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X-WR-CALDESC:先端技術を使い倒せ。ソフトウェア ✕ AI ✕ 
 半導体をクルマとしてどう作り込むか。― "安心と愉
 しさ" を最大化するSUBARU車載システム開発
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 半導体をクルマとしてどう作り込むか。― "安心と愉
 しさ" を最大化するSUBARU車載システム開発
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SUMMARY:先端技術を使い倒せ。ソフトウェア ✕ AI ✕ 半導
 体をクルマとしてどう作り込むか。― "安心と愉しさ" 
 を最大化するSUBARU車載システム開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99598
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n自動車の高
 度な知能化は、\nヒトとクルマの関係そのものを変え
 始めています。\n \nこれまで大切にされてきた価値は
 、\nこの先どのように実装され続けるのでしょうか？ \
 n \nソフトウェア・AI・半導体をどう組み合わせ、クル
 マとして成立させるのか。\nSUBARUが見据える、その答
 えに迫ります。\n \nクルマは、単なる移動手段から、 
 “知能を持つシステム”へと進化しつつあります。\n
 しかしその進化は、ソフトウェアやAIだけで完結する
 ものではありません。車両という物理的な存在を前提
 に、 電気・電子、制御、半導体といった要素をどう成
 立させるかが、クルマづくりの本質として改めて問わ
 れています。\n本イベントでは、SUBARUにおいて電気・
 電子領域を統括し、先進安全・ADAS開発を牽引する片平
 聡氏に加え、車両開発の現場を深く知る中路智晴氏、
 そして車両制御領域を横断的に統括する森田知洋氏が
 登壇。講演と対談の2部構成で、SUBARUのクルマづくりに
 迫ります。\n前半では、アイサイト開発を中心に、電
 気電子系技術の進化とその設計思想を解説。 後半の対
 談では、車両・制御・ソフトウェアという異なる視点
 から、クルマを“ひとつのシステム”として成立させ
 るための考え方を掘り下げます。\nSUBARUが大切にして
 きた「安心と愉しさ」は、こうした複雑な設計の中で
 どのように守られ、進化していくのか。 技術・組織・
 パートナーシップを横断しながら、「次のSUBARU」を形
 にするエンジニアリングの実像に迫ります。\n\n\n主な
 トピックSUBARUが挑んだ開発ストーリー\n\nソフトウェア
 ・AI・半導体をどう組み合わせ、車両として成立させ
 るのか\n研究開発から量産開発へ──統合開発におけ
 る意思決定と設計のリアル\n外部ベンダーとの協業背
 景と技術選定の考え方\nSoC／計算基盤の進化に対し、
 車両開発はどう向き合うべきか\nSUBARUが大切にしてき
 た価値を、これからの時代にどう実装し続けるか\n\n\n\
 n※オンライン視聴用配信URLは、申込者に対し本ページ
 上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:
 05〜19:35\n\nSUBARUのアイサイトの開発とSDVに向けた取り
 組み（技術と取り組み）\n片平 聡\n\n\n\n19:35〜20:15\n\nト
 ークセッション:SUBARUの開発現場を語る。\n片平 聡 \, 
 中路 智晴 \, 森田 知洋\n\n\n\n20:15〜20:35\n質疑応答\n\n\n20
 :35〜20:40\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n片平 聡\n株式会社SUBARU技術本部 PGM（高度統合シス
 テム）PGM\n2002年に株式会社SUBARUへ入社。技術研究所に
 てアイサイトの前身となるADAの開発を始め、その後、
 技術本部でアイサイト～新世代アイサイトの開発を進
 める。現在は先進運転支援システムや車両統合システ
 ムの企画・開発を統括。ソフトウェア定義車両（SDV）
 を見据えた次世代E/Eアーキテクチャ、ECU統合、システ
 ム全体最適の観点から、技術戦略立案とプロジェクト
 推進している。\n\n\n \n\n\n\n\n中路 智晴\n株式会社SUBARU
 商品革新本部 PGM\n2007年に株式会社SUBARUへ入社。冷却・
 空調設計を起点に開発キャリアをスタートし、2010年か
 らは車両運動性能の研究・実験開発および開発ドライ
 バーとして実車評価に従事。2021年より車両開発統括と
 して設計・実験・品質を横断的にリードし、現在は次
 期車PGMとして、コンセプトから量産までの商品競争力
 と開発遂行を統括している。\n\n\n \n\n\n\n\n森田 知洋\n
 株式会社SUBARU技術本部 PGM（高度統合システム）担当部
 長\n2005年、株式会社SUBARUに入社。技術研究所を経て、2
 007年より技術本部でハイブリッド車用インバーターの
 量産開発に従事。2018年からは「EV C.A. Spirit社」へ出向
 し、トヨタ・マツダ等とのEV共同開発に参画。帰任後
 はMBD/MBSE等の開発手法を用い、スバルの電動化戦略を
 牽引。車両制御とシステム統合の両面から、次世代電
 動車開発を推進している。\n\n\n参加対象\n\n組込みソフ
 トウェア、車載システム、制御開発に携わるエンジニ
 ア\nAI、画像認識、センサー、半導体、SoC、計算基盤な
 どの技術を、実際のプロダクトにどう組み込むかに関
 心のある方\nPoCや要素技術開発から、量産・実運用へ
 移行する際の課題や意思決定に関心のある方\nソフト
 ウェア・AI・半導体・車両制御を横断したシステム設
 計、品質・安全性の担保に関心のある方\n自動車業界
 に限らず、複雑な技術を統合し、社会実装・製品化し
 ていくエンジニアリングに興味のある方\n\n※自動車/
 ハードウェア関連の経験がない方も大歓迎です！\n注
 意事項\n※ リクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。※ キャンセル
 待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。※ 参加を辞退する場合は、
 詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
 ※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加
 をお断りさせていただく場合がございますのでご了承
 ください。\n \n\n\n
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