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X-WR-CALDESC:【30分・公開デモURL配布】Claude時代のSaaS内製
 化——営業・顧客管理を自社開発し、年間ライセンス
 費を削減する
X-WR-CALNAME:【30分・公開デモURL配布】Claude時代のSaaS内製
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SUMMARY:【30分・公開デモURL配布】Claude時代のSaaS内製化—
 —営業・顧客管理を自社開発し、年間ライセンス費を
 削減する
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99669
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n営業・顧客管理SaaS（CRM/SFA）の月額に、毎年いくら
 払っていますか。本ウェビナーでは、Claude Code をはじ
 めとする AI駆動開発で CRM/SFA を自社システムへ内製化
 し、ライセンス費を削減しながら顧客データを自社に
 取り戻す方法を、ROI試算と実演デモでお見せします。
 当日お見せするのは実際に動作するシステムです。デ
 モ環境のURL配布は行わず、ライブ投影で実物の操作感
 をご覧いただきます。「生成AIで何ができるか」では
 なく、「導入したら、いくら浮くのか」に答える30分
 です。前半は費用対効果のロジックを、後半は動作デ
 モを中心にお届けします。\nこんな方におすすめ\n\n情
 報システム部門で、SaaS費用の最適化とデータ統制を担
 っている方\nDX／SX推進室で、生成AI投資のROIを社内に
 説明する必要がある方\nプロダクトマネージャーとし
 て、自社プロダクトと顧客データの連携・内製化を検
 討している方\n経営・エグゼクティブ層で、SaaSコスト
 とAI投資の費用対効果を見極めたい方\n\n「生成AIのユ
 ースケースはもう十分見た。実際の費用対効果と具体
 的な進め方が知りたい」という方に最適です。前提知
 識は不要です。\nこのウェビナーで分かること\n\nCRM/SFA
 内製化で削減できるコストの試算方法（年間ライセン
 ス費と内製化コストの損益分岐点）\nAI駆動開発で内製
 化を短期間・低コストに実現する進め方\nデータを自
 社に取り戻すことで、AI活用・BI連携がどれだけ低コス
 ト・高速になるか\n「全部入れ替え」ではなく、どこ
 から着手すれば最短でROIが出るかの判断軸\n\n当日お見
 せする動作デモ（ライブ投影）\n後半は、AI駆動開発で
 実際に内製化した営業・顧客管理システムを動く実物
 としてご覧いただきます。顧客／商談データの登録・
 一覧・検索、簡単な集計といった中核機能が、AI駆動
 開発でここまで作れるという品質を、スライドではな
 く動作する画面でお確かめください。あわせて、内製
 化したデータを使ったAI問い合わせ・簡易BI表示もご紹
 介します。デモ環境のURL配布は行いません。ウェビナ
 ー内のライブ投影で、実際にどこまで作れるかをその
 場でご確認ください。\nタイムテーブル（全30分）\n\n\n
 \n時間\n内容\n\n\n\n\n0:00–0:03\nオープニング・本日のゴ
 ール\n\n\n0:03–0:13\n課題とROIのロジック（SaaS費用の構
 造、データ主権、損益分岐点）\n\n\n0:13–0:18\nAI駆動内
 製化の進め方・着手順序\n\n\n0:18–0:27\n実演デモ：内製
 化したCRM/SFAの動作紹介\n\n\n0:27–0:30\nまとめ・Q&A・個
 別相談のご案内\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n
 開催日時\n2026年6月23日（火）12:00〜12:30\n\n\n開催形式\n
 オンライン（ライブ配信／後日録画配布予定）\n\n\n所
 要時間\n30分\n\n\n参加費\n無料\n\n\n定員\n50名\n\n\n\n参加
 特典\n\nウェビナー録画の配布\nアンケート回答者向け
 投影資料の配布\nROI試算シートの配布\n書籍プレゼント
 抽選（希望者のみ）\n自社のSaaS費用に基づく個別ROI試
 算の無料相談\n\n登壇者\n\nRagate株式会社 代表取締役　
 益子 竜与志（2024 Japan AWS Top Engineers 受賞、MBA学習歴）\
 n\n主催\nRagate株式会社AWSサーバーレス開発と生成AI活用
 に強みを持ち、DX/AX戦略の策定から実装・内製化・組
 織定着までを一気通貫で支援するテクノロジーパート
 ナーです。AWS関連の認定・受賞、生成AI内製化支援のAW
 S認定サービスオファリング認定などの実績を持ち、AI
 駆動開発を通じて企業のAI活用を実務に定着させる支
 援を展開しています。
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