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X-WR-CALDESC:AIで開発は高速化した。では“誰が責任を持つ
 のか？” SBOM × DevSecOpsで実現するソフトウェアサプラ
 イチェーンの可視化と制御
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SUMMARY:AIで開発は高速化した。では“誰が責任を持つの
 か？” SBOM × DevSecOpsで実現するソフトウェアサプライ
 チェーンの可視化と制御
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99534
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIで開発は
 高速化した。では“誰が責任を持つのか？”\nSBOM × Dev
 SecOpsで実現するソフトウェアサプライチェーンの可視
 化と制御\n\n概要\nAIによるコード生成や自動化の進展
 により、ソフトウェア開発は飛躍的に高速化している
 。一方で、OSS依存や生成コードの増加により、ソフト
 ウェア構成の可視性が低下し、セキュリティリスクお
 よび責任の所在が不明確になるという新たな課題が顕
 在化している。また、経済産業省 によるSBOMガイドラ
 インや、Digital Operational Resilience Act 等の規制動向を背
 景に、ソフトウェアサプライチェーンの可視化と統制
 は、企業にとって不可避のテーマとなっている。\n本
 ウェビナーでは、AI時代におけるソフトウェアサプラ
 イチェーンのリスク構造を整理し、SBOMおよびDevSecOpsを
 通じて、可視化と制御を実現するための実践的なアプ
 ローチを提示する。\n■ 本ウェビナーで得られること
 ・なぜコード中心のアプローチでは脆弱性混入を防げ
 ないのか・AI時代におけるDevSecOpsの構造的課題・SBOM・
 ガバナンス要求への対応戦略・バイナリ中心DevSecOpsア
 ーキテクチャへの移行方法・JFrog Platformを活用した具
 体的な実装例\n■ 対象\n\nDevSecOpsリード\nプラットフォ
 ームエンジニアリング責任者\nセキュリティ責任者\n開
 発部門マネージャー\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\
 n内容\n\n\n\n\n14:00–14:05\n「市場背景と本テーマの重要
 性」西村 哲郎（JFrog Japan マネージング・ディレクター
 ）\n\n\n14:05-14:35\n「AI時代のソフトウェア供給網リスク
 （仮）」久保 仁詩 様（株式会社ジークス GitLabパート
 ナー事業責任者 | GitLab Champion）・AI開発の進展とリス
 ク構造・OSSおよび依存関係の課題・SBOMの必要性と規制
 動向・現場における実務課題\n\n\n14:35-14:55\n「ソフトウ
 ェアサプライチェーンの可視化と制御」前田 友樹（JFr
 og Japan Senior Solutions Engineer）・バイナリ中心の管理アプ
 ローチ・SBOMの自動生成・脆弱性および依存関係の可視
 化・DevSecOpsによるガバナンス実装\n\n\n14:55–15:00\n「ク
 ロージング」西村 哲郎（JFrog Japan マネージング・ディ
 レクター）・全体の総括・今後のアクション提示\n\n\n\
 n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n久保　仁詩　様\n株式会社
 ジークス GitLabパートナー事業責任者 | GitLab Champion\nFace
 book全盛期の大学時代に、自分もあんなサービスを作り
 たいという想いが生まれ、一番ブラックボックスであ
 る技術領域を理解するためにエンジニアとしてキャリ
 アをスタート。現在は独立し、思考のためのiPadアプリ
 「Limeboard」や他社の新規事業開発サポートに従事。\n
 エンジニア時代はフロントエンド〜サーバーサイド〜
 インフラ〜運用まで幅広くフルスタックに経験しまし
 た。新規事業開発では、エンジニアの経験を活かしつ
 つプロダクト企画やマーケティング、クライアントと
 の商談などビジネスサイドの業務を行っています\n\n\n
 西村　哲郎\nマネージング・ディレクター·JFrog Japan 株
 式会社\n外資系IT企業において20年以上にわたり、日本
 市場における事業立ち上げおよび拡大を牽引。エンタ
 ープライズ向けソフトウェア、クラウド、セキュリテ
 ィ分野において豊富な経験を有する。\n現在はJFrog Japan
 の責任者として、日本企業のDevOps高度化およびソフト
 ウェアサプライチェーンセキュリティの強化を推進。A
 I時代における開発・セキュリティ・ガバナンスの統合
 をテーマに、経営視点からの変革を支援している。\n\n
 \n\n前田　友樹\nシニアソリューションエンジニア·JFrog
  Japan株式会社\nSIerおよびWeb系企業でのアプリケーショ
 ン開発を経て、SaaS導入コンサルタント、プリセールス
 エンジニアとして多数の企業支援に従事。現在はJFrog J
 apanにてソリューションエンジニアとして開発体制高度
 化を支援中。福岡県北九州市出身。\n\n\n参加費\n無料
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