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X-WR-CALDESC:『強い特許』は、研究開発のどこから生まれ
 るのか？─大手自動車メーカー・ITメガベンチャー・
 エンタメスタートアップの知財実務から見えた『3つの
 傾向』
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SUMMARY:『強い特許』は、研究開発のどこから生まれるの
 か？─大手自動車メーカー・ITメガベンチャー・エン
 タメスタートアップの知財実務から見えた『3つの傾向
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99558
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【開催概要
 】\n知財×AI リーガルテックセミナー\n『強い特許』は
 、研究開発のどこから生まれるのか？\n─大手自動車
 メーカー・ITメガベンチャー・エンタメスタートアッ
 プの知財実務から見えた『3つの傾向』\n\n日時：2026年6
 月4日（木）16:00～17:00\n形式：オンライン（Microsoft Teams
 ）\n参加費：無料（事前申込制）\n\n登壇者\n岩崎 克哉
 （AnotherBall）\n※プログラム内容や登壇者は、予告なく
 変更となる場合がございます。\n\n【セミナー詳細】\n
 「強い特許」と言われる発明と、そうでない発明。\n
 その違いは、研究開発のどこで生まれるのでしょうか
 。\n本セミナーでは、大手自動車メーカー、ITメガベン
 チャー、エンタメスタートアップと、異なる業界・事
 業フェーズで知財実務に携わってきた経験をもとに、
 「強い特許」に共通する“3つの傾向”についてお話し
 します。\n業界や組織規模が違っても、強い特許には
 共通する特徴があります。\n例えば、\n\nなぜ、強い特
 許は研究開発の早い段階で生まれるのか\nなぜ、強い
 特許は研究者の「当たり前」から生まれるのか\nなぜ
 、強い特許は研究開発における“課題”から生まれる
 のか\n\nといった観点から、研究開発と知財実務の接点
 を紐解きます。\n研究開発者・知財担当者双方にとっ
 て、「強い特許とは何か」を改めて考えるきっかけと
 なる内容をお届けします。\n\n【こんな方におすすめ】
 \n\n研究開発に携わっているが、特許活動が後回しにな
 りがち\n発明アイデアをどう整理すればよいか悩んで
 いる\n知財部との連携に課題を感じている\n強い特許と
 弱い特許の違いを知りたい\n研究開発段階から知財を
 考える視点を学びたい\nAIを活用した知財実務に興味が
 ある\n\n\n【セミナーで得られること】\n\n強い特許に共
 通する“3つの傾向”\n研究開発段階で知財活動を行う
 重要性\n現場で実際に起きている成功・失敗事例\n「課
 題起点」で発明を整理する考え方\n研究者が見落とし
 がちな“特許の種”の見つけ方\nAIを活用した発明整理
 ・特許調査の実務イメージ\n\n\n【登壇者】\n岩崎 克哉\
 nAnotherBall\n大学院修了後、トヨタ自動車株式会社に入
 社。\n知的財産部にて、特許戦略の立案から権利活用
 まで一貫して知財実務に従事。2018年よりフランスの特
 許事務所へ出向し、欧州における知財実務を経験。あ
 わせてフランスにて知財マネジメント修士課程（MIPLM
 ）を修了。\nその後、ビジョナル株式会社にて1人目の
 知財担当として参画し、知財組織の立ち上げや組織横
 断での知財体制構築、社内啓蒙活動を推進。\n現在はAn
 otherBallにて、知財に限らず幅広い領域を担いながら、
 限られたリソース環境における知財活用およびAI活用
 を実践している。\n\n【主催】\nリーガルテック株式会
 社\n\n【会社概要】\n\n会社名：リーガルテック株式会
 社\n設立：2021年3月\n資本金：3億7\,900万円（資本準備金
 含む）\n代表取締役社長：平井 智之\n所在地：東京都
 港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F\nURL：https://www.legaltech.
 co.jp/\n事業概要：特許調査・発明抽出プラットフォー
 ム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラットフォーム「AI IPGeni
 us」、共同開発支援プラットフォーム「リーガルテッ
 クVDR」の開発・提供\n
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