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SUMMARY:AIを踏まえた開発の予防と処方の在り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99617
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nAI
 を踏まえた開発の予防と処方の在り方\nーー「AIのおか
 げで実装は早くなった。でも、なんとなく不安が増え
 た気がする。」速く作ることと、正しく動かし続ける
 こと。AIは前者を加速させたが、後者はまだ私たちの
 手の中にある。AI活用による開発速度の向上は、デプ
 ロイ頻度の増加や変更規模の拡大をもたらし、品質保
 証やインシデント対応の在り方に新たな問いを投げか
 けています。本イベントでは「予防」＝テスト・QA戦
 略の刷新と、「処方」＝ポストモーテム・インシデン
 トレスポンスの高度化という2つの軸で、AI時代のソフ
 トウェア信頼性を支える実践知を共有します。現場で
 培われたご経験や知見を、ぜひ参加者の皆さまにお届
 けいただけますと幸いです。\nこんな方におすすめ\n\n
 「AI生成コードの品質管理」に限界を感じ始めている
 テックリード / 開発責任者\nリリース頻度の増加に伴
 うインシデントに悩む、SRE / インフラエンジニア\n「
 開発スピード vs ソフトウェア品質」のジレンマに直面
 しているQAエンジニア / テストアナリスト\n\n\n登壇者
 情報\n講演①「TBD」\n\n末村 拓也 氏（@tsueeemura）\nUbie株
 式会社 Software Engineer in Test品質・自動テスト領域に強
 みを持つソフトウェアエンジニア。テスト自動化プラ
 ットフォーム「Autify」の初期メンバーとして長らく同
 社製品のテクニカルサポートやエバンジェリストとし
 て貢献した後、2026年よりヘルスケアスタートアップで
 あるUbieに入社。AI時代の安全で高速なソフトウェア開
 発の方法を切り開くべく活動している。著書に『テス
 ト自動化実践ガイド』がある。『フルスタックテステ
 ィング』共訳者。\n講演②「TBD」\n\n@rrreeeyyy (Ryota Yoshika
 wa) 氏（@rrreeeyyy）\n株式会社 Topotal CTO2021年6月からTopotal
 のCTOとして技術全般を担当。2010年~2017年でMSP事業会社
 でインフラ構築・運用専門の会社で様々な条件・規模
 のシステム設計・構築・運用を経験。2017年〜2021年で
 クックパッド株式会社のSREとしてアプリケーションチ
 ューニング・ソフトウェア開発・モニタリングシステ
 ムの改善などを経験。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\nオープニング（5分）\n\n\n
 \n19:35\n講演①（20分）　「TBD」\n末村 拓也 氏\n\n\n19:55\n
 講演②（20分）　「TBD」\n@rrreeeyyy 氏\n\n\n20:15\nForkwell LT
 （5分）\nForkwell 運営\n\n\n20:20\nQ&Aセッション（35分）\n
 末村 拓也 氏@rrreeeyyy 氏\n\n\n20:55\nクロージング（5分）\
 n\n\n\n21:00\n完全終了\n\n\n\n\n※ プログラムは変更となる
 可能性があります。随時こちらで更新いたします。\n\n
 主催・協力\n主催：Forkwell（フォークウェル）\n運営：
 株式会社フォークウェル年収800万円以上のエンジニア
 転職なら Forkwell職務経歴や経験技術などのプロフィー
 ルを登録できるポートフォリオサービス、ITエンジニ
 アに特化した求人・転職支援サービス、技術イベント
 やセミナーの開催を通じて、ITエンジニアのキャリア
 支援を行っています。\n\n\n注意事項\n\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさ
 せていただく時間がございます。予めご了承ください
 。\nエンジニアの方を対象としたイベントのため、非
 エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の
 当イベント内でのリクルーティング活動につきまして
 ご遠慮いただいております。\nブログやSNS等で当イベ
 ントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容
 のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベントは
 オンライン開催のため、双方の通信状況により音声や
 映像に乱れがある場合がございます。\n配信トラブル
 時のアナウンスはX(旧Twitter)よりイベントハッシュタグ
 をつけて行います。\nまた、ご参加者の方々が最大限
 楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしく
 ないと判断させて頂いた方については、イベント中で
 あろうとご退席をお願いすることがございます。\n保
 険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見ら
 れる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断し
 た方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださ
 いませ。
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