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X-WR-CALDESC:プロジェクト延命か、それとも再生か？〜“20
 25年の崖”の先で起きている現実〜
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SUMMARY:プロジェクト延命か、それとも再生か？〜“2025年
 の崖”の先で起きている現実〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99541
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n概要\n2025
 年の崖の先で起きている現実と、現場起点で導くシス
 テム再設計〜経済産業省が、2018年に「2025年の崖」を
 提唱し、レガシーシステム刷新の警鐘を鳴らしてから
 早8年。多くの企業がその「崖」を飛び越えるべく、莫
 大な予算と時間を投じてシステムの刷新に取り組んで
 きました。\nしかし、2025年という節目を越えた現在、
 私たちの前にあるのは「期待していたDX」でしょうか
 。それとも、「姿を変えただけの新たなレガシー」で
 しょうか。\n　「最新のクラウドに移し替えたが、現
 場の業務効率は上がっていない」　「古い仕様をその
 まま踏襲した結果、使い勝手の悪さまで引き継いでし
 まった」　「システムは新しくなったが、データの活
 用は進まず、現場は相変わらずアナログな運用でカバ
 ーしている」\nもし心当たりがあるならば、そのプロ
 ジェクトは真の刷新ではなく、単なる“延命処置”に
 留まっているかもしれません。技術を刷新するだけで
 は、真のビジネス課題は解決しません 。\n本ウェビナ
 ーでは、レガシー刷新を単なるシステムの維持・管理
 ではなく、事業をアップデートする“再生”の機会に
 変えるためのプロセスを解説します。カギとなるのは
 、「現場起点」の課題発見です 。「2025年の崖」を飛
 び越えた先で、組織が再び成長するためのヒントを本
 ウェビナーで見つけてください。\n★このウェビナー
 でわかること・「2025年の崖」の現在地：刷新プロジェ
 クトがなぜ「新しいレガシー」を生んでしまうのか、
 その構造的課題・延命と再生の分岐点: 技術駆動のプ
 ロジェクトが陥る罠と、UX駆動がもたらすビジネス価
 値の差・現場起点の課題発見プロセス: 現場の「使い
 にくい」を言語化・可視化し、要求定義へ落とし込む
 具体的手法・失敗しないための要件定義: 経営・現場
 ・開発の三者が合意形成するための共通言語としての
 プロトタイピング活用・実践事例の紹介: 複雑化した
 基幹システムやBtoBプラットフォームを再設計し た成
 功の裏側\n■登壇者黒川 敬人株式会社PIVOTAccount Direction
  Div. アカウントディレクター\nリクルート系広告代理
 店やベンチャー企業の広告事業の立ち上げを経て、2011
 年より9年に渡り海外デジタルマーケティングのセール
 スに従事し顧客課題の抽出から戦略立案～実行まで一
 貫して携わり、多様な業界の海外デジタルマーケティ
 ング戦略の支援を行う。\n2020年に、ビジネスにおける
 デザインの価値に可能性を感じ、PIVOTへ入社。アカウ
 ントディレクターとして、営業組織の立ち上げから顧
 客への提案活動に従事する。UX/UI改善やシステム開発
 を軸とした企業のデジタル戦略やIT構想の支援を行い
 、クライアント企業の事業成長に伴走している。\n\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00-12:05\nオ
 ープニング\n\n\n12:05-12:45\n・会社紹介・2025年の崖、そ
 の後の「現在地」・「延命」に陥るプロジェクトの共
 通課題・UXがもたらす「再生」への転換・事例に学ぶ
 ：再生を成功させたプロセス・まとめ\n\n\n12:45-12:55\nエ
 ンディング　・アンケートのご案内　・個別相談のご
 案内\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n参加対象\n\nレガシー刷新
 を進めているが、現場の抵抗や使い勝手の悪さに課題
 を感じている方\nIT投資を単なるコスト削減(延命)では
 なく、事業成長(再生)に直結させたい方\n要件定義がま
 とまらない、またはベンダー任せの設計に不安を抱い
 ている方。\n「何から手をつければいいか」「刷新の
 目的をどう設定すべきか」のヒントを探している方\n\n
 📌参加方法\n\n本ウェビナーは事前の参加登録が必要
 です。（TECH PLAYで申込後、参加登録用URLが記載された
 メールが届きます）\n参加登録が完了した方へ、視聴
 用URL（Microsoft Teams）をメールにてお送りします。※TECH
  PLAY でのお申込みのみでは視聴できませんのでご注意
 ください。\n\n以下の流れでご参加いただけます。　①
  TECH PLAY でイベント申込　② TECH PLAYから届く「申し込
 み完了メール」に記載の参加登録用URLより本登録　③ 
 参加登録完了後、株式会社PIVOTより視聴用URL（Microsoft T
 eams）をメールでお送りします。\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の
 方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
 だく場合がございます。\n
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