキュアAI活用の考え
 方を学べる\nオープンLLM の特徴と、クローズドAIとの
 使い分けの考え方を理解できる\nオンプレミス、プラ
 イベートクラウドなど、自社要件に応じたセキュアAI
 導入方式の選び方を学べる\n社内情報検索、コーディ
 ング支援、テスト支援など、組込み開発現場での具体
 的なAI活用ユースケースを理解できる\n講師によるデモ
 を通じて、セキュアAIを実務でどう使うかの具体的な
 イメージを持てる\n自社の開発プロセスにおける課題
 を整理し、AX（AI Transformation）推進に向けた検討材料を
 得られる\n\n登壇者\n丸岡 晃株式会社フィックスターズ
 シニアディレクター/AI事業推進室\n講演内容\n1. 組込み
 開発現場における課題\n\n人を増やしても、期待どおり
 に開発が加速しない背景\nAIを活用したいが、セキュリ
 ティ要件が厳しく導入しにくい現実\n世代交代ごとに
 増加する開発・移植・検証負荷\n実機で性能が出ずに
 発生する手戻り\n新世代チップへの移行時に見えにく
 いコストとリスク\n\n2.セキュアAIという解決アプロー
 チ\n\nオープンLLMとは何か\nオープンLLMとクローズドモ
 デルの違い\n組込み開発企業におけるオープンLLM活用
 の意義\nセキュアAI構築の代表的な方式\n導入時に考慮
 すべきポイント\n\n3. 活用事例の紹介\n\n社内情報問い
 合わせAI\nコーディング支援AI / Coding Agent\n開発プロセ
 ス改善・知見共有への応用\n組み込みプロセッサ環境
 向けの開発プロセス実例\n\n4. デモンストレーション\n\
 nFixstars 社内LLM環境の利用イメージ紹介\n実務を想定し
 たAI活用デモ\n\n情報検索\nバイブコーディング\n\n\nセ
 キュアAIを開発現場で活用する際のポイント解説\n\n5. 
 まとめ\n\n組込み開発企業におけるAI活用の進め方\nAX推
 進に向けた次のステップ\n\n※ 途中休憩あり、途中入
 退室可能です※ 予告なく時間配分・内容等が変更にな
 る場合があります\n合計60分\n【交流会のお知らせ】講
 演終了後、講演内容や技術に関する質問、参加者同士
 の交流の場として軽食・ドリンクをご用意しておりま
 す。\n開催場所\nBLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 7F HALL3〒105-0023 東
 京都港区芝浦１丁目１−１（アクセス）\n対象者\nこん
 な方におすすめです\n\n開発部門のマネージャー、リー
 ダー\n技術企画、DX / AX 推進担当者\n社内でAI活用を検
 討しているが、セキュリティ要件のために導入に悩ん
 でいる方\n車載、SDV、産業機器、FA、ロボティクスなど
 の分野で、開発効率向上や品質改善に課題を持つ企業
 の担当者\n\n参加費用\n\n無料\n\n【注意事項】\n※本セ
 ミナーは定員30名の先着順となっております。お早め
 にお申し込みください。なお、誠に恐縮ですが、製品
 ・サービスの性質上、競合他社様やパートナー企業様
 、個人メールアドレスでのお申し込みはご参加をご遠
 慮いただく場合がございます。一人でも多くのお客様
 に情報をお届けするため、ご理解とご協力をお願い申
 し上げます。
LOCATION:BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 7F HALL3 東京都港区芝浦１丁
 目１−１
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