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X-WR-CALDESC:エヌビディア、日産、三菱電機、ヤマハ発動
 機、ビットキー他登壇！「フィジカルAI開発Conference 202
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SUMMARY:エヌビディア、日産、三菱電機、ヤマハ発動機、
 ビットキー他登壇！「フィジカルAI開発Conference 2026」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99611
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＜お申し込
 みはこちら＞\nカンファレンス概要\n\n開催日：2026年7
 月31日(金)\n場所：コングレスクエア羽田\n主催：ファ
 インディ株式会社\n参加費：無料（事前登録要）\n\nフ
 ィジカルAI開発Conference 2026 ー ソフトウェアで変わるハ
 ードウェアの開発現場とは\nフィジカルAI時代の、次世
 代プロダクト開発Software Definedは、ハードウェア開発を
 どう変えるのか\nいま、ハードウェア開発において、
 ソフトウェアやクラウドと連携しながら、機能や体験
 を継続的に進化させていく取り組みが増えてきました
 。\nこうした変化の中で、Software Definedという考え方や
 、ハードとソフトを分けるのではなく、システム全体
 をどう設計・運用していくのかという視点で語られる
 場面が増えてきています。\n本カンファレンスでは、
 物理システムやハードウェア開発を行う企業が、どの
 ような設計判断を行い、実際の現場やプロダクトの中
 でどのように形にしているのかを、講演と展示を通じ
 て共有します。\n本カンファレンスで扱う主な領域・
 テーマ\n\n領域（一部抜粋）\n\n自動運転・ロボティク
 ス・産業システム・IoTプロダクト\n\n\n登壇テーマ（一
 部抜粋）\n\nフィジカルAI・エッジ・デジタルツイン・
 クラウド連携・OTA・責任分界\n\n\n\n⏰タイムテーブル\n
 タイムテーブルの詳細はこちら\n🔦こんな方におすす
 め\n\nシステム設計／責任分割を担うアーキテクト・テ
 ックリード\nIoTクラウド／基盤エンジニア\nエッジアプ
 リケーション／デバイス・組み込みソフトウェアエン
 ジニア\n物理プロダクトとソフトウェアが連携するプ
 ロダクトのPdM／プロダクト責任者\n\n🎤基調講演登壇
 者\n「クラウドと車両の役割分担に見る設計判断 — コ
 ネクテッド領域のアーキテクチャ設計の実践」\n村松 
 寿郎氏日産自動車株式会社ソフトウェアデファインド
 ビークル開発本部オフボードプラットフォーム＆サー
 ビス開発部 エキスパートリーダー\n東北大学大学院電
 気及び通信工学専攻修了後、1991年に日産自動車入社。
 総合研究所にて車載レーダー、車載マルチメディア・
 無線インタフェース、EV価値創造、デジタルラジオ、
 コネクティドカーなど幅広い研究開発を担当。3回の米
 国駐在経験を経て、コネクティドカー&サービス開発部
 に着任し車載通信機とクラウドシステム開発に従事。
 その後クラウドシステム、モバイルアプリ、サイバー
 セキュリティの開発・運用を統括。2025年4月から現職
 にてソフトウェアデファインドビークル、特にオフボ
 ード領域を推進。\n\n\n\n平野 一将氏\nエヌビディア合
 同会社ロボティクス事業部 事業部長\nカリフォルニア
 州立大学卒業後、ロボティクスおよびAIを活用した産
 業向けソリューションの実装に従事。ソフトウェアを
 軸に現場の課題を構造化し、社会実装可能なアプリケ
 ーションへと落とし込むアプローチを得意とする。現
 在はNVIDIAにて、日本市場におけるロボティクス事業の
 戦略策定とエコシステム形成を担っている。\n\n荒井 
 謙氏\nエヌビディア合同会社エンタープライズ事業本
 部ロボティクス デベロッパーリレーションズ シニア
 マネージャー・博士（工学）\n2011年よりGEヘルスケア
 で医用画像技術とAI応用の研究開発に従事。2023年に東
 京大学大学院にて、計算機科学・身体性知能・ロボテ
 ィクスの研究で博士号を取得。2024年よりSony R&Dにて次
 世代AIやロボティクス関連の研究に従事。2025年にNVIDIA
 へ入社し、ロボティクスとフィジカルAIの技術エコシ
 ステム構築を注力し、現在に至る。\n\n\n「なぜソフト
 ウェアは現実世界でうまく機能しないのか― 現場DXの
 最前線で向き合う設計の難しさ」\n上田 学氏\nMODE\, Inc.
 CEO/Co-Founder\n早稲田大学大学院卒。日本で就職のち渡米
 。2003年、2人目の日本人エンジニアとしてGoogle入社、
 主にGoogleマップの開発に携わる。その後Twitterに移り、
 唯一のEng directorとして公式アカウント認証機能や非常
 時の支援機能などのチーム立ち上げ、開発チームのマ
 ネジメントを経験。2014年、Yahoo!出身の共同創業者イー
 サン・カンとシリコンバレーを拠点にMODE\, Inc.を設立
 。\n\n\nスポンサー企業\n本イベントは以下のスポンサ
 ーの企業様に支えていただき実施しております。\n参
 加費\n無料\n⚠️注意事項\n\n申込フォームに記載いた
 だいた個人情報（以下「本件個人情報」）の取扱につ
 いては特設サイト記載の「個人情報の取り扱いについ
 て」を必ずご確認ください。\nこれらの事項に同意い
 ただくことで、 ソフトウェアデザイン for ハードウェ
 アConference （以下「本イベント」）に参加いただけま
 す。\nプログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジ
 ュールなどは運営・登壇者の都合等により予告なく変
 更・中止する場合があることを予めご了承ください。
 最新の情報は特設サイトに記載します。\n性別/性的指
 向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に
 関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協
 力ください。\nカンファレンスに関するお問い合わせ
 はこちら\n\n主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\nIT/Webエンジニアの転職サービ
 ス「Findy」 ：独自のアルゴリズムを用いてエンジニア
 のスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業
 をマッチングする転職サービスです。登録エンジニア
 は13万人を突破、登録企業数は約1\,200社、スタートア
 ップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い
 企業に導入していただいております。\nハイスキルな
 フリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 
 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委
 託案件のマッチングサービスです。登録エンジニア数
 は9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで2\,300社以上に導入いただいてお
 ります。\n経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+
 」 :開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを
 可視化。データに基づく改善で、AI駆動開発を成果に
 つなげる伴走支援を行います。2021年10月の正式リリー
 ス以降、約1\,100社（トライアル含む）に導入いただい
 ております。\n
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 丁目1番4号 羽田イノベーションシティ　ゾーンJ
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