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X-WR-CALDESC:Claude Codeで始めるバイブコーディング — コー
 ドを書かず・コピペもせず、日本語で指示するだけでG
 ASが完成する60分
X-WR-CALNAME:Claude Codeで始めるバイブコーディング — コー
 ドを書かず・コピペもせず、日本語で指示するだけでG
 ASが完成する60分
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SUMMARY:Claude Codeで始めるバイブコーディング — コードを
 書かず・コピペもせず、日本語で指示するだけでGASが
 完成する60分
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99566
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 nコードを一行も書かず、自然な日本語で指示するだけ
 。Claude CodeとGASで「業務自動化の作り方」そのものを
 アップデートする60分。\n\nイベントについて\n本セミ
 ナーは、自社の業務自動化を自らの手で進めたい経営
 者・幹部・現場責任者の方を対象に、AIコーディング
 を「便利なツール」ではなく「対話で設計していく開
 発パートナー」として捉え直すためのセミナーです。\
 n多くの現場では、「属人化したExcel・スプレッドシー
 ト業務」「開発できる人がいなく進まない業務改善」
 「AIと人間の間にあるコピペ作業と修正コスト」とい
 った課題が残っています。その状態を放置すると、「
 生成AIを使っているつもり」だけが進み、本当に業務
 を動かしている企業との間に、生産性と人材育成スピ
 ードの面で静かに差が開いていきます。\n本セミナー
 では、「自然言語で意図を伝える」「実装と検証を高
 速で回す」「変更履歴を資産として残していく」とい
 う普遍的なスキル体系を軸に、なぜ現場で差が開くの
 か、どこから習得すればよいかまでを一貫して整理し
 ます。Claude Code、clasp、GitHubといったツールにも触れつ
 つ、「明日から何をするか」が決まっている状態をゴ
 ールに設計しています。\n前回セミナーでは「Notionを
 使ったコード管理」を取り上げましたが、今回はその
 進化版として「コードのコピペ作業それ自体が不要に
 なる世界」を、ライブ開発デモを交えてご覧に入れま
 す。参加者の皆様は、「自社のどの業務からAIコーデ
 ィングを採り入れるべきか」「そのために何を準備す
 ればよいか」を持ち帰っていただけるはずです。\n\nセ
 ミナーで扱う主な内容\n\nバイブコーディングとは何か
 ——「コードを書く」から「対話で作る」への転換\nCl
 aude Codeの基本と、業務自動化開発への位置づけ\nclaspに
 よるGoogle Apps Scriptとローカル環境の連携の仕組み\nGitHu
 bを用いたコードのバージョン管理と、業務資産として
 の履歴の残し方\nライブ開発デモ：日本語の指示だけ
 でGASプロジェクトをゼロから立ち上げる\n動作確認か
 ら修正、追加機能実装まで、コピペを介さずに進める
 一連の流れ\n前回セミナー「Notionでのコード管理」と
 の違いと、どこが「さらに楽になったのか」の比較整
 理\n\n\nこのセミナーで得られること\n\nAIコーディング
 を「便利なツール」としてではなく、「対話を通して
 設計を進める開発パートナー」として捉え直せるよう
 になる\nClaude Code × GAS × clasp × GitHubという普遍的なス
 キル体系を、自社の業務自動化テーマに当てはめて考
 えられるようになる\n「コピペ作業不要」「修正もチ
 ャットで完結」が、属人化・手戻り・品質のばらつき
 ・施策の回転数といった経営課題にどう効くのかを説
 明できるようになる\n「開発者ではない人」が業務自
 動化を進めるための、現実的なファーストステップを
 明確にできるようになる\n\n\n対象者\n\n従業員を抱える
 企業の経営者・役員・幹部で、生成AI活用を「試した
 」で止めず「業務に組み込む」段階に進めたい方\n少
 人数・一人経営者で、自分で手を動かして業務システ
 ムを組み上げていきたい方\nスプレッドシートの手作
 業・コピペ・転記などの属人業務を、仕組みで解決し
 たい現場責任者\nGAS（Google Apps Script）に興味はあるが
 、コードを書くことへのハードルで一歩踏み出せずに
 いる方\n前回セミナー「Notionでのコード管理」を受講
 し、「次のステップ」を探している方\n業務自動化を
 外注中心で進めてきたが、外注コストと修正スピード
 の課題を感じている経営者\n\n\n参加者の声\n\n図をつく
 るにあたりClaude、Notion、mermaidを連携して使うことで簡
 単かつ質の高い図が作成できることが学べました。\n
 連携の具体例とどう使うか？それによってどんな恩恵
 が得られるか？ 他のAIツールの活用の仕方との違いが
 非常に分かりやすかった\n全体像を知った上で具体例
 を見せてもらえてとても理解できました\nデモ版で動
 かしていただいた内容が難しいものと簡単そうなもの
 と両方見せていただけたのがわかりやすかったです。\
 n実際に利用されているものを見せていただけて、大変
 イメージしやすかったです。\n毎回デモで見せていた
 だけるのが非常にイメージしやすいです\n具体的な構
 築デモ画面が見れてイメージが湧きました。\n実際に
 動かしているところを見ることができて助かります。\
 nDifyはずっと気になったんですけども、どういう仕組
 みでどういう風に動いているかっていうのが、実際に
 動かしている内容を見ながら体験できたので良かった
 です。\n簡単にチャットボットが作れ、かつコストも
 かからずに設計できるのはすごく為になった\nAIを使っ
 た業務効率改善を考えてはいますが、社外に出しては
 ならない情報などもあるので実際は難しいのかなと思
 っていたので、可能性はあることがわかった。\n自分
 の目標を明確にでき、かつ、行動案まで落とせるので
 、即使える。早速今年の目標をAIを使って整理してい
 きたいです。\nプロンプト壁打ちからのナノバナナPRO
 →Canvaの星消しの流れが理解できたのと、うまく消せ
 ないときがあったのですが神Tipsでよく理解できました
 \nプロンプトをたくさん書き直して、自分のプロンプ
 トを作っていく過程が見えた事。\n画像を自然に仕上
 げる方法は、あまり教えてもらえないので勉強になり
 ました。\nCanvaの新しい機能を覚えた！ ナノバナナプ
 ロ、課金しようかなぁ…。\n最後にまとめて何で何が
 できるかお伝えいただいたのがよかったです。\nAIとAI
 エージェントの違いを分かりやすくご説明いただき、A
 Iエージェントの危険性もよく理解出来ました。\n今ま
 でワンドライブに放り込んでいた資料を、notionに切り
 替えようと思いました。\nフローチャートの作成を生
 成AIを活用して効率化する方法が知れて、非常に参考
 になりました。嶺本さんの他のセミナーも是非受講さ
 せていただきたいです。\n嶺本さんのセミナーに参加
 してから、Notionも会社へ取り入れ、従業員の作業管理
 と、事務員の業務管理をしています。請求書漏れが減
 りました。\n議事録の内容含め、一人ごと情報を抽出
 できることが知れてよかったです。\n実際の手順が見
 えると、費やす時間などの想定も立てやすい。\n図を
 書くコードが存在することを知れて画期的でした。実
 際にどのような手順で行ったらいいのかがとても分か
 りやすく、すぐに実践してみようと思います。\nNanobana
 na Pro を知らなかったので、作成してみようと思います
 。\n実際の使い方をデモいただけたので分かりやすか
 ったです。\nAIやシステムを使って効率よく仕事を進め
 る考え方はとても素晴らしいです。\n効率よく管理や
 人脈つくりをする、資産に変える考え方が素晴らしい
 です。惜しみなく情報提供ありがとうございます。\n
 一緒にlovartで画像生成してみましたが、びっくりする
 程の出来映えでした。\nAIエージェントとこれまでのAI
 との違いがわかり、今後のビジネスでの活用方法のイ
 メージがもてました。\n他にはない丁寧でわかりやす
 い解説とデモが本当にありがたく、今回いよいよNotion
 の活用を始める後押しをしていただきました。\n今ま
 でAIの出力結果をGoogleドキュメントにして、いちいちAI
 に参照させていたので、Notionで管理すると効率的だと
 わかりました。\nAIエージェントのフラットな付き合い
 方の基準をアップデートできました。考え方がフラッ
 トになり、Notionとの連携イメージも明確になりました
 。\nいつも具体的に話を進めて下さるので、どのセミ
 ナーよりも分かりやすいです。\nこれまでなんとなくAI
 を使ってましたが、こうやって使えばいいのか！！と
 いうのがとてもわかりやすく勉強になりました。\n実
 際にデモをみながらNotion AIで事業計画書を作成されて
 いるのを見て、対話しながら理解を深めて実践されて
 いることがとてもよかったです。\nAIを同時並行で作業
 させるという発想がなかったので、今後は複数同時並
 行でより活用できないか意識しようと思いました。\nno
 tionで会議録音して議事録を作成して、少し手を加えて
 修正したら会社の情報が蓄積されていき、ノウハウを
 持ったAIが作成されるというのがすごく夢があると思
 いました。\nNotionにAI NoteMakerがあるのは知っていて使
 ったことがある程度なのですが、実際に業務に活用さ
 れている様子がうかがえてとても有益でした。「言っ
 た言わない」問題をNotionで解決するベストプラクティ
 スですね。\n一緒にパソコンで操作しながら確認が出
 来たので助かりました。実際に面接でも使いましたが
 、後で何を話したか良く分かり、採用に繋げられるよ
 うになりました。\nNotionを使い始めたところでしたが
 、とても分かりやすく、次の段階の工夫とイメージが
 明確になりました。\n議事録を作る過程がよくわかり
 ました。ぜひやってみたいと思います。\n
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