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X-WR-CALDESC:UX起点のAI開発 ―使われるAIサービスを作る5つ
 の掟
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SUMMARY:UX起点のAI開発 ―使われるAIサービスを作る5つの
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99621
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 26年6月18日（木）18:00～19:30\n\n\n\n\n実施形態\nオンライ
 ン開催※セミナー視聴URLは、お申込みいただいた方に
 、事前にメールにてご連絡いたします。\n\n\n\n概要\n近
 年大きなトレンドにもなっている、AIを組み込んだサ
 ービスの開発。AIがエージェントとして動いてくれる
 エンドユーザ向けサービスから、営業ロープレAIや上
 司AIのような社内ユーザ向けサービスまで、多くの企
 業が「競合よりもスゴいものを作ろう」としのぎを削
 っています。\nしかし、提供者目線の「スゴいもの」
 は、ユーザにとって「良いもの」とは限りません。企
 画・開発段階からユーザの実態を捉えていないと、鳴
 り物入りで打ち出したAIサービスも、使われないまま
 撤退を強いられてしまうかも。\n本セミナーでは、使
 われるAIサービスを開発し、企業活動として成功に繋
 げるための5つの「掟」を、姿勢から具体的な実施事項
 まで網羅して解説します。本格的な開発アクションに
 踏み込む前の第一歩として、ぜひご活用ください。\n
 ■登壇者株式会社ビービット執行役員　COO藤井保文\n
 東京大学大学院修了。上海・台北・東京を拠点に活動
 。国内外のUX思想を探究し、実践者として企業・政府
 へのアドバイザリーに取り組む。AIやスマートシティ
 、メディアや文化の専門家とも意見を交わし、人と社
 会の新しい在り方を模索し続けている。著作『アフタ
 ーデジタル』シリーズ（日経BP）は累計22万部。最新作
 『ジャーニーシフト』では、東南アジアのOMO、地方創
 生、Web3など最新事例を紐解き、アフターデジタル以降
 の「提供価値」の変質について解説している。ニュー
 スレター「After Digital Inspiration Letter」では、UXやビジネ
 ス、マーケティング、カルチャーの最新情報を発信中
 。https://www.bebit.co.jp/blog/all/newsletter/\n\n参加費\n無料\n株
 式会社ビービットでは、各種セミナーを開催しており
 ます。その他の日程や異なるテーマのセミナーはこち
 らよりお申込みいただけけます。
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