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X-WR-CALDESC:プロジェクトマネジメントDAY 2026　〜プロジェ
 クトマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年2\,000名以
 上集まる人気イベント〜
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 クトマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年2\,000名以
 上集まる人気イベント〜
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SUMMARY:プロジェクトマネジメントDAY 2026　〜プロジェク
 トマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年2\,000名以上
 集まる人気イベント〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260723T130000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99664
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「プロジェ
 クトマネジメントDAY 2026」〜AIネイティブ時代のプロジ
 ェクトマネジメントとは？〜\n概要\n統合型プロジェク
 ト管理ツール「OBPM Neo 」を提供するシステムインテグ
 レータが主催。「プロジェクトマネジメント」の祭典
 。昨年は2\,700名以上のお申込みをいただいた『プロジ
 ェクトマネジメントDAY』。\n今回で11回目の開催となり
 ます。今年はオンライン開催でお届けします。今年の
 テーマは 「AIネイティブ時代のプロジェクトマネジメ
 ントとは？」 です。生成AIの急速な普及により、ソフ
 トウェア開発や業務の進め方は大きく変わり始めてい
 ます。AIを前提とした“AIネイティブ”な環境の中で、
 プロジェクトの進め方やマネジメントの役割も変化し
 つつあります。これからのPM/PLには、AIを活用しながら
 プロジェクトの価値を最大化し、複雑化するプロジェ
 クトを導く新しい視点やスキルが求められます。\nビ
 ジネスとITがますます密接につながる今、プロジェク
 トマネジメントはどのように進化していくのでしょう
 か。本イベントでは、ビジネスリーダーやPM/PLの皆さ
 まに向けて、AIネイティブ時代に求められるプロジェ
 クトマネジメントの考え方や実践について、各分野の
 有識者が解説します。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n13:00〜\nプロジェクトマネジメントDAY キ
 ックオフ!\n\n\nセッション01（50分） 基調講演\nAI時代の
 プロジェクトマネジメント― 管理から意思決定へ、そ
 して価値創出へ ―中谷 公巳 氏（アクシスインターナ
 ショナル株式会社 代表取締役社長）\n\n\nセッション02
 （40分）\n見て、聞いて、判っても、歩き出さなければ
 、石の像と同じ〜 歩き方(プロジェクトマネジメント)
 を身につける方法 〜神庭 弘年 氏（神庭ＰＭ研究所 所
 長）\n\n\nセッション03（30分）\n必要とされるPM— 変化
 の時代にPMは何を担うのか —浦田 有佳里 氏（Compassiona
 te Nexus合同会社 CEO、愛媛県CDO補佐官・PMI日本支部会長
 ）\n\n\nセッション04（40分）\nAIネイティブ時代のプロ
 ダクトマネジメント価値探索の時代におけるPMの仕事
 及川 卓也 氏（Tably株式会社 代表取締役 Technology Enabler
 ）\n\n\nセッション05（30分）\nAIはPMを代替するのか— PM
 O・教育・AIが変える次世代プロジェクト運営 —高橋 
 明子（株式会社システムインテグレータ　エンタープ
 ライズ営業本部　PS営業部　研修チーム　マネージャ
 ー）\n\n\nセッション06（40分）\n【実録】「なんちゃっ
 てアジャイル」によるプロジェクト崩壊とその教訓渡
 会 健 氏（株式会社SHIFT 開発本部 開発事業部 AIアジャ
 イル開発部アジャイル推進グループ グループ長補佐／
 アジャイルエバンジェリスト）\n\n\nクロージング〜18:0
 0\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n中谷 公巳 氏\nアクシ
 スインターナショナル株式会社 代表取締役社長\n組織
 ・人材、システム開発・エンジニアリング、セキュリ
 ティ・リスク管理領域を横断する現役のプロジェクト
 ・マネジャー。国際認定インストラクターとしてプロ
 ジェクトマネジメント、サイバーセキュリティ、シス
 テム監査の専門分野で人材の能力開発にも注力。保有
 資格は100超。著書に『AI時代のプロジェクトマネジメ
 ント』『PMBOK実践活用術』『アジャイル型プロジェク
 トマネジメント』がある。\nMIT スローン AI戦略プログ
 ラム修了、Quantic Business and Technology EMBA 2027、立教大学
 史学科卒。プロジェクトマネジメント学会、人工知能
 学会。\nThinkers360 2025 - 2026 Award にてTop 10 Leadership / Top 10
  Change Management / Top 10 Management / Top 10 Agile / Top 10 Project Ma
 nagement を受賞 。\nPMI発行の標準・実務ガイドへの寄稿
 やレビュー、日本語監訳・解説、内容に基づいた実践
 例の紹介など、成功するプロジェクトとそのマネジメ
 ント手法の研究と普及に努めている。\n\n\n\n神庭 弘年 
 氏\n神庭ＰＭ研究所 所長\n日本IBMにて\n製造、金融、保
 険、流通など多数の業種におよぶプロジェクトにＰＭ
 として参画\nIBM Asia Pacific Region PM Profession Leader、PM Profes
 sion Japan Executive歴任\n2011  神庭ＰＭ研究所設立～現在に
 至る\n2008 ～ PMI日本支部理事、会長、監事等を歴任、
 アドバイザーの現在に至る\n2016～2019 PMI Northeast Asia Regi
 on Mentor         \n  (日本、韓国、台湾、香港、モンゴル
 各支部の活動支援・指導）\n2020～2021 PMI Leadership Institut
 e Meeting Contents Review Committee member\n\nProject Management Institut
 e会員、PMP\n広島修道大学 非常勤講師\n「プロジェクト
 ・マネジャーが知るべき97のこと」2011 監修\n「タレン
 ト・トライアングル」2018 PMI日本支部20周年記念出版共
 同執筆\n「Who am  I?」2021 edition\n2021\, 2022\, 2023 PMI Japan For
 um Best Speaker\n\n\n\n浦田 有佳里 氏\nCompassionate Nexus合同会
 社 CEO、愛媛県CDO補佐官・PMI日本支部会長\n複数の IT 企
 業にて様々な分野のシステム企画・開発やプロジェク
 トマネジメント、事業戦略策定、業務改革、新規事業
 立ち上げ、人材育成、R＆D、プロジェクト監査業務等
 に従事。\n現在は、自治体の外部デジタル人材の他、
 国の研究所にてセキュリティ人材調査や企画を行って
 いる。\n\n\n\n及川 卓也 氏\nTably株式会社 代表取締役 Tec
 hnology Enabler\nTably株式会社代表取締役。外資系IT企業数
 社にてプロダクトマネージャーおよびエンジニアリン
 グマネージャーとして勤務後、スタートアップを経て
 独立。2019年にTably株式会社を設立し、テクノロジーに
 より企業や社会の変革を支援している。\n\n\n\n高橋 明
 子\n株式会社システムインテグレータ　エンタープラ
 イズ営業本部　PS営業部　研修チーム　マネージャー\n
 2006年11月、株式会社システムインテグレータに入社。E
 RP事業部 に配属され大規模受託開発のPLなどを歴任。
 その後、産・育休を経て、 2012年にERP事業部の品質管
 理担当兼PMOを拝命、以降10年に わたり事業部の品質管
 理、PMOの制度を築き上げた。2022年7月、 ERP事業部からO
 bject Browser事業部に異動し現職。部門PMO で培ったノウ
 ハウを活かし、OBPM Neoの導入コンサルタント、PL研 修
 講師などを通じてプロジェクト管理の重要性を発信し
 ている。PMIJ、 PMAJ会員。PMP。PMS（PMAJ認定）。\n\n\n\n渡
 会 健 氏\n株式会社SHIFT 開発本部 開発事業部 AIアジャ
 イル開発部 アジャイル推進グループ グループ長補佐
 ／アジャイルエバンジェリスト\n2025年、株式会社SHIFT
 に入社し、Customer Quality Agileを掲げて日々活動中。\nキ
 ャリア前半をPM畑で過ごした後、2008年に40代でアジャ
 イルに出会ってからは、10年程受託開発で20件近くの実
 践を積み、その後コーチやコンサルとして50件以上の
 支援を行うなど、17年で70案件以上の多種多様な実践経
 験を持つ。\nマネジメント（≠PM）の力を信じ、その経
 験を活かしながら、一般社団法人PMI日本支部アジャイ
 ル研究会代表、独立行政法人情報処理推進機構（IPA）
 アジャイルWG構成員等を歴任し、マネジメント視点と
 現場視点の両軸からアジャイル領域に貢献。\nPMI日本
 フォーラム2025 優秀講演第6位（52講演中）。\n \n著書
 ：\n「現場で見つけた144のヒント アジャイルに困った
 時に読む本」\n「アジャイル検定公式テキスト（共著
 ）」\n\n参加対象\n\nプロジェクトに関わっているすべ
 ての方\nプロジェクト型業務を取り入れている企業の
 経営層、部門長\nSIer、システム開発会社の経営層、部
 門長、PM/PL、PMO、メンバー\nシステム情報子会社の経営
 層、管理職、マネージャー、メンバー\n情報システム
 部門の責任者、マネージャー、リーダー、メンバー\n\n
 参加費\n無料
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