BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:現場の情シスに聞く「Claude Team」活用のリアル
  〜意図せぬコスト増を防ぐ運用術と、AIツールの「属
 人化」対策〜
X-WR-CALNAME:現場の情シスに聞く「Claude Team」活用のリアル
  〜意図せぬコスト増を防ぐ運用術と、AIツールの「属
 人化」対策〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:995444@techplay.jp
SUMMARY:現場の情シスに聞く「Claude Team」活用のリアル 〜
 意図せぬコスト増を防ぐ運用術と、AIツールの「属人
 化」対策〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260527T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260527T180000
DTSTAMP:20260502T123245Z
CREATED:20260501T143431Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99544
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n生成AIの普及により、企業における業務効率化は新
 たなフェーズに突入しています。特に「Claude Team」な
 どの法人向けプランの登場により、非エンジニアも含
 めた全社的なAI活用が進む一方で、「意図せぬ利用コ
 ストの急増」や「社員が独自に内製したAIツールの属
 人化」といった新たな運用課題が情シス部門を直撃し
 始めています。\n本ウェビナーでは、株式会社kickflowに
 てコーポレートITを牽引する川原 隼（kaze）氏にご登壇
 いただきます。\nエンジニア先行の利用から「Claude Team
 」を用いた全社展開へ移行した際の実務的な初期設定
 から、将来的な社内ツールの「野良化」を防ぐための
 運用構想まで、情シス目線でのリアルな実践知を赤裸
 々に語っていただきます。\nさらに、AIが正しく成果を
 出せるようにする環境整備（ハーネスエンジニアリン
 グ）など、これからの「情シスとAIの付き合い方」に
 ついても議論します。\n※本ウェビナーは、情報シス
 テム部門で実際に働く方々のリアルな声をお届けする
 対談シリーズ「情シスの現場から」の第7回です。 \n
 ウェビナーで学べること\n\nkickflow社におけるAI活用と
 、チーム運用のための情シスの方針\nClaude Team導入・活
 用における実務上のポイント（プラン選定・コスト管
 理・SSO設定等）\nAIで作られた内製ツールの「属人化」
 を防ぐ管理基準と運用の構想\n\n　※対談形式のため、
 上記の内容は変更になる可能性もあります。\nセミナ
 ー概要\n開催日時：2026年5月27日（水） 17:00〜18:00参加
 費：無料開催場所：オンライン開催（Zoomにて配信）「
 TECH PLAY」にて直接お申し込みください。\nこんな方に
 おすすめ\n\n社内のAI活用やDX推進を担当している情シ
 ス責任者、コーポレートエンジニアの方\nClaude Teamなど
 の法人向けAIプランの導入を検討しており、適切なコ
 スト管理や運用の仕組みを知りたい方\n社員が自作し
 た「内製ツール」の管理に課題を感じている方\n\n登壇
 者\n川原 隼（@kaze3desu）\n株式会社kickflowコーポレートIT
 室\n熊本県で製造業の社内SEとして基幹システムの内製
 化やIoT化を推進。その後は東京のスタートアップに転
 身し、一人目情シスとして部門を立ち上げた経験を持
 つ。フルリモート環境下でのIT統制・セキュリティ体
 制構築を強みとし、組織の生産性向上に貢献する。\n\n
 モデレーター\n\n向井 拓真\nDXER株式会社代表取締役CEO\n
 静岡大学工学部卒業後、楽天株式会社にて楽天市場事
 業部の新規開拓営業に従事。その後、グリー株式会社
 の100%子会社リミア（現グリーライフスタイル株式会社
 ）にて、グロースハッカーとして集客・収益化の両サ
 イドを担当。HubSpot Japanの3人目のカスタマーサクセス
 として入社し、1年後デジタルマーケティング担当とし
 て、オウンドメディアの拡大、およびリード獲得を主
 担当し、現職。DXER株式会社 代表取締役 CEO。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/995444?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
