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X-WR-CALDESC:【みずほFG・セブン銀行・横浜銀行が登壇！】
 金融業界の開発組織がAI時代に整えるべき「3つの仕組
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SUMMARY:【みずほFG・セブン銀行・横浜銀行が登壇！】金
 融業界の開発組織がAI時代に整えるべき「3つの仕組み
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99669
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 金融業界で内製開発に取り組む組織の多くが、今こう
 した壁に直面しています。\n\n「チームを作ったのに、
 メンバーが育たない」\n「メトリクスを取ったのに、
 何も変わらない」\n「AIツールを入れたのに、使いこな
 せているのは一部だけ」\n\nスピードと品質を両立する
 ために内製開発を選んだはずが、仕組みがないまま走
 り続けた結果、改善が属人的なままになっていないで
 しょうか。\n本イベントでは、横浜銀行・セブン銀行
 ・みずほフィナンシャルグループのキーパーソンをお
 招きし、「評価・育成」「計測・改善」「AI活用の組
 織化」という3つの仕組みについて語っていただきます
 。\n\n\n\n登壇企業　　　　　　　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　　　　\n内容\n\n\n\n\n横浜銀行評価・
 育成の仕組み\n協力会社を含む混成チームの中で、メ
 ンバーの成長を可視化し、自己改善につなげる仕組み
 をどう作るか。スクラムイベントの形骸化を防ぎ、継
 続的な育成を組織に組み込む方法を解説します。\n\n\n
 セブン銀行計測・改善の仕組み\n仕組みづくりはまだ
 途上ですが、Four Keys / DORAなどの定量指標を参考にしな
 がら、計測や活用に向けた試行錯誤を続けています。
 小さく始めた計測を「取って終わり」にせず改善やROI
 への説明につなげていくために、どのように取り組ん
 でいるのか、そのリアルなプロセスを共有します。\n\n
 \nみずほフィナンシャルグループ開発効率化の仕組み
 づくり\nAI活用を、一部の個人に閉じたものではなく、
 チーム全体の生産性向上へとつなげるために、AI駆動
 開発やスクラム開発も取り入れながら、ナレッジ定着
 や継続的な改善を支える開発効率化の仕組みづくりを
 共有します。\n\n\n\n「仕組みがある組織」と「ない組
 織」では、1〜2年後に何が変わるのか。現場の改善意
 欲と経営への説明責任の板挟みになりやすいリーダー
 層に向けて、明日から使えるヒントを1時間に凝縮して
 お届けします。\n\n\n日時：2026年7月14日(火) 12:00〜13:40
 （11:50開場）\n参加費：完全無料 ※事前登録制\n場所：
 オンライン開催（ZOOMウェビナー）\n\nタイムテーブル\n
 \n\n\n時間\n概要\n\n\n\n\n12:00 - 12:05\nオープニング\n\n\n12:0
 5 - 12:35\nSession 1　横浜銀行｜メンバーのポテンシャル
 を引き出す育成・目標の仕組み\n\n\n12:35 - 13:05\nSession 2
 　セブン銀行｜改善サイクルが自走する計測の仕組み\
 n\n\n13:05 - 13:35\nSession 3　みずほフィナンシャルグルー
 プ｜AI活用を個人から組織知へ進化させる仕組み\n\n\n13
 :35 - 13:40\nクロージング\n\n\n\n※内容は予告なく変更に
 なる可能性がございます。※質疑応答は各セッション
 ごとに受付いたします。\nこのようなお悩みがある方
 におすすめ\n\n「仕組み」がなく、改善が属人的なまま
 になっている\n\nやり方が個人に依存しているため、人
 が変わると元に戻る。育成・計測・AI活用のどの領域
 でも根本は同じ。\n\n\n開発現場の努力が経営に見えな
 い\n\n改善していても定量的に示せず、経営からの理解
 ・投資が得られない。結果として現場が孤立しやすい
 。\n\n\n内製開発・AI導入はしたが、定着していない\n\n
 内製化・アジャイル・AIツールと「やること」はやっ
 た。でも現場に根付いている感覚がなく、一部の人だ
 けが動いている状態。\n\n\n\n登壇者\n株式会社 横浜銀
 行ITソリューション部　プロダクトエンジニアリング
 グループ　リーダー嵯峨野 憲作\n【略歴】国内SIerの系
 列会社からキャリアをスタートし、フリーランス、ベ
 ンチャー企業でエンジニアとして従事。その後、機械
 メーカーのクラウドサービス内製開発に携わり、アジ
 ャイル開発に出会う。2023年に横浜銀行に入行し、内製
 開発の推進を担当。スクラムマスターをしながら、内
 製開発のための組織、文化作りを担当。\n\n株式会社セ
 ブン銀行金融ソリューション部　部長紙中 加代子\n【
 略歴】銀行系SI会社を経て2007年セブン銀行入社。2016年
 ごろより内製化・アジャイル開発の導入に取り組む。
 現在同社のバンキング事業を支えるシステムを所管す
 る金融ソリューション部長。\n\n株式会社みずほフィナ
 ンシャルグループデジタル戦略部　テクノロジー第二
 チーム　次長齋藤 悠士\n【略歴】大阪大学大学院修了
 後、2012年より、国内金融機関にて融資審査・途上管理
 、現金輸送ロジスティクス、ATM出店計画策定等に従事
 。2017年より、国内ネット銀行にて預金プロダクト担当
 として事業計画策定、ターゲティング分析、販促キャ
 ンペーン企画・実行を行う。事務企画担当として当局
 対応、次世代システム更改案件定義、銀行アプリUI/UX
 改善等を経て、内製アジャイル開発チームの開発リー
 ダーとして法人口座開設オンライン化プロジェクトを
 完遂。2023年9月より現職。現在は生成AIを利用したアプ
 リケーション開発のリードおよび内製アジャイル開発
 の運営管理に従事。\n主な申込対象\n\n内製開発の方針
 を決める意思決定に責任を持つリーダー・マネジメン
 ト層\n金融業における開発部門のプロダクトオーナー
 、スクラムマスター、内製開発組織の推進責任者、技
 術戦略を担うエンジニアリングリーダー\n開発組織戦
 略をたてている経営層（CTO、CAIO、CIOなど）\n\n注意事
 項\n\n本イベントはオンライン開催となります。\n当イ
 ベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更と
 なる場合がございます。\n競合企業およびその関連会
 社、同業他社、個人、営業・コンサルタントの方から
 のお申し込みについては、ご希望に添えない場合がご
 ざいますので、あらかじめご了承ください。\nイベン
 ト参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱い
 ます。\n\nファインディ株式会社：https://findy.co.jp/privacy
 /\n\n\n\n主催\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会社名\nファインデ
 ィ株式会社（Findy Inc.）\n\n\n所在地\n〒141-0032　東京都
 品川区大崎1-2-2　アートヴィレッジ大崎セントラルタ
 ワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業内容\n2016年に創
 業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニ
 アのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げ
 たスタートアップです。エンジニアスキルや生産性を
 可視化する独自技術をもとに、IT/WebエンジニアのHR事
 業「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポート
 の「Findy Tools」、そして経営と開発現場をつなぐAI戦略
 支援SaaS「Findy Team+（チームプラス）」を展開していま
 す。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n
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