BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:設計変更のたびに止まる・戻る - 大規模・複
 雑化時代に見直したい3D CAD選定の新しい視点
X-WR-CALNAME:設計変更のたびに止まる・戻る - 大規模・複
 雑化時代に見直したい3D CAD選定の新しい視点
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:995260@techplay.jp
SUMMARY:設計変更のたびに止まる・戻る - 大規模・複雑化
 時代に見直したい3D CAD選定の新しい視点
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260520T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260520T150000
DTSTAMP:20260501T060711Z
CREATED:20260427T093435Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99526
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n製品
 の複雑化・高機能化が進む中で、「設計データが重い
 」「設計変更のたびに処理が止まり、作業が戻る」と
 いった課題を感じる場面は増えていませんか？本セミ
 ナーでは、こうした課題がなぜ起きやすいのかを整理
 したうえで、大規模・複雑化した設計時代において設
 計を止めずに進めるために3D CADに求められる考え方と
 、選定時の重要な視点をご紹介します。開催日時：2026
 年5月20日（水）14:00〜（約60分）開催形式：オンライン
 （事前登録制）\nここがポイント！\n\n設計変更時に処
 理が重くなる、作業が戻るといった課題の原因を整理\
 n大規模・複雑な設計でも設計を止めずに進めるための
 3D CADの考え方\nこのタイミングで見直したい、これか
 らの時代に適したCAD選定の視点\n\n将来の製品開発や設
 計体制を見据え、今お使いのCADをこのタイミングで整
 理・再評価するヒントとして、ぜひご参加ください。
 ※Techplayでお申し込み後、本登録をお願いいたします
 。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧
 誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしており
 ます。\nTechplayからのお申し込み後にご案内するリンク
 より本登録をお願いいたします。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/995260?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
