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X-WR-CALDESC:【6/25開催】[第2回]組込み開発現場のためのAX
 推進セミナー
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SUMMARY:【6/25開催】[第2回]組込み開発現場のためのAX推進
 セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99624
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n組込
 みソフトウェア開発の現場では、開発規模の増大によ
 り、人員を増やしても開発が加速しない、世代交代ご
 とに検証負荷が増える、実機での手戻りが減らないと
 いった課題が深刻化しています。これらの解決策とし
 て生成AIへの期待が高まる一方、機密保持の観点から
 クラウドAIの導入に踏み切れない企業も少なくありま
 せん。\n本セミナーでは、5月に実施し大きな反響をい
 ただいた「セキュアAI環境構築」の内容をベースに、
 さらに一歩踏み込んだ「現場での定着」と「実運用で
 の壁の乗り越え方」という視点を加えて再演します。\
 nオープンLLMを活用した安全な環境構築の要点から、Cod
 ing Agentを用いた最新のライブデモ、さらには導入後に
 直面しやすい「検証コスト」などのリアルな課題への
 向き合い方までを解説。単なる技術紹介に留まらず、
 自社の開発プロセスにAIをどう「溶け込ませるか」を
 具体的に描ける、実践的なヒントをお届けします。\n
 受講で得られるスキルや成果\n\n組込みソフトウェア開
 発における、生成AI / LLM 活用の全体像を理解できる\n
 コードや設計情報を外部に出しにくい現場でも使える
 、セキュアAI活用の考え方を学べる\nオープンLLM の特
 徴と、クローズドAIとの使い分けの考え方を理解でき
 る\nオンプレミス、プライベートクラウドなど、自社
 要件に応じたセキュアAI導入方式の選び方を学べる\n社
 内情報検索、コーディング支援、テスト支援など、組
 込み開発現場での具体的なAI活用ユースケースを理解
 できる\n講師によるデモを通じて、セキュアAIを実務で
 どう使うかの具体的なイメージを持てる\n自社の開発
 プロセスにおける課題を整理し、AX（AI Transformation）推
 進に向けた検討材料を得られる\n\n登壇者\n丸岡 晃株式
 会社フィックスターズシニアディレクター/AI事業推進
 室\n講演内容\n1. 組込み開発現場における課題\n\n人を
 増やしても、期待どおりに開発が加速しない背景\nAIを
 活用したいが、セキュリティ要件が厳しく導入しにく
 い現実\n世代交代ごとに増加する開発・移植・検証負
 荷\n実機で性能が出ずに発生する手戻り\n新世代チップ
 への移行時に見えにくいコストとリスク\n【Update】第1
 弾（5/19）後に寄せられた「現場のリアルな悩み」の共
 有\n\n2.セキュアAIという解決アプローチ\n\nオープンLLM
 とは何か\nオープンLLMとクローズドモデルの違い\n組込
 み開発企業におけるオープンLLM活用の意義\nセキュアAI
 構築の代表的な方式\n導入時に考慮すべきポイント\n\n3
 . 活用事例の紹介\n\n社内情報問い合わせAI\nコーディン
 グ支援AI / Coding Agent\n開発プロセス改善・知見共有への
 応用\n組み込みプロセッサ環境向けの開発プロセス実
 例\n\n4. デモンストレーション\n\nFixstars 社内LLM環境の
 利用イメージ紹介\n実務を想定したAI活用デモ（5/19の
 反響を踏まえたブラッシュアップ版）\n\n情報検索\nバ
 イブコーディング\n\n\nセキュアAIを開発現場で活用す
 る際のポイント解説\n\n5. まとめ\n\n組込み開発企業に
 おけるAI活用の進め方\n【New】AX推進に向けた「最初の
 一歩」と直面しやすい壁の乗り越え方\n\n※ 途中休憩
 あり、途中入退室可能です※ 予告なく時間配分・内容
 等が変更になる場合があります\n開催日時\n2026年6月25
 日(火) 18:00 〜 19:30（17:45開場）\n【プログラム構成】\n1
 ．セミナー（18:00～19:00）2．アフターセッション（19:00
 ～19:30）～登壇者への直接相談・ネットワーキング～\n
 本セミナーでは、講義終了後に「登壇者と直接話せる
 時間」を設けております。「自社のケースではどうす
 べきか？」「具体的にこの部分を詳しく知りたい」と
 いった個別の疑問や課題に対し、専門家がその場でア
 ドバイスいたします。\n開催場所\nBLUE FRONT SHIBAURA TOWER S
  7F HALL3〒105-0023 東京都港区芝浦１丁目１−１（アクセ
 ス）\n対象者\nこんな方におすすめです\n\n開発部門の
 マネージャー、リーダー\n技術企画、DX / AX 推進担当者
 \n社内でAI活用を検討しているが、セキュリティ要件の
 ために導入に悩んでいる方\n車載、SDV、産業機器、FA、
 ロボティクスなどの分野で、開発効率向上や品質改善
 に課題を持つ企業の担当者\n\n参加費用\n無料\n※本セ
 ミナーは定員30名の先着順となっております。お早め
 にお申し込みください。\n【注意事項】\n対象について
 ： 製品・サービスの性質上、競合他社様、パートナ
 ー企業様、および個人の方のご参加はお断りさせてい
 ただいております。（法人アドレス以外でのお申し込
 みもご遠慮ください）\n事前予約について： 本セミナ
 ーは完全予約制です。事前申し込みのない方は、当日
 ご来場いただいてもご参加いただけません。\n一人で
 も多くのお客様に正確な情報をお届けするため、何卒
 ご理解とご協力をお願い申し上げます。
LOCATION:BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 7F HALL3 東京都港区芝浦１丁
 目１−１
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