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X-WR-CALDESC:DX停滞の原因は「業務整理」にあり ― 本社と
 現場の構造の違いを捉えた、進み直すための現実的な
 アプローチ ―
X-WR-CALNAME:DX停滞の原因は「業務整理」にあり ― 本社と
 現場の構造の違いを捉えた、進み直すための現実的な
 アプローチ ―
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SUMMARY:DX停滞の原因は「業務整理」にあり ― 本社と現場
 の構造の違いを捉えた、進み直すための現実的なアプ
 ローチ ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99543
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「DXを
 一通り進めてきたが、これ以上の改善が見込めず止ま
 っている」「結局、Excelへの転記や紙の帳票による手
 作業が残り続けている」そんな状況に、心当たりはな
 いでしょうか。\nその停滞の原因は、「業務整理の不
 十分さ」にあるかもしれません。\n貴社はどのように
 業務整理を進めましたか？本社業務と現場業務では、
 抱える構造もDX化の進め方も根本から異なります。本
 社は「情報の分断」、現場は「運用の煩雑さ」。この
 構造の違いを無視したままでは、これ以上の進展は困
 難です。\nでは、それぞれの課題に適した手法やツー
 ルは、一体何なのか？\n本セミナーでは、 第1部で本社
 業務の「情報の分断」、第2部で現場業務の「運用の煩
 雑さ」を取り上げ、それぞれの原因と“現実的”アプ
 ローチを解説します。理想論ではない、貴社のDX停滞
 を打破する「必要な“次の一手”」を見つけてくださ
 い。\nプログラム\n\n\n\nセッション\n\n\n\n\nSession1本社業
 務の「情報の分断」に対する原因と“現実的”アプロ
 ーチ― 業界特化型ERPを活用して、業務のつながりを全
 社視点で再構築します ―\n\n\nSession2現場業務の「運用
 の煩雑さ」を解決する“最適”なツールERP×i-Reporterで
 作業指示から実績収集までをデジタル化\n\n\n\n登壇者\n
 渕﨑 寿夫\nFutureOne株式会社マーケティング本部 シニア
 マネージャー\n2009年 FutureOneに入社後、ERP・基幹業務シ
 ステム「InfiniOne」の新規導入を多数推進。その後、販
 売・開発パートナーの開拓と協業促進に従事したのち
 、現在はマーケティング全般をマネージャーとして担
 当。これまでの様々な経験を活かし、各業界に特化し
 たシステム導入に役立つ情報をセミナー・メルマガで
 発信中。\n\n木村 拓真\n株式会社シムトップスチャネル
 開発・グロースグループ アカウントセールス\n株式会
 社シムトップスにて、現場帳票電子化ソリューション
 「i-Reporter」の営業を担当。製造業・保守点検業・設備
 管理業など、さまざまな現場におけるDX推進を支援し
 ている。紙帳票のデジタル化による業務効率化や、現
 場データの活用を通じた課題解決に取り組むほか、代
 理店との協業による提案活動にも従事。現場業務の効
 率化やデータ活用に役立つ情報を、セミナー等を通じ
 て発信している。\n\nこんな方におすすめ\n\n現場の手
 作業や紙がなかなか減らず、DXが進まない\nツールを導
 入したものの、期待した効果が出ていない\nDX推進の担
 当になったが、どこから手をつけるべきか悩んでいる\
 n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n申込者が競合他社あるい
 は同業者と判断される場合は、主催者の判断により受
 講をお断りさせて頂く場合があります。\n講演内容の
 録画・キャプチャー・SNS等へのアップは禁止しており
 ます。\n
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