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X-WR-CALDESC:AI時代のEdTech開発最前線  〜教育プロダクトを
 支えるエンジニアリングのリアル〜
X-WR-CALNAME:AI時代のEdTech開発最前線  〜教育プロダクトを
 支えるエンジニアリングのリアル〜
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SUMMARY:AI時代のEdTech開発最前線  〜教育プロダクトを支え
 るエンジニアリングのリアル〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99649
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 概要\n教
 育・学び領域でプロダクトを育てている3社のCTO/VPoEが
 、AI時代のEdTech開発の最前線を語るオフラインイベン
 トです。\n生成AIが当たり前になりつつある今、教育現
 場では何が起きているのか。法制度・現場の慣習・リ
 テラシーの壁と向き合いながら、どうプロダクトを磨
 いているのか。AIは学びを助けるのか、それとも考え
 る力を削ぐのか——現場で向き合っている3名のリアル
 な声を、ショートセッション＋パネルディスカッショ
 ンでお届けします。\n教育領域のエンジニアリングに
 少しでも関心があるエンジニア・PdMの方に、ぜひご参
 加いただきたいイベントです。\n🕒 タイムテーブル\n\
 n\n\n時間\nセッション\n企業\nスピーカー\n\n\n\n\n18:30\n開
 場・受付 / ドリンク提供 / ネットワーキング\n-\n-\n\n\n1
 9:00\nオープニング（主催挨拶・趣旨説明・タイムテー
 ブル案内）\n-\n-\n\n\n19:10\nセッション①: 紙の求人票か
 らAIエージェントへ —— ハンディ進路指導室が挑む進
 路DX(仮)\nハンディ株式会社\n田中 郁\n\n\n19:20\nセッショ
 ン②: 「答えを出す」より「わかる」をつくる — atama 
 plusにおける教育×AIの向き合い方\natama plus株式会社\n前
 田 和樹\n\n\n19:30\nセッション③: AI時代に社会人が学び
 続ける意義とAIプロダクトを通した挑戦\n株式会社グロ
 ービス\n末永 昌也\n\n\n19:40\nパネルディスカッション\n-
 \n登壇者3名+モデレーター\n\n\n20:20\nQ&Aセッション\n-\n-\n
 \n\n20:35\n懇親会・ネットワーキング（軽食＋ドリンク
 ）\n-\n-\n\n\n\n👷‍♂️ こんな方におすすめ\n\n教育・
 学び領域に関心があり、現場のリアルを知りたいエン
 ジニア・PdM\n自分の技術力が社会課題の解決に貢献し
 ている手触り感を求めているエンジニア\nAIの台頭をき
 っかけに、自身のキャリアの方向性を模索しているエ
 ンジニア\n\n✅ イベントのゴール\n\n教育×エンジニア
 リングの伸びしろ：法制度の制約はあれど、日本の未
 来を担う人々の学びをつくる、伸びしろの大きな領域
 だと感じてもらう\n教育現場×AIの実態：学校・社会人
 教育など、現場でAIがどこまで使われ、どこに課題が
 あるのかをリアルに知ってもらう\nプロダクトの手触
 り感：自分の技術力が社会課題の解決にどう繋がるの
 か、教育・学び領域のエンジニアリングにどんな面白
 さ・難しさがあるのかをイメージしてもらう\n\n\n🎤 
 登壇者\n紙の求人票からAIエージェントへ —— ハンデ
 ィ進路指導室が挑む進路DX(仮)\n\n田中 郁ハンディ株式
 会社最高技術責任者 兼 CTO\n博士号取得後、日系メーカ
 ーを経て、リクルートAI研究所にて文書解析へのAI適応
 等の研究開発に従事し、ハンディ社のCTOに就任。\n\n「
 答えを出す」より「わかる」をつくる — atama plusにお
 ける教育×AIの向き合い方\n\n前田 和樹 (@kzk_maeda)atama plu
 s株式会社VPoE\nリクルート、EdTechスタートアップを経て
 2022年にatama plus株式会社に入社。SRE、データエンジニ
 ア、EMを経て、現在はVPoEとして開発組織の統括や技術
 戦略に携わる。個人ではAWS Startup Community Core Memberおよ
 びAWS Community BuilderとしてコミュニティやOSS活動を実施
 。\n\nAI時代に社会人が学び続ける意義とAIプロダクト
 を通した挑戦\n末永 昌也 (@sue738)株式会社グロービスCTO
 \n東京工業大学大学院 情報理工学研究科修了。グロー
 ビス経営大学院 経営学修士課程修了。Startup Weekend世界
 大会入賞を機にEdTechサービスを手がける株式会社LOUPE
 （現ARROWS）を共同創業。CTOとしてプロダクトの新規立
 ち上げ、技術リードを行う。グロービスに入社後は「G
 LOBIS 学び放題」等の立ち上げに携わり、現在はグロー
 ビス・デジタル・プラットフォームにおける開発全般
 の統括を行う。\n\n⚠️ 諸注意\n\n本イベントはオフラ
 イン開催です。オンライン配信はありません\n会場へ
 の入館方法は、参加確定後にconnpass経由でご案内しま
 す\n撮影・録音については、当日スタッフの案内に従
 ってください\n性別・人種・年齢・技術選択等に関わ
 りなく、誰もが気持ちよく参加できるようご協力くだ
 さい\nエージェント・採用目的でのご参加はご遠慮く
 ださい\nイベント内容・スケジュールは予告なく変更
 となる場合があります\n\n📢 主催・運営\n\nファインデ
 ィ株式会社（主催）
LOCATION:ファインディ株式会社 東京都品川区大崎１丁目
 ２−２ アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5 階
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