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X-WR-CALDESC:MyTokkyo.Ai機能説明会｜実際の画面を見ながら、
 活用方法・事例・他ツールとの違いを解説
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 活用方法・事例・他ツールとの違いを解説
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SUMMARY:MyTokkyo.Ai機能説明会｜実際の画面を見ながら、活
 用方法・事例・他ツールとの違いを解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99607
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n\n
 日時：2026年6月2日（火）16:00～17:00\n形式：オンライン
 （Microsoft Teams）\n参加費：無料（事前申込制）\n登壇者
 ：古川 達也（リーガルテック株式会社）\n\n※プログ
 ラム内容や登壇者は、予告なく変更となる場合がござ
 います。あらかじめご了承ください。\n\nセミナー詳細
 \n「MyTokkyo.Aiでは、実際に何ができるのか？」\n本説明
 会では、実際の操作画面をご覧いただきながら、MyTokky
 o.Aiの機能や活用方法について、デモ形式でご紹介いた
 します。\nこれまでのセミナー参加者アンケートでは
 、\n\n具体的な活用方法（実務フロー）\n知財部門での
 活用方法\n他特許調査ツールとの違い\n導入企業の事例
 \nR&D部門での活用方法\n\nについて、より詳しく知りた
 いという声を多くいただいております。\nそこで今回
 は、単なる機能紹介ではなく、\n\n発明整理\n先行技術
 調査\n特許比較\n発明提案書作成\nAIによる資料化\n\nな
 ど、MyTokkyo.Aiを実務でどのように活用できるのかを、
 実際の画面を操作しながら解説いたします。\nまた、\n
 \n汎用AIとの使い分け\n従来の特許調査ツールとの違い\
 n知財部門／研究開発部門での活用イメージ\n実際の導
 入企業での利用事例\n導入時によくあるご質問\n\nにつ
 いても、実務観点でご紹介予定です。\n「まずは実際
 の画面を見てみたい」「自社業務でどう活用できるの
 か知りたい」という方におすすめの内容となっており
 ます。\n\nこんな方におすすめ\n\nMyTokkyo.Aiの実際の画面
 を見てみたい\nAIを活用した特許調査の流れを知りたい
 \n知財部門での活用方法を知りたい\n研究開発部門での
 活用イメージを確認したい\n他ツールとの違いを整理
 したい\n導入企業の活用事例を知りたい\n\n\n説明会で
 得られること\n\nMyTokkyo.Aiでできることの全体像\n実際
 の画面を通じた操作イメージ\n発明整理〜先行技術調
 査までの実務フロー\n汎用AI／従来ツールとの違い\n知
 財部門／研究開発部門での活用方法\n導入企業の活用
 イメージ\n\n\n登壇者\n古川 達也\nリーガルテック株式
 会社 セールスマネージャー\n明治大学卒業後、AIプラ
 ットフォームベンダーを経てリーガルテック株式会社
 に入社し、MyTokkyo.Aiのセールスに従事。AIを活用した特
 許プラットフォームの導入支援を担当し、年間600件以
 上の商談を通じて、研究開発部門・知財部門の課題解
 決に向き合う。\n単なるツール提案に留まらず、発明
 整理・先行技術調査・出願判断に至るまでの実務プロ
 セス全体を踏まえた活用設計を支援。大企業での全社
 展開から、中小企業・スタートアップの初期導入まで
 、幅広い導入支援実績を持つ。\n\n主催\nリーガルテッ
 ク株式会社\n\n会社概要\n\n会社名：リーガルテック株
 式会社\n設立：2021年3月\n資本金：3億7\,900万円（資本準
 備金含む）\n代表取締役社長：平井 智之\n所在地：東
 京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F\n事業概要：\n\n特
 許調査・発明抽出プラットフォーム「MyTokkyo.Ai」\n自社
 専用AIプラットフォーム「AI IPGenius」\n共同開発支援プ
 ラットフォーム「リーガルテックVDR」の開発・提供\n\n
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