BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:IBM Researchサイエンス・シンポジウム in 京都 202
 6
X-WR-CALNAME:IBM Researchサイエンス・シンポジウム in 京都 202
 6
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:995968@techplay.jp
SUMMARY:IBM Researchサイエンス・シンポジウム in 京都 2026
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260611T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260611T170000
DTSTAMP:20260607T212516Z
CREATED:20260518T055221Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99596
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIBM Research サ
 イエンス・シンポジウムin 京都 2026\n～未来のコンピュ
 ーティング、京都から～\nAI、量子コンピューティング
 、先端半導体――これらの変化は、製造業にとどまら
 ず、医療、金融、エネルギーなど幅広い産業分野に広
 がり始めています。\nIBMが京都リサーチパークに半導
 体研究および製造実行システム（MES）の開発拠点を開
 設してから、約1年。この間、未来のコンピューティン
 グに向けた取り組みは、Rapidusによる国内初の2nm量産に
 向けた技術基盤の構築支援から、NEDOが公募したプロジ
 ェクトへの採択まで進みました。さらに製造・医療・
 金融・エネルギーなど各分野での量子技術の活用が広
 がるとともに、量子コンピューターの産業化に向けた
 新たな動きも生まれつつあり、「構想」から「実装・
 産業化」へと着実に進展してきました。\n本シンポジ
 ウムでは、その最前線をご紹介するとともに、技術を
 いかに社会実装へと結びつけ、価値創出につなげてい
 くかをテーマに議論します。京都および周辺地域の皆
 様との対話を通じ、新しい共創の仕組みを視野に入れ
 ながら、オープン・イノベーションをさらに深化させ
 てまいります。\nぜひご来場いただけますと幸いです
 。\nアジェンダ\n**第一部（13:30~15:15）**は、「The future o
 f computing is now」を起点に、 AI・量子コンピューティン
 グ・先端半導体といった先端技術の現在地と今後の展
 望を俯瞰的にご紹介します。 あわせて、これらの技術
 がどのように実用化へと進展し、 産業として広がりつ
 つあるのかを、多様な視点から立体的に捉えます。\n**
 第二部（15:30~16:50）**は、研究・企業・行政の視点から
 、 先端技術の社会実装をどのように加速し、価値創出
 につなげていくかを議論します。 技術の活用の広がり
 と産業化の動きを踏まえ、 京都から新たな共創の仕組
 みを創出していくための方向性と可能性を探ります。\
 n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n13:00〜\n受付開始\n\
 n\n\n13:30-13:55\nThe future of computing is now〜未来はすでに始
 まっている\n日本アイ・ビー・エム 取締役副社長執行
 役員 最高技術責任者 森本 典繁\n\n\n13:55 – 14:35\n未来
 の価値を創造する国産半導体への挑戦〜米アルバニー
 から日本へ\nRapidus株式会社 オペレーション本部D/Lオー
 トメーション部 部長　服部 隆一郎 氏\n\n\n14:35 – 15:15\
 n量子コンピューティングの次章〜量子計算の進化が変
 える未来\n国立大学法人 京都大学 大学院情報学研究科
  通信情報システム専攻 教授　藤井 啓祐 氏\n\n\n15:15 –
  15:30\n休憩\n\n\n\n15:30-16:40\n【パネルディスカッション
 】先端技術の社会実装を加速するには〜研究・企業・
 社会実装の視点から\n■パネリストRapidus　服部 隆一郎
  氏京都大学　藤井 啓祐 氏株式会社堀場製作所 開発本
 部 開発企画センター オープン・イノベーション推進
 室　佐相 宏尚 氏 QuantumScape Japan合同会社 Director　武内
  良介 氏日本アイ・ビー・エム　森本 典繁 ■モデレー
 ター日本アイ・ビー・エム 理事 京都リサーチバーク
 事業所長　髙橋 志津\n\n\n16:40– 17:00\n次なるステップ
 〜未来のコンピューティングを京都から\n京都市役所 
 スタートアップ・産学連携推進室長　仲筋 裕則 氏 京
 都リサーチバーク株式会社 執行役員　永井 隆行 氏日
 本アイ・ビー・エム株式会社　髙橋 志津\n\n\n-17:30\n技
 術展示\n半導体、量子コンピューティング、IBM Research 
 最新情報などの展示を行います\n\n\n\n展示は、量子コ
 ンピューターの最新動向や開発ロードマップ、 半導体
 技術の進化（スケーリング＆パッケージ）、製造実行
 システム（MES）など、 IBM Researchの取り組みをご紹介し
 ます。 デモや実機・モデルを通じて、先端技術が「構
 想」から「実装」へ、 さらに産業として展開されつつ
 ある具体像をご覧いただけます。\n※ 最新のアジェン
 ダはこちらでご確認ください。※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n\n参加対
 象\nテクノロジーにご興味のある皆様のお越しをお待
 ちしております。\n\nAI・量子・半導体技術やその活用
 に関心のある研究者・技術者・責任者の方\n産官学連
 携を模索する自治体・企業関係の方\n未来の技術に関
 心のある大学・研究機関の方\nテクノロジーに興味の
 ある 大学生・大学院生\n\nお問い合わせ先\n\n日本アイ
 ・ビー・エム株式会社 研究開発 Think Lab イベント担当
 者宛　thinklab@jp.ibm.com\n\n注意事項\n\n対象組織以外のお
 申し込みはお断りさせていただくことがございます\n
 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n事前の予告なく内容が変更
 されることがあります。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
LOCATION:京都リサーチパーク 1号館 4階 サイエンスホール 
 京都府京都市下京区中堂寺南町134
URL:https://techplay.jp/event/995968?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
