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X-WR-CALDESC:AWSでAIエージェント構築を始めよう！Amazon Bedro
 ck AgentCore 実践入門
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SUMMARY:AWSでAIエージェント構築を始めよう！Amazon Bedrock Ag
 entCore 実践入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99557
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nご都合によ
 り登壇者変更になりました。\n📝イベント概要\n『Amazo
 n Bedrock AgentCore 実践入門 Strands Agentsで構築するAIエージ
 ェント [AWS深掘りガイド]』の発売を記念して著者に登
 壇いただくイベントです。書籍をもとに、AWS上でAIエ
 ージェントを構築するための実践的な考え方をお話し
 いただきます。AgentCoreやStrands Agentsの紹介、エージェ
 ンティックRAGの解説など実務で押さえておきたいポイ
 ントについてもお話しいただきます。また、イベント
 終盤には前回のイベントで好評だったAIエージェント
 クイズをご用意しております！AIエージェントを試し
 てみたい方、Amazon Bedrockを活用した生成AI開発を一歩進
 めたい方、自社でAIエージェントを構築・運用するた
 めの技術的な見通しを持ちたい方のご参加お待ちして
 おります。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAI導入を進
 めている、検証中のエンジニア組織のテックリード / E
 M / AI推進担当\nLLMは触っているが「エージェントとし
 ての設計・運用」が分からない層\nAgentCoreやStrands Agents
 といった技術に関心があるエンジニア\n社内ツールや
 業務効率化にAIを組み込みたいエンジニア\n\n☑️イベ
 ントのゴール\n\nAWS上でAIエージェントを構築する際の
 全体像を理解する\n自社でやるならどう設計・評価す
 るかの判断軸を持ち帰る\n実運用に進むための具体的
 な論点を理解する\n\n🕐タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセ
 ッション概要\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニン
 グ\nFindy運営\n\n\n12:03~12:13\nStrands、AgentCoreの紹介\nみの
 るんさん\n\n\n12:13~12:23\n書籍紹介\nみのるんさん\n\n\n12:2
 3~12:33\nエージェンティックRAG解説\n福地さん\n\n\n12:33~12
 :43\nアンビエントエージェント解説\n熊田さん\n\n\n12:43~
 12:55\nクイズ大会＆QAタイム\nみのるんさん\n\n\n12:55~13:00
 \nクロージング(バッファ込み)\nFindy運営\n\n\n\n※セッシ
 ョン内容は変更の可能性があります、ご了承ください
 。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みい
 ただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加
 後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍
 をプレゼント差し上げます。『Amazon Bedrock AgentCore 実践
 入門 Strands Agentsで構築するAIエージェント [AWS深掘りガ
 イド]』 \n🎤登壇者\n\nみのるん (@minorun365)\nKDDIアジャ
 イル開発センター株式会社 テックエバンジェリスト\nK
 DDIアジャイル開発センター株式会社 テックエバンジェ
 リスト / KDDI株式会社 シニアエキスパート。クラウド
 やAIの分野を中心に、技術コンサルティングやプリセ
 ールス、トレーニング講師などに従事。AWS社グローバ
 ルより、日本初のAWS AI Heroに認定。著書『Amazon Bedrock 
 生成AIアプリ開発入門［AWS深掘りガイド］』（SBクリエ
 イティブ）、『やさしいMCP入門』（秀和システム新社
 ）、『AIエージェント開発/運用入門［生成AI深掘りガ
 イド］』（SBクリエイティブ）、『［入門］LLMアプリ
 開発』（技術評論社）。\n\n熊田 寛 (@hedgehog051)\n株式会
 社Relic AI領域CTO\n株式会社Relic AI領域CTO / 株式会社SenQ AI
  取締役CTO。AI戦略策定や推進、技術ケイパビリティの
 拡張を担う傍ら、現場ではAIリードエンジニアとして
 顧客対話による課題特定から技術的フィジビリティの
 検証、アーキテクチャ設計、実装に至るまで幅広く支
 援している。2025 Japan AWS Top Engineer（AI/ML Data Engineer）認
 定。共著に『Amazon Bedrock 生成AIアプリ開発入門［AWS深
 掘りガイド］』（SBクリエイティブ）。\n\n福地 開 (@har
 1101mony)\nNECソリューションイノベータ株式会社\nAWSエン
 ジニア/エージェントビルダー\nNECソリューションイノ
 ベータ株式会社 AWSエンジニア兼AIエージェントビルダ
 ー。社内外に向けたAIエージェントシステムを構築し
 ています。現在はAWS Community BuilderとしてAI領域の知見
 共有などに力を入れています。\n⚠️諸注意\n\n参加用
 リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知し
 ます。\nエージェントの方や営業目的でのイベントの
 参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/
 人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。\
 n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシ
 ー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエ
 ンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズム
 を用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングする転職サービスで
 す。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\
 ,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで幅広い企業に導入していただいております
 。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービ
 ス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジ
 ニアと企業の業務委託案件のマッチングサービスです
 。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを
 用いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を紹介し
 ています。登録エンジニア数は5万人を突破し、スター
 トアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,50
 0社以上に導入いただいております。\nエンジニア組織
 の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得
 の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jir
 aなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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