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X-WR-CALDESC:mcframe×CBPで、注文変更や分納対応を効率化 ～
 サプライヤーとの購買プロセス共有で二重管理や手入
 力を削減～
X-WR-CALNAME:mcframe×CBPで、注文変更や分納対応を効率化 ～
 サプライヤーとの購買プロセス共有で二重管理や手入
 力を削減～
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SUMMARY:mcframe×CBPで、注文変更や分納対応を効率化 ～サプ
 ライヤーとの購買プロセス共有で二重管理や手入力を
 削減～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99585
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nこん
 な課題、抱えていませんか？\n・mcframeを導入したのに
 、サプライヤーとのやり取りは未だFAXやExcelなどバラ
 バラ・分納への対応がシステムで吸収しきれず、Excel
 での二重管理が発生・注文変更時の基幹システムへの
 手入力が手間\nウェビナーでお伝えする内容\n本ウェビ
 ナーでは、上記のような製造業の購買業務で発生しが
 ちなサプライヤーとの連携にまつわる課題をお持ちの
 方に向けて、「これらの課題がEDIでは解決できない理
 由」「mcframeと取引情報共有プラットフォーム「CBP」に
 よる課題解決イメージ」について解説いたします。\n\n
 本ウェビナーは、以下のようなお悩みをお持ちの方に
 おすすめです\n■調達・購買部門の方・納期変更など
 のサプライヤーとの調整業務がメール、FAX、Excelに依
 存し、mcframeへの入力遅延や転記ミスが発生している・
 業務プロセスやコミュニケーションの経緯が見えない
 「属人化」が生じている・過去のメールから証跡を探
 す手間や、トラブル時の事実確認に時間を奪われてい
 る\n■情シス・DX推進・経営企画部門の方・mcframe導入
 後もアナログのまま残された周辺業務のデジタル化に
 着手したい・これからmcframe導入を控えており、これを
 機に調達・購買プロセスを抜本的に見直したい\n※本
 ウェビナーは好評につき2026年3月11日および17日の開催
 分と同内容の講演となります\n開催日時\n\n2026年5月27日
 (水)15:00-16:00\n\n参加費\n無料
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