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X-WR-CALDESC:ヘルステック・ウェルビーイング領域のアイ
 デアを積水ハウスが募集「InnoCom Reverse Pitch 」
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SUMMARY:ヘルステック・ウェルビーイング領域のアイデア
 を積水ハウスが募集「InnoCom Reverse Pitch 」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99530
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n●イベント
 概要\n\n日時：2026年5月14日(木)16:00〜18:00 ※開場15:30場
 所：イノコム・スクエア(赤坂グリーンクロス23F)開催
 形式：現地参加/オンライン参加費：無料申込締切：202
 6年5月7日(木)主催：積水ハウス イノベーション&コミュ
 ニケーション株式会社▼タイムスケジュール　※調整
 中のため変更の可能性がございます16:00〜16:05 オープ
 ニング16:05〜16:25 基調講演16:25〜16:45 募集テーマ発表16:
 45〜17:15 トークセッション17:15〜17:20 クロージング17:20
 〜18:00 ネットワーキング(交流会)\n\n ●基調講演：ウ
 ェルビーイングを高める暮らし・住まい\n\n積水ハウス
 シャーメゾンPM東京「グランドマスト」と千葉大学予
 防医学センターは共同研究契約を締結し、「シニア向
 け住宅における高齢者のWell-beingに寄与する要因の探索
 」に取組んでいます。本講演では『ウェルビーイング
 を高める暮らし・住まい』と題し、グランドマスト入
 居者に見られた変化や示唆の解説を行います。 ▼登
 壇者千葉大学名誉教授 グランドフェロー千葉大学 予
 防医学センター 健康まちづくり共同研究部門 特任教
 授一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 医
 療経済研究機構 研究部長近藤 克則1983年千葉大学医学
 部卒業。東京大学医学部附属病院リハビリテーション
 部医員、船橋二和病院リハビリテーション科科長、英
 国ケント大学カンタベリー校客員研究員、日本福祉大
 学教授、千葉大学教授を経て、24年より現職。「健康
 格差縮小を目指した社会疫学研究」で2020年度「日本医
 師会医学賞」、2024年第19回ヘルシー・ソサエティ賞パ
 イオニア・チャレンジ部門などを受賞、「健康格差社
 会－何が心と健康を蝕むのか」(医学書院\,2022)で第2回
 日本社会関係学会賞特別賞、2025年度文部科学大臣表彰
 科学技術賞を受賞。\n\n ●募集テーマについて\n\n人生
 100年時代をしあわせにに過ごす。積水ハウスグループ
 のサービス付き高齢者向け住宅「グランドマスト」は
 、アクティブで誇り高いシニアライフをお手伝いして
 います。グランドマストが健康長寿の住まいづくりに
 挑むにあたり、今回は「住まい価値向上」「データ活
 用」「地域との接続」のためのアイディア・提案を募
 集します。 ▼登壇者積水ハウスシャーメゾンPM東京株
 式会社 取締役宮本 俊介1987年積水ハウス入社。埼玉西
 シャーウッド支店長、武蔵野支店長などを経て、2019年
 よりサービス付き高齢者向け住宅「グランドマスト」
 の事業責任者を務める。一般社団法人高齢者住宅協会
 理事副会長、厚生労働省「有料老人ホームにおける望
 ましいサービス提供のあり方に関する検討会」メンバ
 ー、住団連「成熟社会居住委員会」メンバー。\n\n ●
 トークセッション：ウェルエイジングに必要な暮らし
 ・住まい・つながりを考える\n\n千葉大学予防医学セン
 ターの近藤 克則教授、積水ハウスシャーメゾンPM東京
 の宮本 俊介氏に加え、ポジティブに歳を重ねる社会を
 目指すスタートアップ企業AgeWellJapanの赤木 円香氏と、
 積水ハウス しあわせ住まい研究所の今井 朗氏が登壇
 。ウェルエイジングに必要な暮らし・住まい・つなが
 りのあり方を、研究・事業・生活者の視点から掘り下
 げます。 ▼登壇者積水ハウス株式会社 しあわせ住ま
 い研究所今井 朗2006年に積水ハウスハートフル生活研
 究所に入社、ユニバーサルデザインを中心に、高齢者
 や障がい者の住まいを研究。2012年に戸建事業所に異動
 し設計業務に従事。2024年のしあわせ住まい研究所発足
 時より現部署に所属。ウェルエイジング研究などに取
 り組み中。 株式会社AgeWellJapan 代表取締役CEO赤木 円香
 慶應義塾大学卒業後、味の素株式会社に入社。2020年に
  AgeWellJapanを創業。「挑戦と発見を通じてポジティブに
 歳を重ねる生き方・行動（Age-Well）」を軸に、エイジ
 ズムのない社会の実現と超高齢社会の変革を掲げてい
 る。シニアに限定したサービスではなく、若者・地域
 ・企業・大学など多様な世代や立場が交わる関係性の
 中から、Age-Well が育まれていく多世代共創型の社会モ
 デルを設計。孫世代の相棒による世代間交流サービス
 「もっとメイト」、多世代が集う常設型コミュニティ
 「モットバ！」、体験型イベント「Age-Well Festival」、
 産学官民連携ネットワーク「Age-Well Design Lab」を展開し
 ている。Forbes JAPAN「世界を救う希望100人」選出、日経
 ウーマンオブザイヤー2026受賞。\n\n ●スケジュール\n\
 n※協業検討の結果、パートナーの発表に至らないケー
 スがあります。※今回、協業パートナーに至らない場
 合も別テーマでの協業やCVC投資の対象として、面談や
 ディスカションをさせていただくケースがあります。\
 n
LOCATION:イノコム・スクエア(赤坂グリーンクロス23F) 東京
 都港区赤坂２－４－６　赤坂グリーンクロス
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