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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】AIは“使う”から“
 働く”へ ― AI BPRで変わる、次世代の業務と組織のつ
 くり方
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】AIは“使う”から“
 働く”へ ― AI BPRで変わる、次世代の業務と組織のつ
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】AIは“使う”から“働
 く”へ ― AI BPRで変わる、次世代の業務と組織のつく
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99590
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIの普
 及により、多くの企業でAI活用が進み始めています。\n
 一方で、「PoCは進んでいるが現場で使われない」「一
 部社員の活用に留まっている」「AIを導入しただけで
 業務は変わっていない」といった課題も増え始めてい
 ます。\nその背景には、既存業務の延長線上にAIを“追
 加”しているだけで、業務や組織そのもののあり方が
 変わっていないという構造的な問題があります。\nこ
 れから求められるのは、AIを単なる支援ツールとして
 利用するのではなく、AIが業務の一員として“働く”
 ことを前提に、特に研究開発や技術検討といった知的
 業務において、業務フロー・情報活用・意思決定・組
 織のあり方そのものを再設計していく視点です。\n本
 セミナーでは、AIを前提に業務を再設計する「AI BPR」
 という考え方をもとに、・AIと人が役割分担しながら
 、“実務を共に進める”とはどういうことか・なぜ従
 来型のAI導入では成果が限定的なのか・属人化した知
 見や情報を、どう組織資産へ変えていくのか・研究開
 発や技術検討の現場において、AIと人が共創する次世
 代の業務と組織とは何かについて、具体的な業務イメ
 ージや事例を交えながら解説します。\n調査・整理・
 比較・提案といった一連の業務をAIが担い、人はより
 高度な判断や価値創出に集中していく時代へ。「AIを
 使う」から、「AIと共に業務を動かす」へ。\nDXやAI活
 用の次のステージを模索されている方に向けて、AI前
 提で進化する“次世代の業務と組織のつくり方”をお
 届けします。\n書籍プレゼントキャンペーンなどもご
 ざいますので、ぜひこの機会にご視聴くださいませ。\
 n▶︎視聴登録はこちら※弊社イベントページへ遷移し
 ます。\nこのような方におすすめ\n\nAIツールを導入し
 たものの、現場で定着していない\n技術検討や調査業
 務が、個人依存になっている\n過去資料や技術知見が
 十分に活用されていない\nAI活用を進めたいが、業務そ
 のものは変わっていない\n\n開催概要\n日　　　時：2026
 年5月26日(火) 10:00-10:45場　　　所：オンライン参　加
 　費：無料 (事前登録制)主　　　催：ストックマーク
 株式会社視 聴 特 典：アンケート回答希望者より抽選
 で5名様に書籍　　　　　　『CEOのためのAIの教科書 「
 AI資本経営」を実現する90日ロードマップ』をプレゼン
 ト\n※競合企業などのご参加をお断りする場合がござ
 います。予めご了承くださいませ。\n登壇者\n田中 和
 生\nストックマーク株式会社 CMO / CPO\n信州大学経営大
 学院に在籍しながら起業し、宇宙開発の裾野を広げる
 事業を推進。卒業後、株式会社日本能率協会コンサル
 ティングにて、国内企業の新規事業創造及びビジネス
 モデル設計、R&D戦略立案に従事。その後、VALUENEX株式
 会社に入社し、事業開発責任者として他社とのコラボ
 レーションによる同社の新規事業開拓を担うとともに
 、事業戦略コンサルタントとして様々な事業分野の新
 規事業立案や開発テーマ策定に携わる。2020年、ストッ
 クマークの自然言語処理技術の高さに魅了され入社し
 、現在に至る。
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