BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:SAP×CBPで、購買プロセスに残るアナログ業務を
 効率化 ～サプライヤーとの情報共有で二重管理や転記
 ミスをゼロに～
X-WR-CALNAME:SAP×CBPで、購買プロセスに残るアナログ業務を
 効率化 ～サプライヤーとの情報共有で二重管理や転記
 ミスをゼロに～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:995852@techplay.jp
SUMMARY:SAP×CBPで、購買プロセスに残るアナログ業務を効
 率化 ～サプライヤーとの情報共有で二重管理や転記ミ
 スをゼロに～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260526T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260526T150000
DTSTAMP:20260521T112831Z
CREATED:20260514T083334Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99585
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nこん
 な課題、抱えていませんか？\n•	SAPを導入したのに、
 サプライヤーとのやり取りは未だFAXやExcelなどバラバ
 ラ•	システム間でデータを二重管理しているために、
 入力遅延や転記ミスが発生•	担当者が取引先と個別に
 やり取りしていて、最新の取引状況が見えない\nウェ
 ビナーでお伝えする内容\n本ウェビナーでは、上記の
 ようなサプライヤーとの連携にまつわる課題をお持ち
 の方に向けて、「これらの課題がEDIでは解決できない
 理由」「SAPと取引情報共有プラットフォーム「CBP」に
 よる課題解決イメージ」について解説いたします。\n
 本ウェビナーは、以下のようなお悩みをお持ちの方に
 おすすめです\n■調達・購買部門の方・納期変更など
 の調整業務がメール・Excelに依存し、SAPへの入力が追
 いつかず実態と乖離している・業務プロセスやコミュ
 ニケーションの経緯が見えない「属人化」が生じてい
 る・過去のメールから証跡を探す手間や、トラブル時
 の事実確認に時間を奪われている■情シス・DX推進・
 経営企画部門の方・SAP導入後もアナログのまま残され
 た周辺業務のデジタル化に着手したい・これからSAP導
 入を控えており、これを機に調達・購買プロセスを抜
 本的に見直したい\n※本ウェビナーは好評につき2026年2
 月19日および25日の開催分と同内容の講演となります\n
 開催日時\n\n5月26日（火）14:00 - 15:00\n\n参加費\n無料
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/995852?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
