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X-WR-CALDESC:プロジェクトマネジメントDAY 2026　〜プロジェ
 クトマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年2\,000名以
 上集まる人気イベント〜
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 クトマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年2\,000名以
 上集まる人気イベント〜
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SUMMARY:プロジェクトマネジメントDAY 2026　〜プロジェク
 トマネジメントに携わる日本のPM/PLが 毎年2\,000名以上
 集まる人気イベント〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99664
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「プロジェ
 クトマネジメントDAY 2026」〜AIネイティブ時代のプロジ
 ェクトマネジメントとは？〜\n概要\n統合型プロジェク
 ト管理ツール「OBPM Neo 」を提供するシステムインテグ
 レータが主催。「プロジェクトマネジメント」の祭典
 。昨年は2\,700名以上のお申込みをいただいた『プロジ
 ェクトマネジメントDAY』。\n今回で11回目の開催となり
 ます。今年はオンライン開催でお届けします。今年の
 テーマは 「AIネイティブ時代のプロジェクトマネジメ
 ントとは？」 です。生成AIの急速な普及により、ソフ
 トウェア開発や業務の進め方は大きく変わり始めてい
 ます。AIを前提とした“AIネイティブ”な環境の中で、
 プロジェクトの進め方やマネジメントの役割も変化し
 つつあります。これからのPM/PLには、AIを活用しながら
 プロジェクトの価値を最大化し、複雑化するプロジェ
 クトを導く新しい視点やスキルが求められます。\nビ
 ジネスとITがますます密接につながる今、プロジェク
 トマネジメントはどのように進化していくのでしょう
 か。本イベントでは、ビジネスリーダーやPM/PLの皆さ
 まに向けて、AIネイティブ時代に求められるプロジェ
 クトマネジメントの考え方や実践について、各分野の
 有識者が解説します。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n13:00〜\nプロジェクトマネジメントDAY キ
 ックオフ!\n\n\nセッション01（50分） 基調講演\nAI時代の
 プロジェクトマネジメント― 管理から意思決定へ、そ
 して価値創出へ ―中谷 公巳 氏（アクシスインターナ
 ショナル株式会社 代表取締役社長）\n\n\nセッション02
 （40分）\nComing Soon ...\n\n\nセッション03（30分）\n必要と
 されるPM— 変化の時代にPMは何を担うのか —浦田 有佳
 里 氏（Compassionate Nexus合同会社 CEO、愛媛県CDO補佐官・P
 MI日本支部会長）\n\n\nセッション04（40分）\nAIネイティ
 ブ時代のプロダクトマネジメント価値探索の時代にお
 けるPMの仕事及川 卓也 氏（Tably株式会社 代表取締役 Te
 chnology Enabler）\n\n\nセッション05（30分）\nComing Soon ...\n\
 n\nセッション06（40分）\n【実録】「なんちゃってアジ
 ャイル」によるプロジェクト崩壊とその教訓渡会 健 
 氏（株式会社SHIFT 開発本部 開発事業部 AIアジャイル開
 発部アジャイル推進グループ グループ長補佐／アジャ
 イルエバンジェリスト）\n\n\nクロージング〜18:00\n\n\n\n
 \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n中谷 公巳 氏\nアクシスイン
 ターナショナル株式会社 代表取締役社長\n組織・人材
 、システム開発・エンジニアリング、セキュリティ・
 リスク管理領域を横断する現役のプロジェクト・マネ
 ジャー。国際認定インストラクターとしてプロジェク
 トマネジメント、サイバーセキュリティ、システム監
 査の専門分野で人材の能力開発にも注力。保有資格は1
 00超。著書に『AI時代のプロジェクトマネジメント』『
 PMBOK実践活用術』『アジャイル型プロジェクトマネジ
 メント』がある。\nMIT スローン AI戦略プログラム修了
 、Quantic Business and Technology EMBA 2027、立教大学史学科卒
 。プロジェクトマネジメント学会、人工知能学会。\nTh
 inkers360 2025 - 2026 Award にてTop 10 Leadership / Top 10 Change Manag
 ement / Top 10 Management / Top 10 Agile / Top 10 Project Management を
 受賞 。\nPMI発行の標準・実務ガイドへの寄稿やレビュ
 ー、日本語監訳・解説、内容に基づいた実践例の紹介
 など、成功するプロジェクトとそのマネジメント手法
 の研究と普及に努めている。\n\n\n\n浦田 有佳里 氏\nComp
 assionate Nexus合同会社 CEO、愛媛県CDO補佐官・PMI日本支部
 会長\n複数の IT 企業にて様々な分野のシステム企画・
 開発やプロジェクトマネジメント、事業戦略策定、業
 務改革、新規事業立ち上げ、人材育成、R＆D、プロジ
 ェクト監査業務等に従事。\n現在は、自治体の外部デ
 ジタル人材の他、国の研究所にてセキュリティ人材調
 査や企画を行っている。\n\n\n\n及川 卓也 氏\nTably株式
 会社 代表取締役 Technology Enabler\nTably株式会社代表取締
 役。外資系IT企業数社にてプロダクトマネージャーお
 よびエンジニアリングマネージャーとして勤務後、ス
 タートアップを経て独立。2019年にTably株式会社を設立
 し、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援して
 いる。\n\n\n\n渡会 健 氏\n株式会社SHIFT 開発本部 開発事
 業部 AIアジャイル開発部 アジャイル推進グループ グ
 ループ長補佐／アジャイルエバンジェリスト\n2025年、
 株式会社SHIFTに入社し、Customer Quality Agileを掲げて日々
 活動中。\nキャリア前半をPM畑で過ごした後、2008年に40
 代でアジャイルに出会ってからは、10年程受託開発で20
 件近くの実践を積み、その後コーチやコンサルとして5
 0件以上の支援を行うなど、17年で70案件以上の多種多
 様な実践経験を持つ。\nマネジメント（≠PM）の力を信
 じ、その経験を活かしながら、一般社団法人PMI日本支
 部アジャイル研究会代表、独立行政法人情報処理推進
 機構（IPA）アジャイルWG構成員等を歴任し、マネジメ
 ント視点と現場視点の両軸からアジャイル領域に貢献
 。\nPMI日本フォーラム2025 優秀講演第6位（52講演中）。
 \n \n著書：\n「現場で見つけた144のヒント アジャイル
 に困った時に読む本」\n「アジャイル検定公式テキス
 ト（共著）」\n\n参加対象\n\nプロジェクトに関わって
 いるすべての方\nプロジェクト型業務を取り入れてい
 る企業の経営層、部門長\nSIer、システム開発会社の経
 営層、部門長、PM/PL、PMO、メンバー\nシステム情報子会
 社の経営層、管理職、マネージャー、メンバー\n情報
 システム部門の責任者、マネージャー、リーダー、メ
 ンバー\n\n参加費\n無料
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