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X-WR-CALDESC:【オフライン/先着15名】グローバルの常識を
 日本へ。「薬事×AI」の実演デモで監査対応の負荷削減
 を体感！
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SUMMARY:【オフライン/先着15名】グローバルの常識を日本
 へ。「薬事×AI」の実演デモで監査対応の負荷削減を体
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99553
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【オフライ
 ン/先着15名】グローバルの常識を日本へ。「薬事×AI」
 の実演デモで監査対応の負荷削減を体感！｜薬事DX最
 前線2026\n【こんな方におすすめ】\n・製薬・医療機器
 ・化学・食品・化粧品など規制業界で、薬事／品質／
 法規／R&D に関わる方・監査・査察対応で、証跡の準備
 ／関連文書の探索／照会対応 に負荷を感じている方・
 DX推進／情報システム／デジタル企画担当として、既
 存システムを活かした改善を検討している方・生成AI
 の活用に関心はあるが、規制業務での使いどころを具
 体化したい方・海外の先進事例やトレンドを参考に、
 薬事DX戦略の次の一手を考えたい方\n【概要】\nグロー
 バル企業ではすでに当たり前となり、日本でも急速に
 導入が進んでいる「薬事業務へのAI活用」。貴社では
 もう具体的な検討を進めていますか？「AIのトレンド
 は知っているが、厳しい規制業務で本当に使えるのか
 ？」 「監査・査察時の膨大な文書検索や照会対応から
 解放されたい」そんな課題をお持ちの皆様へ。Generisが
 、薬事・監査業務の改革を「事例」「デモ」「導入の
 現実解」から紐解く特別オフラインセミナーを開催し
 ます。\n本セミナーの3つの注目ポイント\n1. グローバ
 ル標準の「薬事×AI」活用法が学べる国内外の先進企業
 は、どの領域から着手し、どう業務を変革したのか？
 グローバルで定着し、日本でも導入が進む成功パター
 ンと実装の勘所を公開します。\n2. 【座学だけじゃな
 い】実演デモンストレーションを体験単なる機能説明
 で終わらせません。当日は皆様のPCを手元でご覧いた
 だきながら、実演デモを進行。検索・照会対応・文書
 作成支援において、AIのアウトプット品質や作業の時
 短効果をリアルにご体感いただけます。\n3. 【来場者
 限定】貴社専用デモ＆特別リーフレット提供ご参加い
 ただいた方限定で、後日「貴社専用のデモンストレー
 ション」を実施する権利と、社内検討をスムーズに進
 めるための「特別リーフレット」をプレゼントいたし
 ます！既存システムをいきなり置き換えるのではなく
 、既存資産を活かしながら段階的にDXを進める「CARA」
 のアプローチ。少人数制だからこそできる、貴社の状
 況に合わせた深い質疑応答も可能です。\n【開催概要
 】\n開催日時：2026年5月19日（火）14:00～16:00（13:30入場
 開始）開催場所：東京国際フォーラム（※会議室は申
 込者のみにご案内）定員：15名（先着順）参加費：無
 料（事前登録制）主催：Generis形式：オフライン（途中
 入退場OK）持ち物：ノートPCやタブレット（手元でデモ
 環境をご覧いただけるもの）、名刺\n【当日のご案内
 】\n・受付で名刺のご提示をお願いします。・開場と
 なる会議室は、お申し込み後別途メールでご案内いた
 します。・Wi-Fiは東京国際フォーラムのフリーWifiをご
 利用いただけます。・撮影は禁止です。（資料送付や
 デモ内容の共有はご希望に応じて個別対応）・配布用
 紙はありません。（必要情報は受付後にメールでお送
 りします）・手元閲覧用URLは、当日受付後にメールで
 送付します。・途中入退場可能です。\n【参加特典】\n
 イベント終了後、ご希望の方は 無料デモ（個別相談付
 き） にご招待します。「監査対応のどこに効くか」「
 既存システムとどう共存するか」「導入の進め方」ま
 で、状況に合わせて具体化します。\n登壇者\n山崎　歳
 \nHead of Sales製薬・医療機器・化学などライフサイエン
 ス領域におけるデジタルソリューション導入支援に長
 年携わる。国内外の規制対応業務、薬事・品質・RIM領
 域に精通し、CARA Life Sciences Platform の日本市場展開をリ
 ード。グローバル製薬企業や日系大手メーカーへの導
 入実績を通じて、AI・構造化コンテンツ・業務自動化
 を活用した薬事DX推進を数多く支援している。本イベ
 ントでは、国内規制業界における最新トレンドと、現
 場が実感する「次世代プラットフォーム導入のリアル
 」を語る。\n\n【CARAとは】\nCARAは、規制業界に特化し
 た次世代プラットフォームです。\n製薬・製造・金融
 といった高度なコンプライアンスが求められる業界に
 おいて、文書管理・品質管理・監査対応を効率化し、A
 Iを活用して業務全体を最適化します。単なる文書管理
 システムではなく、組織全体の「デジタル変革」を支
 える基盤として世界中の大手企業に採用されています
 。ユーザーはすでに40か国以上、ライフサイエンスを
 中心にグローバルで利用が広がっています。CARAを使う
 ことで、規制遵守を確実にしながら、より早く・より
 安全に・より効率的に業務を進めることが可能になり
 ます。\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採
 用目的でのイベント参加はお断りしております。\nキ
 ャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこと
 が出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合
 は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致
 します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以
 降の参加をお断りさせていただく場合がございます。\
 n\n
LOCATION:東京国際フォーラム 〒100-0005 東京都千代田区丸
 の内３丁目５−１
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