BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:〜AI投資が事業を変える分岐点とは - 本質を捉
 える“AIの違い”に迫る -
X-WR-CALNAME:〜AI投資が事業を変える分岐点とは - 本質を捉
 える“AIの違い”に迫る -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:995701@techplay.jp
SUMMARY:〜AI投資が事業を変える分岐点とは - 本質を捉え
 る“AIの違い”に迫る -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260526T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260526T121500
DTSTAMP:20260516T223001Z
CREATED:20260511T075144Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99570
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI投資が事
 業を変える分岐点とは- 本質を捉える“AIの違い”に迫
 る -\n概要\nAIの進化は業務効率化や生産性向上の範疇
 を超え、ビジネスそのものを伸長させる水準まで到達
 しています。経営アジェンダとしてAI投資や活用方針
 の意思決定を担い、今まさに「AIで何を変えるべきか
 」「どこに賭けるべきか」という問いと向き合うトッ
 プマネジメントの方は多いのではないでしょうか。一
 方で、事業インパクトに繋がる投資対効果や、AIを適
 用すべき領域の見極めに確信が持てず、外部情報の活
 用も含めたAI投資の拡大に踏み切れないケースも少な
 くありません。\n本セミナーでは、量子・AIの研究に従
 事し、AIエンジニアとしてMicrosoft および横河電機株式
 会社での実務を経て、現在は経営者としてAIによるビ
 ジネス伸長のコンサルティングを担う横河デジタル株
 式会社 代表取締役社長 鹿子木 宏明 氏をゲストに迎え
 ます。技術・現場・経営を横断してきた同氏の視点か
 ら、AIの本質を見極めたうえで、どのような領域を変
 革対象とすべきか、どこに経営資源を投じるのか、そ
 の判断の拠り所を紐解きます。\nなぜAIを事業に導入し
 ても変化がないのでしょうか。そして、どのようなAI
 投資が経営インパクトを生み、使われ続けるのでしょ
 うか。先端技術の研究から製造業の現場実装まで、一
 貫して向き合い続けてきた鹿子木氏の知見をもとに、A
 Iが事業を変える分岐点を議論します。\n「過去を説明
 するAI」と「未来を予測するAI」とは根本的に異なり、
 ビジネスにインパクトを与えるAIは本質を捉え、人間
 に示唆をもたらす存在である。そう語る鹿子木氏の真
 意を紐解き、これからのAI投資の判断軸を考えます。\n
 こんな方におすすめ\n\nAI投資を推進するCIO/CDO/CAIOやプ
 ロジェクトオーナー\n事業や組織のAI活用を設計・推進
 している方\n経営企画部門、IR担当、知財部門の責任者
 ・担当者\n\nプログラム\nTOPIC 1：AIはなぜ事業を変えき
 れないのかTOPIC 2：本質を捉えるAIは何が違うのかTOPIC 3
 ：AIが事業を変える分岐点はどこにあるのか\n出演者\n
 ゲスト：鹿子木 宏明 氏\n横河デジタル株式会社代表取
 締役社長横河電機株式会社 執行役員\n東京大学大学院
 で博士（理学）を取得後、1996 年にマイクロソフト入
 社。機械学習アプリケーションの開発等に携わる。2007
 年10月横河電機入社。プラントを含む製造現場へのAIの
 開発、適用、製品化等を手掛ける。 強化学習（アルゴ
 リズム FKDPP）の開発者の一人。横河電機 IA プロダクト
 ＆サービス事業本部インフォメーションテクノロジー
 センター長を経て、2022年7月より横河デジタル 代表取
 締役社長。2025年4月より横河電機 執行役員を兼任。著
 書に『プラスサムゲーム』（ディスカヴァー・トゥエ
 ンティワン 2023 年）。『「強い AI」による AI ファース
 トの実現 』（ディスカヴァー・トゥエンティワン 2025
 年）。\n\n\nモデレータ：伊藤 竜一\n株式会社ユーザベ
 ース執行役員 B2B事業 イノベーション領域アライアン
 ス担当 兼 知財・研究開発領域担当\n2007年名古屋大学
 大学院工学研究科を修了後、リクルートに入社。製造
 業大手クライアントを中心に、採用・人材開発・組織
 課題解決に従事。2016年ユーザベースに参画。経営の意
 思決定を支援しつつ、従来価値がR&D部門のマーケティ
 ングにも応用しうる用途展開に着眼。技術・知財経営
 の重要性を説き、\n経済情報を核にしたスピーダ上に
 多角的な技術コンテンツを拡張した新プロダクトプラ
 ンを企画開発・事業化。現在はイノベーション創出と
 人材開発に主眼を置いた複合ソリューションやWith AI時
 代の新価値創造に挑む。\n\n開催日\n2026年5月26日（火）
 11:00〜12:15\n参加料\n無料\n視聴方法\n※別サイトでのお
 申し込みとなります。「参加申込ページへ」ボタンを
 クリックすると別サイトに遷移します。本セミナーは
 オンラインでのライブ配信ツールZoomを利用いたします
 。視聴方法はお申込み後にご案内いたします。ご案内
 メールが届かない方や、ご質問・ご相談などありまし
 たら、(speeda_marketing@uzabase.com) までご連絡ください。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/995701?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
