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X-WR-CALDESC:【5/21開催 エンジニア×AI キャリアイベント】A
 Iエージェント開発・AI駆動型開発への挑戦。 ～最先端
 で活躍する現役社員によるトークセッション〜
X-WR-CALNAME:【5/21開催 エンジニア×AI キャリアイベント】A
 Iエージェント開発・AI駆動型開発への挑戦。 ～最先端
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SUMMARY:【5/21開催 エンジニア×AI キャリアイベント】AIエ
 ージェント開発・AI駆動型開発への挑戦。 ～最先端で
 活躍する現役社員によるトークセッション〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99567
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n💡 イベン
 ト概要\nAIを武器に、エンジニアとしての専門性をさら
 に広げたい経験者の皆様へ。\n現在、SIGNATEでは大手企
 業向けの「AIエージェント開発」や、自社プロダクト
 『SIGNATE Cloud』における「AI駆動型開発」への転換を加
 速させています。\nしかし、これらは完成された仕組
 みではありません 。現場のエンジニアが最新技術と格
 闘し、試行錯誤しながら「次世代の開発プロセス」を
 自ら定義している最中です。\n当日は、私たちが今ぶ
 つかっている壁や、見えている景色を正直にお話しし
 ます。\n「自ら仕組みを創るプロセスを楽しみたい方
 」「正解のない領域で技術を磨き続けたい方」\nぜひ
 お気軽にご参加ください。\n🧑‍💻 こんな方におす
 すめ\n\n生成AIを活用したプロダクト/システム開発に携
 わりたい方\nフロント/バックエンド等の領域を越え、
 フルスタックな開発を目指したい方\n要件定義やプロ
 ダクトマネジメントなど、上流工程から関わりたい方\
 n実際のAIエージェント案件や開発体制を知りたい方\nAI
 という「正解のない領域」を自分の武器にしたい方\n
 職種の枠を越えてプロジェクトを動かしたい方\n\n🕒 
 イベント内容\n\nSIGNATEの現在地とビジョン：私たちが
 今、本気で取り組んでいる「AI駆動型開発」のリアル
 。\n現場エンジニアによる座談会：「今、何をどう進
 めているのか？」試行錯誤のプロセスを公開。\n私た
 ちが「今」一緒に働きたい方とは？：求めるエンジニ
 ア像と、今このフェーズで参画する面白さ。\n質疑応
 答：登壇者に直接質問できるQ&Aセッション\n\n※イベン
 ト内容は予告なく変更になることがございます。\n🌟 
 募集職種\nイベントで詳細をご紹介します。\n\nAIエン
 ジニア\nプロダクトエンジニア（AI駆動開発/PM候補）\n\
 n📅 開催情報\n\n日時：2026年5月21日(木) 19:00～20:00\n会
 場：オンライン（Zoom ※カメラ・マイクOFFでご参加い
 ただけます。）\n対象：AIエンジニア、Web開発エンジニ
 ア等エンジニア経験のある方　　　・PdM、PjM、PM（エ
 ンジニア出身の方歓迎）　　　・ITコンサルタント、AI
 導入支援に興味のある方\n申込締切：5月21日(木) 19:00\n\
 n▼登壇者紹介\n■ 加来 純平（Kaku Jumpei） 株式会社SIGNA
 TE DX推進部 部長\n一橋大学卒業後、ITコンサルタントと
 して大手食品製造会社やプロスポーツチームの基幹シ
 ステム、EC、顧客システム刷新に従事。エンジニアリ
 ングとコンサルティングの両面を強みに、「アイデア
 よりも社会実装」を信条としてプロジェクトを推進し
 てきた。現在はSIGNATEのDX推進部部長として、AIエージ
 ェントを活用した開発・業務変革、クライアント向け
 テクニカルコンサルティング、組織のAIネイティブ化
 をリードしている。\n\n■ 丹羽 悠斗（Yuto Niwa） 株式会
 社SIGNATE SIGNATE Cloud 開発部 部長\n北陸先端科学技術大学
 院大学卒業後、株式会社オプトホールディング（現：
 株式会社デジタルホールディングス）に新卒入社。エ
 ンジニアとして主力プロダクト『SIGNATE Cloud』の黎明期
 から開発を牽引し、その成長を支え続けてきた。 現在
 はSIGNATE Cloud 開発部部長として、プロダクトグロース
 を指揮し、「エンジニアがビジネス価値を創出するプ
 ロフィットセンターであること」を体現。最新のAI技
 術を開発プロセスに組み込む組織文化の構築に尽力し
 ている。\n\n■ 清水 直人（Shimizu Naoto）\n青山学院大学
 卒業後、エンジニアとしてのキャリアをスタート。株
 式会社ココナラなどのベンチャー企業を中心に、大規
 模サービスのフロントエンド刷新やパフォーマンス改
 善に従事。直近では、新規事業の0→1フェーズにおい
 て、フロントエンドの設計から実装、改善まで幅広く
 担当してきた。現在はSIGNATEにて、フロントエンド領域
 のスペシャリストとしてプロダクトを支える一方、エ
 ンジニアの枠を超え、AIを活用した新規事業の立ち上
 げにも挑戦している。「ユーザー体験（UX）とAI技術の
 融合」をテーマに、次世代のAIプロダクト開発に取り
 組んでいる。\n
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