BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:＜デジテック・ミートアップ＞地方 × 官民連
 携 × AI － 山口から考える、地域DXと共創の新しいかた
 ち ―
X-WR-CALNAME:＜デジテック・ミートアップ＞地方 × 官民連
 携 × AI － 山口から考える、地域DXと共創の新しいかた
 ち ―
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:996534@techplay.jp
SUMMARY:＜デジテック・ミートアップ＞地方 × 官民連携 ×
  AI － 山口から考える、地域DXと共創の新しいかたち 
 ―
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260624T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260624T200000
DTSTAMP:20260611T123220Z
CREATED:20260602T074701Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99653
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＜デジテッ
 ク・ミートアップ＞地方 × 官民連携 × AI － 山口から
 考える、地域DXと共創の新しいかたち ―\n概要\n本イベ
 ントでは、「地方 × 官民連携 × AI」をテーマに、生成
 AIをはじめとするデジタル技術を、地域課題解決、行
 政サービスの向上、産業振興、地域企業・スタートア
 ップとの連携にどのようにつなげていくかを考えます
 。\n登壇者が順番に講演する一方向型のセミナーでは
 なく、山口県内におけるAI活用と官民連携の可能性を
 、複数の立場から考える対話型のミートアップとして
 実施します。\n冒頭で全体の論点を共有したうえで、
 登壇者それぞれから短い話題提供を行い、その後、登
 壇者全員によるクロストークを中心に進行します。\n
 これにより、単なる情報提供ではなく、参加者が「自
 社・自団体では何ができるか」「地域で誰と連携でき
 るか」「AIをどのように活用すればよいか」を考える
 きっかけとなる場を目指します。\nまた、イベント後
 半には参加者同士の交流時間を設け、自治体、企業、
 支援機関、金融機関、大学・研究機関等の多様な主体
 がつながる機会を創出します。参加者にとっては、AI
 やDXに関する知識を得るだけでなく、自組織の課題整
 理、今後の連携先の発見、具体的な相談や実証に向け
 たきっかけを得られる場となることを目指します。\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:15〜18:30\
 n受付\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング\n\n\n18:35〜18:45\nイン
 トロダクション\n\n\n18:45〜18:53\n話題提供①：AIは地方
 企業の経営課題をどう変えるのか　中村氏\n\n\n18:53〜19
 :01\n話題提供②：医療DX・高齢者福祉におけるデジタル
 活用の実践　𠮷田氏\n\n\n19:01〜19:09\n話題提供③：山口
 県におけるデジタル活用と官民連携の可能性　徳久氏\
 n\n\n19:09〜19:47\nクロストーク\n\n\n19:47〜19:55\n会場質疑\n
 \n\n19:55〜20:00\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n\n中村 真二 氏\n合同会社トラストリード 代表\n幅
 広い業界における経営企画、事業企画、新規事業開発
 の知見を活かし、経営戦略の策定から業務プロセス改
 善、DX推進まで、企業のあらゆるフェーズを牽引する
 総合系コンサルティング会社を経営。\n山口県内では
 、自治体の主要施策や拠点施設の運営管理プロジェク
 トに深く参画。\n官民を問わず積み重ねてきた豊富な
 支援実績を強みに、公的機関への確かなバックアップ
 をはじめ、地域の中小企業における課題解決や経営支
 援に数多く貢献しています。\n近年は、これまでの多
 角的なコンサルティング実績を基盤に、スタートアッ
 プ支援施策や各施設と連携した活動も積極的に展開。\
 n総合的な視点と戦略的思考、そして官民双方の現場で
 培った多彩なスキルと豊富な経験により、組織の持続
 的な成長と業務効率化を強力にバックアップしていま
 す。\n\n\n\n𠮷田 透 氏\n株式会社メディモニー 代表取
 締役\n組み込みソフトウェア開発を出発点に、携帯電
 話・スマートフォン開発、位置情報サービス等の事業
 開発、ヘルスケア領域の商品企画に従事。\n2024年、山
 口大学発ベンチャーとして株式会社メディモニーを創
 業し、医療DX、オンライン診療、高齢者福祉に関する
 事業開発を推進している。\n自身も事業立ち上げや新
 規事業開発に取り組む経営者として、限られた経営資
 源の中で、外部資金や支援制度をどのように活用し、
 事業成長につなげるかを実践的に模索している。\n医
 療現場や地域の課題をテクノロジーで解決することを
 目指し、地域医療の質向上に向けた取組を進めている
 。\n\n\n\n笠目 光隆 氏\n一般社団法人 Knowledge Share Communit
 y Executive DirectorCatalyst-1 代表\n地方自治体で約25年間、
 政策企画、産業振興、創業・スタートアップ支援、官
 民連携、地域づくり等に従事。行政の制度設計、予算
 、事業化の流れを踏まえ、地域企業、支援機関、スタ
 ートアップ等との連携による地域課題解決に取り組ん
 できた。\n\n現在は、一般社団法人KnowledgeShareCommunity Exe
 cutive DirectorおよびCatalyst-1代表として、「地方×AI×官民
 連携」を軸に、自治体・企業・支援機関をつなぐ実践
 的な支援を展開している。\n生成AIを単なる効率化ツー
 ルとしてではなく、情報収集、事業計画の整理、提案
 資料作成、補助金申請準備、自治体向け提案の設計な
 ど、実務に活かすための支援を行っている。\n\n\n\n徳
 久 剛 氏\n山口県 総合企画部 デジタル推進局 デジタル
 政策課 企画班 主査\n民間企業でシステムの企画・開発
 、データ分析やコンサルティング、マーケティングな
 どの実務経験を経て、2021年に山口県庁に新設された情
 報職として入庁。デジタル政策課において、デジタル
 人材育成やデータ利活用などを担当し、現在は、地域
 のDX推進や生成AIの利活用などを面的に支援するやまぐ
 ちDX推進拠点Y-BASEを担当している。\n\n\n参加費\n無料\n
 注意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかに
 キャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセル
 や欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせてい
 ただく場合がございます。\n
LOCATION:やまぐちDX推進拠点 Y-BASE 山口県山口市熊野町1-10 
 ニューメディアプラザ山口10階
URL:https://techplay.jp/event/996534?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
