BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Google Cloudで再設計する「デバイス管理」の自
 動化  〜MDM運用とAPI連携で運用負荷を最小化する方法
 〜
X-WR-CALNAME:Google Cloudで再設計する「デバイス管理」の自
 動化  〜MDM運用とAPI連携で運用負荷を最小化する方法
 〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:996808@techplay.jp
SUMMARY:Google Cloudで再設計する「デバイス管理」の自動化 
  〜MDM運用とAPI連携で運用負荷を最小化する方法〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260630T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260630T190000
DTSTAMP:20260608T060120Z
CREATED:20260606T230502Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99680
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\nSaaSやデバイスが急増する昨今、従業員のPCキッテ
 ィングやOSのアップデート管理、各ツールのライセン
 ス付与など、情報システム部門が抱えるデバイストラ
 ブルや定型業務は増え続けています。**MDM（モバイル
 デバイス管理）**を導入したものの、運用ルールなど
 が定まらず、属人化したスプレッドシート管理から抜
 け出せないと悩む担当者も少なくありません。\n本ウ
 ェビナーでは、数々の事業会社でSREや情シスとして高
 度な自動化を実現してきた株式会社IVRyの野田 穂高氏
 をお招きし、「組織の運用コストを下げ、エンジニア
 の稼働を楽にする」ための実践的なデバイス管理術を
 公開します。\n「Google Cloud」を活用し、情シスが自走
 して現場のDXを進めるためのアーキテクチャ設計から
 、MDM運用ルールの最適化、Looker Studioによる可視化、API
 を用いた定型業務の自動化まで、理想論ではない「現
 場のリアルな解決策」をたっぷりとお届けします。\n
 ※本ウェビナーは、情報システム部門で実際に働く方
 々のリアルな声をお届けする対談シリーズ「情シスの
 現場から」の第9回です。 \nウェビナーで学べること\n
 \nGoogle Cloudの活用： Workspace特権管理者の権限を活かし
 た自走型アーキテクチャの考え方\nMDM運用の最適解： 
 キッティングの「先」にある、運用ルール化と自動化
 の仕組み作り\n管理の属人化を排除： Looker Studioを活用
 したデバイス運用状況のダッシュボード化\n定型業務
 の削減： API連携による手作業の削減と例外処理の設計
 \n\n※対談形式のため、上記の内容は変更になる可能性
 もあります。\nセミナー概要\n開催日時：2026年6月30日
 （火） 18:00〜19:00参加費：無料開催場所：オンライン
 開催（Zoomにて配信）「TECH PLAY」にて直接お申し込みく
 ださい。\nこんな方におすすめ\n\n手作業でのPCキッテ
 ィングやデバイス台帳管理に限界を感じている方\nMDM
 を導入しているが、実運用が属人化しており自動化で
 きていない方\n限られた人員でIT基盤を支え、運用コス
 トの最小化を目指す情シス・管理部門の方\n\n登壇者\n\
 n野田 穂高\n株式会社IVRyCorporate IT\n陸上自衛隊退官後、
 インフラ・プリセールスエンジニアを経て、2019年より
 人材広告業界にて、CCoE立ち上げやFinOpsに従事。2022年
 よりクラウドインテグレーターにて、お客様のAWS、Goog
 le Cloud のカスタマーサクセスとして、お客様のCCoE立ち
 上げを支援。2023年よりワンキャリアへ入社、コーポレ
 ートエンジニア兼SREとして、インフラ環境整備、クラ
 ウド費用可視化、社内IT戦略立案・実行に従事。現在
 は、IVRy社でコーポレートエンジニアとして働いている
 。\n\nモデレーター\n\n板倉 圭祐\nDXER株式会社\n新卒で
 ソウルドアウト株式会社に入社。広告運用者として、
 リード案件を中心に支援。その後、既存営業へとシフ
 トし、広告運用者として培った運用力を強みにB2B系サ
 ービスを中心に支援。WEB広告の運用だけでなく、オフ
 ラインデータやMAを使った支援についても得意とし、
 顧客のビジネス成長に貢献。現在はDXER株式会社にて、
 セールス・広告運用の業務に従事。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/996808?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
