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X-WR-CALDESC:データでキャリアは「深化」するのか？認定
 から3年、Bridge 1st卒業生が明かす"学びを武器に変え、
 他者へ繋ぐ"答え合わせ
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 他者へ繋ぐ"答え合わせ
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SUMMARY:データでキャリアは「深化」するのか？認定から3
 年、Bridge 1st卒業生が明かす"学びを武器に変え、他者
 へ繋ぐ"答え合わせ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99534
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータでキ
 ャリアは「深化」するのか？認定から3年、Bridge 1st卒
 業生が明かす"学びを武器に変え、他者へ繋ぐ"答え合
 わせ\n概要\n「認定は、長い探求の始まりに過ぎなかっ
 た。」\n2023年、DATA Saber - Bridge 1stを駆け抜けた二人の
 卒業生。 彼らの3年間は、単なる「ツールを使いこな
 す期間」ではありませんでした。一人は、AI活用の第
 一人者となり出版を実現。 一人は、さらなる専門性を
 求めて大学院で修士号を取得。二人に共通するのは、D
 ATA Saber - Bridge 1stへの挑戦だけでなく、自らも「師匠」
 として次世代の育成に身を投じたことです。なぜ彼ら
 は、認定後もこれほどまでに学びを加速させ、深める
 ことができたのか？ 「教えること」は、彼らのキャリ
 アにどのような複利をもたらしたのか？本イベントは
 、技術の先にある「知の拡張」と「貢献のループ」を
 体現する二人のリアルな3年間を紐解く、キャリアの"
 深化"編です。\n※本イベントは5月13日に行われる「デ
 ータでキャリアが加速する？認定から3年、DATA Saber - Br
 idge 1st卒業生が明かす"あの時の決断"の答え合わせ」と
 両方ご視聴いただくとさらにお楽しみいただけるイベ
 ント内容となっています。ぜひこちらのイベントも併
 せてご覧ください！\nDATA Saberって何？そして「Bridge」
 とは？\nDATA Saberとは？\n\nデータに溺れかけている世界
 をその剣で守り導く救世主。データを通して世界を理
 解し、それを人に正しく伝える努力を怠らず、人の心
 を動かし、行動を促す。これがDATA Saberである。https://b
 ridge.datasaber.world\n\nDATA Saberは、90日間の挑戦期間を通じ
 て「データを味方にして行動する力」「周囲の人に伝
 えていくインフルエンス力」「コミュニティを活かし
 て大きく広げる力」を育むことを目的とした、有志の
 コミュニティによる実践型の認定制度です。業務でデ
 ータを使っている人はもちろん、これからデータ活用
 を始めたい方にも門戸が開かれており、誰もが自分の
 力で学び、伝え、活かすことができます。データを味
 方にするためにセールスフォース社のBIツール「Tableau
 」を学びますが、普段Tableauを使っていない方にも参加
 いただけるプログラム内容になっています。\nそして
 その挑戦を応援する取り組みがDATA Saber - Bridge。仲間と
 ともに切磋琢磨しながら90日間の試練を乗り越え、DATA 
 Saberを目指します。現在2026年7月にスタートする6期目
 の「DATA Saber - Bridge 2026.7」の仲間を募集中です！過去5
 回開催してきたプログラムは、参加いただいたみなさ
 まから大変好評をいただいています。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n20:00〜20:10\nオープニン
 グ\n\n\n20:10〜20:30\n登壇者自己紹介\n\n\n20:30〜21:10\nパネ
 ルトーク\n\n\n21:10〜21:25\nQ&Aセッション事前アンケート
 でいただいた質問に回答してもらいます！\n\n\n21:25〜21
 :30\nクロージング\n\n\n(21:30〜22:00)\n放課後アフタートー
 ク時間が許す限り、ゆるりと本音で語ってもらいます\
 n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n\naki\, NaKANO ki\nKeep on Rock a
 nd Sweet : 2023/2/5認定\nロボットベンチャー広報。転職活
 動と並行してDATA Saber - Bridge 1st参加。認定直後にソロ
 応募した東京都知事杯オープンデータハッカソンのア
 イディア提案部門でFinal Stage進出→部門賞を受賞したVI
 ZZIESに合流。#オープンデータスゴイ、全国の自治体・
 大学等でワークショップやイベント開催をしている。T
 ableau×サッカー専門ユーザ会のJFTUG（Japan Football Tableau U
 ser Group）にも参加中。\n\n\n\nkeitaro\ncoming soon\nこんな方
 におすすめ\n\nデータ活用に興味はあるが、自分のキャ
 リアにどう繋がるかイメージが持てない方\n今の職種
 のまま「データの武器」を持つべきか、専門職へ舵を
 切るべきか悩んでいる方\nDATA Saber認定制度やDATA Saber - 
 Bridgeの「その後」を知りたい方\n実務でデータを使っ
 ているが、社外のロールモデルに触れて刺激をもらい
 たい方\n\n参加費\n無料\nDATA Saber - Bridge 2026.7 応募要項\n
 募集期間：2026年4月1日〜2026年6月14日23:59参加対象：デ
 ータドリブン文化に興味のあるすべての方挑戦の流れ
 ：\n\n2026/6/14 応募締切\n2026/6/1〜7/11 Apply前準備期間\n2026
 /7/11〜10/9 DATA Saber挑戦期間\n\n応募方法：まずは説明会
 イベントにご参加ください。みなさまからのご質問に
 もお答えした上で、申込フォームをご案内します。ご
 都合がつかず説明イベントに参加できない場合は以下
 の説明会動画もご視聴いただくことができます。動画
 内に申込フォームのご案内があります。説明会動画は
 こちら（YouTube）\nDATA Saber公式サイトはこちら → https:/
 /bridge.datasaber.worldDATA Saber - Bridge公式サイトはこちら →
  https://bridge.datasaber.world/\n注意事項\n\nリクルーティン
 グ、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りし
 ております。\n欠席される場合は、お手数ですが速や
 かにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャン
 セルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせ
 ていただく場合がございます。\n
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