BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:事例から紐解く、ランサムウェア対策のセオ
 リー 〜侵入と拡大を防ぐ仕組みづくり〜
X-WR-CALNAME:事例から紐解く、ランサムウェア対策のセオ
 リー 〜侵入と拡大を防ぐ仕組みづくり〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:996243@techplay.jp
SUMMARY:事例から紐解く、ランサムウェア対策のセオリー 
 〜侵入と拡大を防ぐ仕組みづくり〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260609T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260609T130000
DTSTAMP:20260526T123643Z
CREATED:20260526T054237Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99624
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n事例から紐
 解く、ランサムウェア対策のセオリー 〜侵入と拡大を
 防ぐ仕組みづくり〜\n概要\n「うちは大丈夫」と言い切
 れますか？ 実例から学ぶ、被害を最小化する攻守のセ
 オリー\n近年、企業規模を問わず猛威を振るうランサ
 ムウェア攻撃。その手法は巧妙化しており、もはや「1
 00%侵入を防ぐ」ことは困難です。本ウェビナーでは、I
 SMS構築や運用を支援するSecureNaviと、脆弱性診断サービ
 スを提供するSun*が登壇。\n実際の被害事例や診断現場
 で見つかるリアルな脆弱性をもとに、今取り組むべき*
 *「侵入経路の遮断」と「被害を防ぎ広げない管理体制
 」**の二段構えで徹底解説します。\n「何から手を付け
 るべきか分からない」という状態を脱し、適切な脆弱
 性対策へと繋げるための「戦略」と「戦術」のヒント
 が凝縮された1時間です！\nセミナーで学べること\n✅
 ランサムウェアの「侵入」と「拡大」を防ぐ具体的ス
 テップ✅形骸化しないセキュリティ運用のコツ✅最新
 のセキュリティトレンドへの対応力\nこんな方におす
 すめ\n✅ExcelやWordでの管理に限界を感じており、より
 実効性の高いリスクマネジメント体制を構築したい方
 ✅ランサムウェア対策として具体的にどこから手を付
 けるべきか、具体的な優先順位を知りたい方✅クラウ
 ド活用や資産の分散が進む現代の環境において、攻撃
 の隙を与えない強固なセキュリティ基盤を作りたい方\
 n開催概要\n📅 日時：2026/6/9(火) 12:00-13:00 📹 開催形式
 ：オンライン (FanGrowth) 💵 参加費：無料 ⚠️ 備考：
  　※競合製品をお取り扱いされている方、個人の方の
 参加はお断りさせていただく場合がございます。 　※
 同業他社のお客様は、参加をお断りさせていただく場
 合がございます。\n内容（アジェンダ）\n\nオープニン
 グ\n「事例から学ぶランサムウェア対策の第一歩！組
 織の資産を守り抜く、マネジメントシステム構築メソ
 ッド」(SecureNaviセッション)\n「侵入の『隙』をゼロに
 ！脆弱性診断で見えた、攻撃者に狙われるネットワー
 クの死角と防御策」（Sun Asteriskセッション)\n質疑応答
 ・パネルディスカッション\nクロージング\n\nSecureNavi株
 式会社 営業部 フィールドセールス\n山下 健太朗\n前職
 のメーカー系ICT企業の法人営業として企業の課題改善
 を支援。2024年よりSecureNaviにジョインし、ISMSやPマーク
 認証の取得・運用効率化を推進している。顧客の理想
 に併走する提案が強み。アナログ管理から脱却し、本
 質的な情報セキュリティ体制の構築を提案する。\n\n株
 式会社Sun Asterisk Evangelist\n木嵜 雅也\n2015年、株式会社Su
 n Asteriskに創業期メンバーとして参画。マーケティング
 ディレクターとして、BtoBマーケティング・グロース戦
 略を推進する傍ら、脆弱性診断サービスの立ち上げか
 ら関与。本セミナーでは、技術解説ではなく、サービ
 ス企画・顧客接点側の立場から「企業が脆弱性診断を
 どう位置づけ、どう活用するか」という導入判断の視
 点をお話しします。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/996243?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
