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X-WR-CALDESC:【アーカイブ配信中】現場の情シスに聞く「Cl
 aude Team」活用のリアル 〜意図せぬコスト増を防ぐ運用
 術と、AIツールの「属人化」対策〜
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SUMMARY:【アーカイブ配信中】現場の情シスに聞く「Claude 
 Team」活用のリアル 〜意図せぬコスト増を防ぐ運用術
 と、AIツールの「属人化」対策〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99680
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n生成AIの普及により、企業における業務効率化は新
 たなフェーズに突入しています。特に「Claude Team」な
 どの法人向けプランの登場により、非エンジニアも含
 めた全社的なAI活用が進む一方で、「意図せぬ利用コ
 ストの急増」や「社員が独自に内製したAIツールの属
 人化」といった新たな運用課題が情シス部門を直撃し
 始めています。\n本ウェビナーでは、株式会社kickflowに
 てコーポレートITを牽引する川原 隼（kaze）氏にご登壇
 いただきます。\nエンジニア先行の利用から「Claude Team
 」を用いた全社展開へ移行した際の実務的な知見はも
 ちろん、「情シスがいかにして非エンジニア層にAIを
 浸透させていったのか」という具体的なステップにつ
 いても深掘りします。\nさらに、AIが正しく成果を出せ
 るようにする環境整備（ハーネスエンジニアリング）
 や、AIのための環境づくりなど、これからの「情シス
 とAIの付き合い方」についても議論します。\n※本ウェ
 ビナーは、情報システム部門で実際に働く方々のリア
 ルな声をお届けする対談シリーズ「情シスの現場から
 」の第7回です。\nウェビナーで学べること\n\nClaude Team
 導入・活用における実務上のポイント（プラン選定・
 コスト管理・SSO設定等）\n非エンジニア層へのAI浸透ス
 テップ：技術的な敷居を下げ、全社でAIを使いこなす
 ための情シスの働きかけ\nkickflow社におけるAI活用と、
 チーム運用のための情シスの方針\nAIで作られた内製ツ
 ールの「属人化」を防ぐ管理基準と運用の構想\n\nセミ
 ナー概要\n\n視聴期限／2026年6月30日（火）まで\n参加費
 無料／アーカイブ配信（Zoom）\n「TECH PLAY」にて直接お
 申し込みください。\n\nこんな方におすすめ\n\n社内のAI
 活用やDX推進を担当している情シス責任者、コーポレ
 ートエンジニアの方\nClaude Teamなどの法人向けAIプラン
 の導入を検討しており、適切なコスト管理や運用の仕
 組みを知りたい方\n社員が自作した「内製ツール」の
 管理に課題を感じている方\n\n登壇者\n\n川原 隼（@kaze3d
 esu）\n株式会社kickflowコーポレートIT室\n熊本県で製造
 業の社内SEとして基幹システムの内製化やIoT化を推進
 。その後は東京のスタートアップに転身し、一人目情
 シスとして部門を立ち上げた経験を持つ。フルリモー
 ト環境下でのIT統制・セキュリティ体制構築を強みと
 し、組織の生産性向上に貢献する。\n\nモデレーター\n\
 n向井 拓真\nDXER株式会社代表取締役CEO\n静岡大学工学部
 卒業後、楽天株式会社にて楽天市場事業部の新規開拓
 営業に従事。その後、グリー株式会社の100%子会社リミ
 ア（現グリーライフスタイル株式会社）にて、グロー
 スハッカーとして集客・収益化の両サイドを担当。HubS
 pot Japanの3人目のカスタマーサクセスとして入社し、1
 年後デジタルマーケティング担当として、オウンドメ
 ディアの拡大、およびリード獲得を主担当し、現職。D
 XER株式会社 代表取締役 CEO。\n
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