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X-WR-CALDESC:【大阪】「BtoBマーケティングの定石」の功罪
 　～なぜ施策を回しても成果が出ないのか？～
X-WR-CALNAME:【大阪】「BtoBマーケティングの定石」の功罪
 　～なぜ施策を回しても成果が出ないのか？～
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SUMMARY:【大阪】「BtoBマーケティングの定石」の功罪　～
 なぜ施策を回しても成果が出ないのか？～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99583
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【大阪】「B
 toBマーケティングの定石」の功罪　～なぜ施策を回し
 ても成果が出ないのか？～\n意思決定と優先順位から
 、自社マーケティングの現在地を見直す。\n「BtoBマー
 ケティングの定石 」  著者 WACUL 垣内 勇威氏を迎えて\
 nセミナー概要\nBtoBマーケティングにおいて、SEO、コン
 テンツ改善、広告運用、分析に基づくPDCAなど、必要な
 施策、いわゆる「定石」には取り組んでいる。それで
 も成果が伸びない、商談や売上につながらない。そん
 な状況に心当たりはありませんか？\n成果につなげる
 ためには、個別施策を磨くだけでなく、何を成果とす
 るのか、どの施策を優先するのか、社内でどう意思決
 定していくのかといった、施策を動かす「前提」を整
 えることが重要です。\n本セミナーでは、『デジタル
 マーケティングの定石』『BtoBマーケティングの定石』
 著者の垣内勇威氏と、ビジネス・アーキテクツのChief S
 trategist 橘守が、現場で起こりがちなつまずきを紐解き
 ながら、BtoBマーケティングにおける意思決定と優先順
 位を見直すための考え方について解説します。\nこの
 セミナーで得られること\n\n「定石をやっているのに成
 果が出ない」状態を、施策や体制の問題ではなく、構
 造や意思決定の問題として捉えられるようになります
 。\n自社のマーケティングやサイト運用の詰まりどこ
 ろを、成果定義・優先順位・意思決定の観点から見直
 す視点が得られます。\n何から着手すべきかを整理し
 、数字をもとに改善を積み上げていく進め方が理解で
 きます。\n社内の合意形成や投資判断を前に進めるた
 めの、根拠のつくり方・伝え方のヒントが得られます
 。\n\n開催概要\n大阪会場\n\n日時　：2026年7月17日（金
 曜日）16時～18時　15時半開場\n会場　：アットビジネ
 スセンター大阪梅田（関電不動産西梅田ビル）9F 906号
 室　　　※詳しいアクセス方法は、アットビジネスセ
 ンターのホームページをご覧ください。\n\n東京会場（
 同じ内容のセミナーを東京でも別日程で開催いたしま
 す）\n\n日時　：2026年7月10日（金曜日）16時～18時　15
 時半開場\n会場　：ビジョンセンター品川 2F　品川駅
 徒歩3分　　　※詳しいアクセス方法は、ビジョンセン
 ター品川のホームページをご覧ください。\n\nこんな方
 におすすめ\n\n事業責任者、マーケティング責任者、Web
 ／デジタル責任者の方\nマーケティング施策は実施し
 ているが、「なぜ成果が出ないのか」を整理・説明し
 きれていない方\nWebサイトやコンテンツ改善を行って
 いるが、商談・売上などの成果に結びついていないと
 感じている方\nKPIやデータを見ているものの、次の意
 思決定や改善にうまく活かせていない方\n「何を優先
 すべきか」が整理できず、施策が場当たり的になって
 いる方\n関係者が多く、合意形成に時間がかかり改善
 が進まない方\n自社のマーケティングやサイトの“現
 在地”を整理したい方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n15:30〜\n受付開始\n\n\n16:00〜16:30\n講演者
 ：橘　守（株式会社 ビジネス・アーキテクツ　Chief Str
 ategist）講演タイトル：成果を最大化するマーケティン
 グサイトの“現在地”の捉え方成果が出ないとき、施
 策や改善案を増やす前に必要なのは、自社のマーケテ
 ィングサイトや運用の「現在地」を正しく捉えること
 です。本セッションでは、成果が出る／出ない以前に
 確認すべき前提として、戦略の解像度や課題の捉え方
 、数字の見方について整理します。現状をどう見立て
 、どこに論点があるのかを把握した上で、次に何を考
 えるべきか。その出発点となる視点をお伝えします。\
 n\n\n16:40〜17:40\n講演者：垣内 勇威 氏（株式会社WACUL　
 代表取締役） × 橘　守（株式会社 ビジネス・アーキ
 テクツ　Chief Strategist）講演タイトル：「定石通りなの
 に成果が出ない…」から抜け出す ～成果が出る“構造
 ”と意思決定のつくり方～SEOやコンテンツ改善、各種
 分析結果をもとにしたPDCAなど、いわゆる「定石」は知
 られている。にもかかわらず、なぜ成果につながらな
 いのか。あるいは、そもそも定石通りに進めること自
 体が難しいのはなぜなのか。本セッションでは、施策
 論にとどまらず、成果が出る・出ないを分ける「構造
 」や「意思決定」に焦点を当て、対談形式で掘り下げ
 ます。スライドも交えながら、現場で起こりがちな詰
 まりどころや、施策の前に見直すべき前提を整理し、
 成果につながる改善の考え方を探ります。\n\n\n17:40〜17
 :55\n質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n垣内 勇威
 \n株式会社WACUL\n東京大学卒。株式会社ビービットから
 、2013年に株式会社WACUL入社。\n改善施策の提案から施
 策効果の検証までデジタルマーケティングのPDCAをサポ
 ートする自動分析・改善提案ツール「AIアナリスト」
 を立ち上げ。\n2019年に産学連携型の研究所「WACUL Technol
 ogy & Marketing Lab.」を創設し、所長に就任。\n現在、研究
 所所長および代表取締役として、事業のコアであるナ
 レッジ創出を牽引。\n新規事業や新機能の企画・開発
 および大企業との実証（PoC）など長期目線での事業推
 進の責任者を務める。2022年5月、代表取締役に就任。\n
 \n\n橘　　守\n株式会社ビジネス・アーキテクツ\nリク
 ルート「住宅情報」「カーセンサー」、ポイントキャ
 スト代表取締役社長、Jストリーム事業推進部部長を経
 て、2005年エクスペリエンス設立。2025年ビジネス・ア
 ーキテクツにジョイン。\n訪問者にべネフィットとエ
 クスペリエンスをもたらすサイト作りをめざし、サイ
 ト戦略立案、サイト設計、実装、リリース後のKPI設計
 、PDCAサイクルの支援までを手掛ける。\n「わかりにく
 い」を「わかりやすく」、「使いづらい」を「使いや
 すく」が仕事のテーマ。「数字で説明する。」が信条
 。\n\n参加対象\n\nBtoBサイトの運用担当者／マーケティ
 ング担当者\nリニューアル後の改善が止まってしまっ
 ている企業の担当者\nこれからBtoBサイトのリニューア
 ルを控えている担当者\nリード獲得や売上貢献にサイ
 トを活かしたい事業会社の方\n運用体制づくり（社内
 ／外部パートナー活用）に課題を感じている方\nKPIに
 連動したアクセス解析・データ活用ができていないと
 感じる方\n経営層を説得して 運用予算を確保したいWeb
 運用の責任者\nコンテンツ企画・改善サイクルを回し
 たいが、現場で止まってしまう方\n\n参加対象外\n以下
 に該当する場合、参加をご遠慮いただく場合がありま
 す：\n\nデジタルマーケティング／Webコンサルティング
 など、同業のコンサルティング／研修事業者\n個人・
 フリーランスの方（法人所属が明確でない場合）\nGmail
 等のフリーメールアドレスでの登録（法人確認ができ
 ない場合）\n営業・採用目的、または勧誘目的での参
 加\n主催企業の競合サービスを提供している企業\n参加
 登録者以外の代理視聴／複数名での視聴\n\n参加費\n無
 料\n参加をご検討される方へお願い\n\n本セミナーでは
 、運営側にて会場内の写真を撮影いたします。撮影し
 た写真は、今後の活動などに活用させていただく場合
 がございます。個人が特定される形での利用はいたし
 ませんので、ご了承ください。\n他者に対する誹謗中
 傷や不適切な画像を表示するなど、他の参加者にご迷
 惑をおかけするような事態が見られた方は、セミナー
 をご退場頂きます。\n競合他社、同業者の方からのお
 申込みなど、当社の判断により、セミナー参加をお断
 りする場合がありますので、あらかじめご了承くださ
 い。\n\n参加当日のお願い\n\n受付で名刺を1枚ご提出く
 ださい。（名刺交換用に2枚以上ご持参いただくと便利
 です）\nアンケート記入のため筆記用具をご持参くだ
 さい。\n本セミナー資料の転載・転送は禁止されてお
 りますのでご注意ください。\n\n主催情報\n株式会社ビ
 ジネス・アーキテクツ（BA）\n株式会社ビジネス・アー
 キテクツ（business architects inc.）は、デジタル／Web領域
 を中心とした戦略コンサルティング・デザイン・開発
 を提供するデジタル支援会社です。\n所在地：\n東京（
 渋谷区恵比寿）、大阪、宮崎\n主要事業：\nデジタル戦
 略コンサルティング、デジタルマーケティング支援、U
 I/UXデザイン、Webサイト・システム開発、クラウド・運
 用サービス ほか\n認定／パートナー：\n\nISO/IEC 27001 認
 証取得\nAWS セレクトティアサービスパートナー\nAdobe Di
 gital Experience Partner Program Silver パートナー\nPowerCMS Partner
  Pro\nDX認定（情報処理の促進に関する法律第三十一条
 に基づく認定制度）\n\n問い合わせ先\nセミナー運営事
 務局メール：ba-marketing-grp@b-architects.com
LOCATION:アットビジネスセンター大阪梅田（関電不動産西
 梅田ビル）9F 906号室 大阪府大阪市北区曽根崎新地2-2-16
 　関電不動産西梅田ビル9階
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