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X-WR-CALDESC:もう"アプリを行ったり来たり"しない ― Claude
 コネクタで叶える、シンプル秘書AIの作り方
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 コネクタで叶える、シンプル秘書AIの作り方
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SUMMARY:もう"アプリを行ったり来たり"しない ― Claudeコネ
 クタで叶える、シンプル秘書AIの作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99549
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\n本セミナーは、AI活用を「単発のチャット利用
 」から「業務を横断する秘書化」へと進めたい経営者
 ・役員・幹部、および一人で複数の役割を担う個人事
 業主の方を対象に、Claude のコネクタ機能を「業務ハブ
 」として捉え直すためのセミナーです。スケジュール
 調整、議事録の参照、タスクの起票、チャットでの連
 絡といった日々の業務は、Google カレンダー・Notion・Sla
 ck など複数のアプリをまたいで発生します。多くの現
 場では、これらをアプリごとに開き直し、コピー&ペー
 ストでつなぎ合わせる「アプリの行ったり来たり」が
 常態化し、判断スピードと集中力を静かに奪っていま
 す。この状態を放置すると、AIを「便利なチャットボ
 ット」のレベルでしか使えず、業務の流れそのものをA
 Iに任せる段階に進めません。一方、コネクタを通じて
  Claude に自社の業務環境を接続し、簡易秘書として機
 能させた人や組織は、依頼一つで予定確認・資料検索
 ・連絡草稿・タスク登録までを一気通貫でこなせるよ
 うになり、生産性とアウトプット品質に明確な差が開
 いていきます。さらに、これまで Notion AI 上で行って
 いたページの閲覧・編集・データベース操作について
 も、今後は Claude 上から実行できるようになります。
 本セミナーでは、「簡易的なタスクは Notion AI、複雑な
 タスクや大量のトークンを扱うタスク、多様なファイ
 ルを扱うタスクは Claude または Claude Code」という、ツ
 ールごとの役割分担と判断軸まで含めて整理します。
 特定ツールの機能解説に終始するのではなく、「業務
 の入口をどこに置くか」「どのAIにどの仕事を任せる
 か」という普遍的な設計思想を軸に、なぜ差が開くの
 か、どこから着手すればよいかまでを一貫して解説し
 ます。受講後は、自社の環境に合わせて「明日からど
 のコネクタを、どの業務に使うか」が決まっている状
 態をゴールに設計しています。\nセミナーで扱う主な
 内容\n\nClaude コネクタとは何か ― 「チャットUI」から
 「業務ハブ」への進化\n「簡易秘書AI」のコンセプト 
 ― 人間・Notion AI・Claude の役割分担を捉え直す\n① Googl
 e カレンダー連携 ― 予定確認・空き時間抽出・調整文
 面のドラフトまでを対話で完結する\n② Notion 連携 ― 
 ページの閲覧・編集・データベース操作を Claude から
 直接行う\n③ Slack 連携 ― 未読要約・スレッド検索・
 返信ドラフトをチャットから指示する\nNotion AI と Claude
 ／Claude Code の使い分け基準 ― タスクの複雑さ・トー
 クン量・扱うファイル種別での切り分け\n複雑タスク
 ・大量データ処理・多種ファイル処理を Claude／Claude Co
 de に寄せる具体例\nコネクタ運用のセキュリティと権
 限設計 ― 安全に「秘書化」するためのチェックポイ
 ント\n\nこのセミナーで得られること\n\nAIを「単発のチ
 ャット相手」ではなく「業務を横断する秘書」として
 捉え直す視座を獲得できるようになる\nNotion AI／Claude
 ／Claude Code の役割分担フレームワークを、自社業務に
 当てはめて運用できるようになる\nGoogle カレンダー・N
 otion・Slack をまたぐ業務のうち、どこをコネクタで秘
 書化すべきかを特定できるようになる\n複雑タスク・
 大量データ・多様なファイルを扱う業務を Claude 側に
 寄せる判断軸を、関係者に説明できるようになる\n\n対
 象者\n\n従業員を抱える企業の経営者・役員・幹部で、
 社内のAI活用を「点」から「面」へ広げたい方\n少人数
 チーム・一人経営者で、自分自身の秘書役としてAIを
 フル活用したい方\n複数SaaS（カレンダー／Notion／Slack 
 など）の行き来による情報分断・転記作業に課題を感
 じている方\nすでに Notion AI を導入しており、より複雑
 なタスクや大量データ処理にも踏み込みたい方\nAI活用
 が属人化しており、組織として再現可能な運用ルール
 を整備したい方\nAIを「ツール選定」ではなく「業務設
 計」のレベルで捉え直したい経営層・DX推進担当の方\n
 \n参加者の声\n\n概念の説明がわかりやすかったです。\
 n連携の具体例とどう使うか？それによってどんな恩恵
 が得られるか？ 他のAIツールの活用の仕方との違いが
 非常に分かりやすかった\n全体像を知った上で具体例
 を見せてもらえてとても理解できました\nデモ版で動
 かしていただいた内容が難しいものと簡単そうなもの
 と両方見せていただけたのがわかりやすかったです。\
 n実際に利用されているものを見せていただけて、大変
 イメージしやすかったです。\n毎回デモで見せていた
 だけるのが非常にイメージしやすいです\n具体的な構
 築デモ画面が見れてイメージが湧きました。\n実際に
 動かしているところを見ることができて助かります。\
 nDifyはずっと気になったんですけども、どういう仕組
 みでどういう風に動いているかっていうのが、実際に
 動かしている内容を見ながら体験できたので良かった
 です。\n簡単にチャットボットが作れ、かつコストも
 かからずに設計できるのはすごく為になった\nAIを使っ
 た業務効率改善を考えてはいますが、社外に出しては
 ならない情報などもあるので実際は難しいのかなと思
 っていたので、可能性はあることがわかった。\n自分
 の目標を明確にでき、かつ、行動案まで落とせるので
 、即使える。早速今年の目標をAIを使って整理してい
 きたいです。\nプロンプト壁打ちからのナノバナナPRO
 →Canvaの星消しの流れが理解できたのと、うまく消せ
 ないときがあったのですが神Tipsでよく理解できました
 \nプロンプトをたくさん書き直して、自分のプロンプ
 トを作っていく過程が見えた事。\n画像を自然に仕上
 げる方法は、あまり教えてもらえないので勉強になり
 ました。\nCanvaの新しい機能を覚えた！ ナノバナナプ
 ロ、課金しようかなぁ…。\n最後にまとめて何で何が
 できるかお伝えいただいたのがよかったです。\nそも
 そもの基礎知識がなかったので、概要を学ばせていた
 だきました。\n今までワンドライブに放り込んでいた
 資料を、notionに切り替えようと思いました。\nノーシ
 ョン、一応使っている程度だけど、AIめっちゃ使いた
 くなった♪\n嶺本さんのセミナーに参加してから、Notio
 nも会社へ取り入れ、従業員の作業管理と、事務員の業
 務管理をしています。請求書漏れが減りました。\n議
 事録の内容含め、一人ごと情報を抽出できることが知
 れてよかったです。\n実際の手順が見えると、費やす
 時間などの想定も立てやすい。\n自分でもやってみよ
 うという気持ちになれた\nNanobanana Pro を知らなかった
 ので、作成してみようと思います。\n実際の使い方を
 デモいただけたので分かりやすかったです。\nAIやシス
 テムを使って効率よく仕事を進める考え方はとても素
 晴らしいです。\n効率よく管理や人脈つくりをする、
 資産に変える考え方が素晴らしいです。惜しみなく情
 報提供ありがとうございます。\n一緒にlovartで画像生
 成してみましたが、びっくりする程の出来映えでした
 。\n流れを丁寧に見せていただきありがたいです。\n他
 にはない丁寧でわかりやすい解説とデモが本当にあり
 がたく、今回いよいよNotionの活用を始める後押しをし
 ていただきました。\n今までAIの出力結果をGoogleドキュ
 メントにして、いちいちAIに参照させていたので、Notio
 nで管理すると効率的だとわかりました。\n手順が分か
 った上でのデモで分かりやすかったです。\nいつも具
 体的に話を進めて下さるので、どのセミナーよりも分
 かりやすいです。\nこれまでなんとなくAIを使ってまし
 たが、こうやって使えばいいのか！！というのがとて
 もわかりやすく勉強になりました。\n実際にデモをみ
 ながらNotion AIで事業計画書を作成されているのを見て
 、対話しながら理解を深めて実践されていることがと
 てもよかったです。\nAIを同時並行で作業させるという
 発想がなかったので、今後は複数同時並行でより活用
 できないか意識しようと思いました。\nnotionで会議録
 音して議事録を作成して、少し手を加えて修正したら
 会社の情報が蓄積されていき、ノウハウを持ったAIが
 作成されるというのがすごく夢があると思いました。\
 nNotionにAI NoteMakerがあるのは知っていて使ったことがあ
 る程度なのですが、実際に業務に活用されている様子
 がうかがえてとても有益でした。「言った言わない」
 問題をNotionで解決するベストプラクティスですね。\n
 一緒にパソコンで操作しながら確認が出来たので助か
 りました。実際に面接でも使いましたが、後で何を話
 したか良く分かり、採用に繋げられるようになりまし
 た。\nNotionを使い始めたところでしたが、とても分か
 りやすく、次の段階の工夫とイメージが明確になりま
 した。\n議事録を作る過程がよくわかりました。ぜひ
 やってみたいと思います。\n
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