BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:TAKTで実践するマルチエージェントのオーケス
 トレーション 〜開発者とコントリビューターに聞く！
 AIチームを指揮するハーネス設計〜
X-WR-CALNAME:TAKTで実践するマルチエージェントのオーケス
 トレーション 〜開発者とコントリビューターに聞く！
 AIチームを指揮するハーネス設計〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:995737@techplay.jp
SUMMARY:TAKTで実践するマルチエージェントのオーケストレ
 ーション 〜開発者とコントリビューターに聞く！AIチ
 ームを指揮するハーネス設計〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260610T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260610T130000
DTSTAMP:20260624T192909Z
CREATED:20260512T052744Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99573
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAI
 エージェントの台頭により、生産性が上がったはずな
 のに疲れを感じている方は少なくないと思います。Cont
 ext Rotにより繰り返しの軌道修正が必要になり、頭を抱
 えている皆さんの課題解決に取り組むのが「TAKT」です
 。\nTAKTは、YAMLで宣言的にマルチエージェントのオーケ
 ストレーションを定義し、指揮者としてAIチームを設
 計・統括できる仕組みを提供します。\n本イベントで
 は、 TAKTを開発されたnrs / 成瀬 允宣さんと、コントリ
 ビューターの加藤 潤一 (かとじゅん) さんにご登壇い
 ただき、TAKTの魅力についてご紹介いただきます。\n🕛
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\
 n12:00~12:02\nオープニング\n\n\n12:02~12:30\n成瀬さんご講演\
 n\n\n12:30~12:58\nかとじゅんさんご講演\n\n\n12:58~13:00\nクロ
 ージング\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAIエージ
 ェントを日常的に使っているがAI Slopの多さに課題を感
 じている方\nマルチエージェントのオーケストレーシ
 ョンやワークフロー設計に強い興味がある方\nTAKT、takt
 -sdd、ハーネスエンジニアリングを実務に取り入れたい
 と考えている方\n\n☑️イベントのゴール\n\nTAKTの設計
 思想と実践的なハーネス設計を知れた\nAI Slopを減らし
 、確定性・再現性を高める具体的な知見を得られた\nta
 kt-sddを活用するイメージが湧いた\nAI疲れから前向きな
 気持になれた\n\n🎤登壇者\nnrs / 成瀬允宣 @nrslibなるセ
 ミ代表プログラマ。ex-CTO。Findy Freelance顧問。カンファ
 レンス等でソフトウェア開発・設計を主軸に講演活動
 を行っている。 著書『ドメイン駆動設計入門 ボトム
 アップでわかる！ドメイン駆動設計の基本』\n『決定
 論的オーケストレーションの設計と実装 ：TAKTの内部
 構造から学ぶハーネスの作り方』\nLLMの出力は非決定
 的であり、エージェントに任せる範囲が広がるほど、
 成果物のばらつきや繰り返しの軌道修正が比例して増
 大します。この問題に対する一つの答えが、「エージ
 ェントの自由にさせる部分」と「システムが決定的に
 制御する部分」を明確に分離する、決定論的オーケス
 トレーションです。本セッションではTAKTがなぜ宣言的
 なYAML定義と決定論的な実行モデルを採用したのか、そ
 の必要性を整理した上で、ステートマシンとしてのワ
 ークフロー実行、ペルソナ・ポリシー・ナレッジとい
 ったファセットの解決機構、レビュー・修正ループの
 収束を保証するループ監視など、TAKTの内部設計を開発
 者の視点から解説します。「AIを賢くする」のではな
 く「AIが暴れても壊れない構造を作る」という設計思
 想を、実装レベルで紐解き、明日から応用できる設計
 の勘所をお持ち帰りいただきます。\n加藤 潤一 @j5ik2oID
 EO PLUS 合同会社代表20年以上にわたるソフトウェア開発
 経験を持つベテランエンジニアです。直近まで株式会
 社kubell(旧Chatwork株式会社)でテックリードとして活躍し
 、大規模メッセージングサービスの設計と実装を主導
 していました。現在は、ZOZO社、レバレジーズ社、プレ
 セナ・ストラテジック・パートナーズ社など複数の企
 業で技術顧問として活動しており、様々な業界での技
 術課題解決に貢献しています。・技術ブログ: https://j5i
 k2o.dev/\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加
 確定者にTECH PLAY経由で通知します\nエージェントの方
 や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性
 別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技
 術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できる
 ようにご協力ください\n当イベントの内容およびスケ
 ジュールは、予告なく変更となる場合があります。予
 めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただい
 た情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式
 会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファイ
 ンディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Fin
 dy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキル
 を可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチ
 ングする転職サービスです。登録エンジニアは13万人
 を突破、登録企業数は約1\,200社、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導
 入していただいております。\nハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイス
 キルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件
 のマッチングサービスです。登録エンジニア数は9万人
 を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進した
 い大手企業まで2\,300社以上に導入いただいております
 。\n経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」 :開
 発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可視
 化。データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につな
 げる伴走支援を行います。2021年10月の正式リリース以
 降、約1\,100社（トライアル含む）に導入いただいてお
 ります。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：
 開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の
 視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集
 めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入
 検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/995737?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
