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X-WR-CALDESC:Claude Code セットアップ決定版 ― 必要ツールの
 入れ方から初期設定まで、GAS連動もまるごと実演
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 入れ方から初期設定まで、GAS連動もまるごと実演
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SUMMARY:Claude Code セットアップ決定版 ― 必要ツールの入
 れ方から初期設定まで、GAS連動もまるごと実演
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99598
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 nClaude Codeを「使ってみたいけど入れられない」を60分
 で解消。インストールから初期設定、GAS連動までを一
 気に実演する、現場のための完全セットアップ講座で
 す。\nイベントについて\n本セミナーは、これまでの定
 例で扱った「Claude Codeによる業務自動化」「Claude Codeを
 使ったバイブコーディング」の回でメリットを把握さ
 れた方を主な対象に、いざ自分の環境で使い始めよう
 とした際に立ちはだかる「インストールと初期設定の
 壁」を、一緒に越えるための実演型セミナーです。Clau
 de Codeは、業務自動化の発想そのものを変え、コードを
 ゼロから書けない経営者・幹部・現場担当者にとって
 も強力な「相棒」となり得るツールです。しかし実際
 には、Node.jsやGit、関連CLIツール、Google Apps Script(GAS)と
 連動させるための周辺セットアップなど、最初の数十
 分でつまずいてしまい、そのまま使用を諦めてしまう
 ケースが少なくありません。この「触ってみたいけれ
 ど触れない」状態を放置すると、すでに導入を進めて
 いる同業他社や他部署との間で、施策の回転数・自動
 化の進度に明確な差が開いていきます。とくに少人数
 経営や現場主導でDXを進めている組織ほど、最初の一
 歩でつまずくと、その後の検証サイクル全体が止まっ
 てしまいます。本セミナーでは、特定のスクリプトの
 解説ではなく、「Claude Codeをはじめて自分のPCに迎え入
 れ、明日から自社業務に組み込むまで」の一連の手順
 を、講師の画面でそのまま実演します。インストール
 でよくあるつまずきポイント、初期設定で押さえるべ
 き勘所、GAS連動のための周辺ツールの入れ方まで、迷
 わず再現できる形で整理します。ゴールは、受講直後
 に「自分のPCでClaude Codeを起動し、明日からどの業務に
 最初に当てるか」が決まっている状態です。\nセミナ
 ーで扱う主な内容\n\nClaude Codeとは何か(これまでの定例
 での位置づけと、本回の役割)\n事前に押さえておきた
 い前提知識(ターミナル・Node.js・Gitの最小限)\n必要ツ
 ールのインストール手順(Node.js／Git／関連CLIツール)\nCl
 aude Code本体のインストールと初回起動\nClaude Codeの推奨
 初期設定\nGAS連動のための周辺ツール(claspなど)のイン
 ストールと認証\n\nこのセミナーで得られること\n\nClaud
 e Codeを「概念として知っている」状態から「自分の環
 境で動かせる」状態へ移行できるようになる\nインス
 トール・初期設定でつまずく典型パターンを事前に把
 握し、自力で解決できるようになる\nGAS連動を見据え
 た周辺ツールまで含めて、迷わず一気通貫でセットア
 ップできるようになる\n過去回で学んだ「業務自動化
 」「バイブコーディング」の知見を、自社業務にすぐ
 適用するための具体的な行動計画を描けるようになる\
 n\n対象者\n\n過去の定例で「Claude Codeによる業務自動化
 」「バイブコーディング」回に参加し、「自分でも使
 ってみたい」と感じた経営者・役員・幹部\nClaude Codeに
 興味はあるものの、インストールや初期設定でつまず
 いて使い始められていない方\n従業員を抱える企業で
 、現場の業務自動化・内製化を一歩前に進めたい経営
 層\n少人数・一人経営者で、自らAIツールを使いこなし
 て施策の回転数を上げたい方\nGASやスプレッドシート
 を活用した自動化を、Claude Codeと連動させて加速した
 い方\n「環境構築は専門家に任せるしかない」と諦め
 ていた非エンジニアの実務責任者\n\n参加者の声\n\n最
 近、中国系のAIに誘導するような勉強会など、見掛け
 ます。嶺本さんのセミナーが一番安心出来て、どのセ
 ミナーより勉強になります。本当にありがとうござい
 ます。\n図をつくるにあたりClaude、Notion、mermaidを連携
 して使うことで簡単かつ質の高い図が作成できること
 が学べました。\n連携の具体例とどう使うか？それに
 よってどんな恩恵が得られるか？ 他のAIツールの活用
 の仕方との違いが非常に分かりやすかった\n全体像を
 知った上で具体例を見せてもらえてとても理解できま
 した\nデモ版で動かしていただいた内容が難しいもの
 と簡単そうなものと両方見せていただけたのがわかり
 やすかったです。\n実際に利用されているものを見せ
 ていただけて、大変イメージしやすかったです。\n毎
 回デモで見せていただけるのが非常にイメージしやす
 いです\n具体的な構築デモ画面が見れてイメージが湧
 きました。\n実際に動かしているところを見ることが
 できて助かります。\nDifyはずっと気になったんですけ
 ども、どういう仕組みでどういう風に動いているかっ
 ていうのが、実際に動かしている内容を見ながら体験
 できたので良かったです。\n簡単にチャットボットが
 作れ、かつコストもかからずに設計できるのはすごく
 為になった\nAIを使った業務効率改善を考えてはいます
 が、社外に出してはならない情報などもあるので実際
 は難しいのかなと思っていたので、可能性はあること
 がわかった。\n自分の目標を明確にでき、かつ、行動
 案まで落とせるので、即使える。早速今年の目標をAI
 を使って整理していきたいです。\nプロンプト壁打ち
 からのナノバナナPRO→Canvaの星消しの流れが理解でき
 たのと、うまく消せないときがあったのですが神Tipsで
 よく理解できました\nプロンプトをたくさん書き直し
 て、自分のプロンプトを作っていく過程が見えた事。\
 n画像を自然に仕上げる方法は、あまり教えてもらえな
 いので勉強になりました。\nCanvaの新しい機能を覚えた
 ！ ナノバナナプロ、課金しようかなぁ…。\n最後にま
 とめて何で何ができるかお伝えいただいたのがよかっ
 たです。\nAIとAIエージェントの違いを分かりやすくご
 説明いただき、AIエージェントの危険性もよく理解出
 来ました。\n今までワンドライブに放り込んでいた資
 料を、notionに切り替えようと思いました。\nフローチ
 ャートの作成を生成AIを活用して効率化する方法が知
 れて、非常に参考になりました。嶺本さんの他のセミ
 ナーも是非受講させていただきたいです。\n嶺本さん
 のセミナーに参加してから、Notionも会社へ取り入れ、
 従業員の作業管理と、事務員の業務管理をしています
 。請求書漏れが減りました。\n議事録の内容含め、一
 人ごと情報を抽出できることが知れてよかったです。\
 n実際の手順が見えると、費やす時間などの想定も立て
 やすい。\n図を書くコードが存在することを知れて画
 期的でした。実際にどのような手順で行ったらいいの
 かがとても分かりやすく、すぐに実践してみようと思
 います。\nNanobanana Pro を知らなかったので、作成して
 みようと思います。\n実際の使い方をデモいただけた
 ので分かりやすかったです。\nAIやシステムを使って効
 率よく仕事を進める考え方はとても素晴らしいです。\
 n効率よく管理や人脈つくりをする、資産に変える考え
 方が素晴らしいです。惜しみなく情報提供ありがとう
 ございます。\n一緒にlovartで画像生成してみましたが
 、びっくりする程の出来映えでした。\nAIエージェント
 とこれまでのAIとの違いがわかり、今後のビジネスで
 の活用方法のイメージがもてました。\n他にはない丁
 寧でわかりやすい解説とデモが本当にありがたく、今
 回いよいよNotionの活用を始める後押しをしていただき
 ました。\n今までAIの出力結果をGoogleドキュメントにし
 て、いちいちAIに参照させていたので、Notionで管理す
 ると効率的だとわかりました。\nAIエージェントのフラ
 ットな付き合い方の基準をアップデートできました。
 考え方がフラットになり、Notionとの連携イメージも明
 確になりました。\nいつも具体的に話を進めて下さる
 ので、どのセミナーよりも分かりやすいです。\nこれ
 までなんとなくAIを使ってましたが、こうやって使え
 ばいいのか！！というのがとてもわかりやすく勉強に
 なりました。\n実際にデモをみながらNotion AIで事業計
 画書を作成されているのを見て、対話しながら理解を
 深めて実践されていることがとてもよかったです。\nAI
 を同時並行で作業させるという発想がなかったので、
 今後は複数同時並行でより活用できないか意識しよう
 と思いました。\nnotionで会議録音して議事録を作成し
 て、少し手を加えて修正したら会社の情報が蓄積され
 ていき、ノウハウを持ったAIが作成されるというのが
 すごく夢があると思いました。\nNotionにAI NoteMakerがあ
 るのは知っていて使ったことがある程度なのですが、
 実際に業務に活用されている様子がうかがえてとても
 有益でした。「言った言わない」問題をNotionで解決す
 るベストプラクティスですね。\n一緒にパソコンで操
 作しながら確認が出来たので助かりました。実際に面
 接でも使いましたが、後で何を話したか良く分かり、
 採用に繋げられるようになりました。\nNotionを使い始
 めたところでしたが、とても分かりやすく、次の段階
 の工夫とイメージが明確になりました。\n議事録を作
 る過程がよくわかりました。ぜひやってみたいと思い
 ます。\n
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