BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:いまさら聞けない 「仕様駆動開発入門」~AI活
 用時代の開発プロセスを考える~
X-WR-CALNAME:いまさら聞けない 「仕様駆動開発入門」~AI活
 用時代の開発プロセスを考える~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:996657@techplay.jp
SUMMARY:いまさら聞けない 「仕様駆動開発入門」~AI活用時
 代の開発プロセスを考える~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260624T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260624T130000
DTSTAMP:20260608T134915Z
CREATED:20260604T054723Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99665
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 生成AIの活用が進み、要件定義書の作成や設計支援な
 ど、システム開発の上流工程においてもAIを活用する
 動きが広がっています。\n一方で、AI活用を推進する中
 で、「従来の要件定義や設計プロセスのままでよいの
 か」「AIを前提とした開発プロセスへどのように移行
 すべきか」といった悩みを抱えている方も多いのでは
 ないでしょうか。\nそうした中で注目されているのが
 、仕様を開発の中心に据える「仕様駆動開発（Spec Drive
 n Development）」という考え方です。しかし、「なぜ今仕
 様が重要なのか」「従来の開発プロセスと何が違うの
 か」「実際のプロジェクトでどのように活用できるの
 か」まで理解できている方はまだ多くありません。\n
 本イベントでは、仕様駆動開発を切り口に、AI活用が
 進む時代になぜ仕様が重要になるのか、そして開発プ
 ロセスやチーム運営にどのような変化が求められるの
 かについて掘り下げます。\n要件定義や基本設計に携
 わるPM・SEの方々に向けて、AI時代に求められる仕様設
 計・運用の考え方や、これからの開発プロセスのあり
 方を考える機会となることを目指します。\n🎁参加方
 法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ
 視聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケート
 回答者の中から抽選で5名様へ登壇者著書をプレゼント
 差し上げます。『仕様駆動開発 実践入門 AIで実現する
 開発方法論』 登壇者、田中さんの書籍になります。\n
 🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企
 業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング\n\n\n\n\
 n12:05~12:45\nいまさら聞けない 仕様駆動開発入門 〜従来
 の開発・AI駆動開発と何が違う？ 自社へのはじめかた
 まで〜\n株式会社エルブズ\n田中秀樹 (@hdkworks)さん\n\n\n
 12:45~13:00\nクロージング\n\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方にお
 すすめ\n\n大手企業での受託案件や自社内で内製開発を
 行っている方\n現在PM職種に就いており、上流工程を主
 業務として勤めている\nAIを使って要件定義や基本設計
 などの業務の効率化を会社として推進されている\n\n☑
 ️イベントのゴール\n\n仕様駆動開発が従来の要件定義
 ・設計プロセスと何が異なるのか理解できた\n自社の
 開発プロセスにおいて、仕様駆動開発をどのように取
 り入れられるかイメージできた\n\n🎤登壇者\n田中 秀
 樹 (@hdkworks)株式会社エルブズ代表取締役社長\n1994年、N
 TTデータ通信に入社。技術開発本部にてオブジェクト
 指向の研究に従事。シリコンバレーでの研究開発を経
 て、1999年同社ベンチャー制度に基づき株式会社NTTデー
 タポケット創業。その後、国立情報学研究所特任教授
 就任、高度IT教育コース「TopSE」立ち上げ参画、インプ
 レスグループ技術メディアThinkIT 代表取締役社長など
 を経て、2016年2月にエルブズを創業。現在は、開発支
 援AI「IXV」の開発に取り組んでいる。\n⚠️諸注意\n\n
 参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で
 通知します\nエージェントの方や営業目的でのイベン
 トの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無
 /人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\n
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシ
 ー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエ
 ンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズム
 を用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングする転職サービスで
 す。登録エンジニアは約15万人を突破、登録企業数は
 約1\,300社、スタートアップ企業を中心にDXを推進した
 い大手企業まで幅広い企業に導入していただいており
 ます。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サ
 ービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエ
 ンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサービス
 です。登録エンジニア数は約9万人を突破し、スタート
 アップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで約2\,50
 0社以上に導入いただいております。\n経営と現場をつ
 なぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状
 況、プロジェクト進捗などを可視化。データに基づく
 改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行い
 ます。2021年10月の正式リリース以降、約1\,400社（トラ
 イアル含む）に導入いただいております。\n開発ツー
 ルのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化
 したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツー
 ルの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツー
 ル選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報
 を提供します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/996657?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
