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X-WR-CALDESC:レガシーの壁を、AIで越える｜HBLAB Migration Asses
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SUMMARY:レガシーの壁を、AIで越える｜HBLAB Migration Assessment
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99587
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nレガシーの
 壁を、AIで越える｜HBLAB Migration Assessment Service\n本ウェ
 ビナーについて\n長年運用されてきたレガシーシステ
 ムは、企業の業務を支えてきた重要な資産である一方
 、保守コストの増加、技術者不足、セキュリティリス
 ク、属人化など、多くの課題を抱えています。VB6、Java
  Struts、Lotus Notes、旧来のネイティブアプリなどでは、
 仕様書不足や業務ロジックのブラックボックス化によ
 り、「移行したいが、何から始めるべきか分からない
 」という状況に陥りやすくなっています。\n本ウェビ
 ナーでは、レガシーシステム移行の第一歩となる「ア
 セスメント」に焦点を当て、AIを活用して現行システ
 ムの構成、複雑度、依存関係、リスク、移行優先度を
 可視化する方法を解説します。\nまた、HBLAB Migration Asse
 ssment Serviceの流れをご紹介しながら、AIによるソースコ
 ード解析、ビジネスロジック抽出、移行ロードマップ
 策定の考え方をお伝えします。サンプルプロジェクト
 を用いたデモを通じて、アセスメント結果を移行計画
 にどのように活用できるかも具体的にご覧いただけま
 す。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n15:00
 〜15:05\nオープニング・自己紹介\n\n\n15:05〜15:15\nレガシ
 ーシステム移行を取り巻く背景\n\n\n15:15〜15:25\nレガシ
 ーシステム移行でよくある課題\n\n\n15:25〜15:40\nAIを活
 用したマイグレーションアセスメントの進め方\n\n\n15:4
 0〜15:50\nHBLAB Migration Assessment Serviceのご紹介・デモ\n\n\n1
 5:50〜16:00\n質疑応答\n\n\n\n登壇者\nレー・ゴック・クオ
 ン\n株式会社HBLAB・モダナイゼーション事業部長\nハノ
 イ工科大学HEDSPIプログラムおよび立命館大学 情報理工
 学部で情報技術を学びました。2014年より日本SIerにて
 、オフショア開発における開発者、BrSE、PMとして複数
 のプロジェクトに携わり、開発現場からプロジェクト
 推進まで幅広く経験してきました。\n\n2021年よりHBLABに
 参画し、Presales、PM、開発責任者、部門長として、Web開
 発、モバイルアプリケーション開発、マネージドサー
 ビス、プロジェクトマネジメントなどの領域を担当し
 ています。\n\nモダナイゼーション領域では、Java Struts
 からJava Spring、NativeアプリからFlutter、VB6からC#/.NET、PL/
 IからPL/SQL、PL/IからJavaへの移行プロジェクトに携わっ
 た経験を持ち、レガシーシステムの移行・刷新に関す
 る実践的な知見を有しています。\n\n\nこんな方におす
 すめ\n\nレガシーシステムの移行・刷新を検討している
 が、何から始めるべきか分からない方\n仕様書不足や
 属人化により、既存システムの全体像を把握できてい
 ない方\nVB6、Java Struts、Lotus Notes、旧来のネイティブア
 プリなどの保守・移行に課題を感じている方\n移行前
 に、システムの複雑度・依存関係・リスクを可視化し
 たい方\nAIを活用したソースコード解析や移行アセスメ
 ントに関心がある方\n段階的なモダナイゼーションの
 進め方を知りたい方\n\n参加費\n無料\n開催概要\n\nウェ
 ビナー名：レガシーの壁を、AIで越える｜HBLAB Migration A
 ssessment Service\n開催日時：2026年6月4日（木）15:00〜16:00\n
 場所：ウェビナー専用URL（Zoom）\n参加費：無料\nウェ
 ビナー詳細ページ：https://hblab.co.jp/blog/modernization-webinar
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