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X-WR-CALDESC:【サイバーエージェント×DeNA】AI駆動開発の最
 前線｜コンテキストエンジニアリングが変える開発プ
 ロセス〜スピードと品質を両立する実践知〜 【ご好評
 につき、1日限りの再放送】
X-WR-CALNAME:【サイバーエージェント×DeNA】AI駆動開発の最
 前線｜コンテキストエンジニアリングが変える開発プ
 ロセス〜スピードと品質を両立する実践知〜 【ご好評
 につき、1日限りの再放送】
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SUMMARY:【サイバーエージェント×DeNA】AI駆動開発の最前
 線｜コンテキストエンジニアリングが変える開発プロ
 セス〜スピードと品質を両立する実践知〜 【ご好評に
 つき、1日限りの再放送】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99586
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 ※本イベントは、4/21に開催したイベントの再放送にな
 ります。\nAIコーディングツールの普及から約1年が経
 過し、多くの開発組織が直面している課題は、もはやA
 Iツールそのものの機能不足ではありません。本質的な
 課題は、AIにプロジェクト固有の文脈（コンテキスト
 ）を正しく渡し、品質を統制するための「AI時代の開
 発アーキテクチャ」が整備されていないことにありま
 す。こうした前提が欠如したままAI駆動開発を進める
 ことで、次のような問題が顕在化し始めています。\n\n
 AIツールが個人利用に留まり、チーム全体の生産性向
 上に繋がっていない\n実装は早いが品質にばらつきが
 あり、手戻りが発生している\nAI生成コードのブラック
 ボックス化でレビュー負荷が増大し、現場が疲弊して
 いる\n個人のAI活用がチーム資産として蓄積・再利用で
 きていない\n\nこうした課題の解決策として注目されて
 いるのが、「コンテキストエンジニアリング」という
 考え方です。\n本イベントでは、AI駆動開発を全社規模
 で推進するサイバーエージェントとDeNAのAI駆動開発推
 進担当者をお招きし、AI駆動開発を成功に導く「コン
 テキストエンジニアリング」による開発プロセスの変
 革についてお伺いしていきます。\nまた、AI駆動開発に
 おける「品質を保つためのプロジェクトやドキュメン
 テーションの運用ルール」「開発フェーズごとのAIに
 よる自動化」など明日からの現場改善に直結する「ス
 ピードと品質を両立するAI駆動開発の実践知」をお届
 けいたします。\n\n\n日時：2026年6月19日(金) 12:90〜13:00\n
 参加費：完全無料 ※事前登録制\n場所：ZOOMウェビナー
 \n\nこのようなお悩みがある方におすすめ\n\nAIがドメイ
 ン知識やアーキテクチャ規約を無視した実装をするた
 め、手戻りが減らない\nAIツールを使いこなせるエンジ
 ニアが限られており、チーム内でコード品質にばらつ
 きが出ている\nPR数の増加により、シニアエンジニアの
 レビューがリリースのボトルネックになっている\nツ
 ールやプロンプトがバラバラで、生成コードの品質・
 スタイルが統一されずメンテナンス性が低下している\
 nコンテキストスイッチのコストが高く、AIを使ったマ
 ルチタスクがうまく機能していない\n「とりあえずツ
 ール導入」の状態から抜け出せず、AI活用の組織的な
 ロードマップが描けていない\n\n登壇者\n株式会社サイ
 バーエージェントCyberAgent Developer Experts / Flutter\, AI Drive
 n Dev降矢 大地【略歴】2012年サイバーエージェント入社
 。さまざまな新規サービスの立ち上げに携わった。現
 在も新規サービスの開発を行っている。2016年にGoogle De
 velopers Expert（GDE）に加入し、Google関連のイベントで登
 壇を行なっている。\n\n株式会社ディー・エヌ・エーDeN
 A AI Link Devin推進部 部長佐々木 亮【略歴】博士（理学
 ）。理化学研究所、NASAの研究員を経て、現在株式会社
 DeNA AI Linkにて米国発AIエージェントDevinの国内展開事業
 を行うDevin推進部の部長。作家、大学非常勤講師、Podca
 sterなど幅広く活動。\n主な申込対象\n\nAI駆動開発の導
 入を検討・推進しているエンジニアリングマネージャ
 ーやテックリード\nチームへのAI活用の標準化・横展開
 に課題を感じているエンジニア\nAIツールを個人導入に
 とどまらず、組織・チーム全体の開発プロセスに組み
 込みたいと考えているエンジニア\nAIツールを用いた開
 発組織戦略をたてている経営層（CTO、CAIO、CIOなど）\n\
 n【本イベントお申込み対象外について】\n当イベント
 は、エンジニア組織に所属されている方を対象として
 おります。\n注意事項\n\n当イベントの内容およびスケ
 ジュールは、予告なく変更となる場合があります。予
 めご了承ください。\n競合企業およびその関連会社の
 方、同業他社、個人の方からのお申込みはご希望に添
 えない場合がございますので、予めご了承ください。\
 nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。\n\nファインディ株式会社：https://findy.co.j
 p/privacy/\n\n\n\n主催\n\n\n\n-\n概要\n\n\n\n\n会社名\nファイ
 ンディ株式会社（Findy Inc.）\n\n\n所在地\n〒141-0032 東京
 都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタ
 ワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業内容\n2016年に創
 業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニ
 アのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げ
 たスタートアップです。エンジニアスキルや生産性の
 可視化する独自技術をもとに、IT/WebエンジニアのHR事
 業「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポート
 の「Findy Tools」、そして経営と開発現場をつなぐAI戦略
 支援SaaS「Findy Team+（チームプラス）」を展開していま
 す。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n
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