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X-WR-CALDESC:【公開Q&A】バクラク開発組織の失敗と実践、
 全部話します——AI時代の組織づくり徹底議論
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SUMMARY:【公開Q&A】バクラク開発組織の失敗と実践、全部
 話します——AI時代の組織づくり徹底議論
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99616
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代のプ
 ロダクト開発組織、どう作る？ バクラク開発組織の実
 践と失敗をすべてお話します\n概要\nAIエージェントや
 生成AIの活用が広がるなかで、開発組織はAIを試す段階
 から、実際に成果へつなげる段階へ移りつつあります
 。\n一方で、現場では次のような悩みも増えているの
 ではないでしょうか。\n\nAIを導入したのに、開発速度
 が思ったほど上がらない\nAI前提の開発プロセスをどう
 設計すべきかわからない\nチーム内でAI活用レベルに差
 が出ている\nAI時代のエンジニア育成や評価制度をどう
 考えるべきか悩んでいる\nこれからのプロダクト開発
 組織のあり方が見えにくい\n\nLayerXのバクラク事業部で
 も、AIを前提にしたプロダクト開発・組織づくりに日
 々取り組んでいます。\nテクノロジーが急激な変化を
 生んでおり、私たちも多くの失敗をしながら組織を前
 進させています。AIをどうプロダクトに組み込むか、
 開発プロセスをどう変えるか、チームや評価のあり方
 をどうアップデートするか。現場ではたくさんの試行
 錯誤が続いています。\n本イベントでは、バクラクの
 プロダクト開発本部のメンバーが、AI時代の開発組織
 づくりをテーマに、現在地・失敗・実践知をランチタ
 イムにお話しします。\n今回は一方的に私たちの「し
 くじり」をお話するのではなく、視聴いただくみなさ
 んとの交流形式で、事前にいただいた質問や当日の質
 問に答えていくQ&A中心にお届けします。\nAI時代の開発
 組織について、理想論ではなく現場のリアルを知りた
 い方、バクラクの開発組織が今どんな試行錯誤をして
 いるのかをカジュアルに聞いてみたい方は、ぜひラン
 チを食べながらお気軽にご参加ください。\nこういう
 方におすすめ\n\nAI時代のプロダクト開発組織づくりに
 関心がある方\nAI活用を個人の工夫で終わらせず、チー
 ムや組織の成果につなげたい方\nAI前提の開発プロセス
 、レビュー、テスト、評価、育成に課題感がある方\n
 スタートアップやメガベンチャーで、テックリード・E
 M・CTO・部長級の役割を担っている方\nバクラク事業部
 のプロダクト開発組織の現在地を知りたい方\nランチ
 を食べながら、実践的な開発組織の話を聞きたい方\n\n
 概要\n\n日時：2026年6月19日（金） 12:00〜13:00（仮）\n開
 催場所：オンライン（YouTube Live予定）\n\n※途中参加、
 途中退室自由です。\n申込み方法\nTECH PLAYまたはこちら
 のフォームよりお申込みください。\n当日扱う予定の
 テーマ\n\nAIを導入しても開発速度が上がらない問題に
 どう向き合うか\nAI前提の開発プロセスをどう設計して
 いるか\nAI活用レベルのばらつきを、組織としてどう扱
 うか\nAI時代のエンジニア育成・評価をどう考えるか\n
 プロダクトへのAI組み込みと、社内でのドッグフーデ
 ィングの実践\nバクラク開発組織でうまくいったこと
 、うまくいかなかったこと\nAIネイティブな組織づくり
 に向けた現在地と課題\n\n事前質問を募集します\n本イ
 ベントでは、参加者の皆さまから事前に質問を募集し
 、当日できる限り回答していく予定です。\nTECH PLAYか
 らの申込み時または、こちらの質問フォームよりお気
 軽にご質問ください。\n例：\n\nAIエージェントを開発
 プロセスにどう組み込んでいますか？\nレビューやテ
 ストのボトルネックはどう変わりましたか？\nAIを使っ
 て成果を出せる人をどう評価していますか？\n\nタイム
 テーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00-12:05\nオンライン
 開場・オープニング\n\n\n12:05-12:15\nバクラク事業・プロ
 ダクト開発組織の紹介\n\n\n12:15-12:55\nQ&A・パネルディス
 カッション\n\n\n12:55-13:00\nクロージング\n\n\n\n※内容・
 時間は変更となる可能性があります。※質問数や当日
 の流れにより、一部構成を変更する可能性があります
 。\nスピーカー\n@kani_b\n執行役員 バクラク事業 VPoE2013
 年にクックパッド株式会社に新卒入社。セキュリティ
 、SRE、コーポレートエンジニアリングを主領域とし、
 技術本部長、海外本社出向などを経て2023年にCTO兼CISO
 を務める。2024年1月にLayerX入社。クラウドとセキュリ
 ティと料理が好き。\n\n@sh_komine\nバクラク事業部 ARM・BS
 M開発部 部長2015年にヤフー株式会社に新卒入社。EC事
 業のアプリ開発やベトナム駐在を経験。その後、2社の
 スタートアップでプロダクトのフルリプレイスや新規
 立ち上げなどを経験した後、2021年8月LayerXに入社。バ
 クラク申請・経費精算のプロダクト開発全般を担当し
 、テックリード、マネージャーを経験した後、バクラ
 クBSM開発部 部長に。山とサウナとお酒をこよなく愛す
 、典型的な30代中盤男性。お酒はビール、日本酒、ワ
 イン、ジンと幅広い守備範囲です。\n\n@kichion\nバクラ
 ク事業部 HCM開発部 部長現在は、バクラク事業部 HCM開
 発部長・エンジニアリングマネージャーを務め、バッ
 クエンドからフロントエンドまで幅広く活動。日本を
 いい形で子どもに引き継ぐために仕事をまっとうする
 。最近の趣味は子ども、TVゲーム、3Dプリンタ、カフェ
 開業に向けての勉強など。\n\n@shnjtk\nバクラク事業部 Pa
 yment開発部 部長株式会社LayerXにてバクラク事業の立ち
 上げから参画し、当初はインフラの開発・運用に従事
 。EM兼TechLeadとして2022年にリリースしたバクラクビジ
 ネスカードの開発をリードし、現在はバクラクの決済
 事業をさらに拡大させるために発足したPayment開発部の
 部長を担当。趣味はワインとワイナリー巡り。\n\n行動
 規範・プライバシーポリシー\n本イベントへのお申し
 込みをもって、行動規範・プライバシーポリシーへ同
 意いただいたものとみなします。あらかじめご了承の
 うえ、お申し込みください。\n行動規範\n\nLayerX イベン
 ト行動規範\n\n※困ったことなどありましたら、当イベ
 ントページのイベントへのお問い合わせまでご連絡く
 ださい。
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