BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【MIAI】第３回製造業・インフラAI勉強会＆Meetu
 p：共創×AIで加速する、産業変革の実装
X-WR-CALNAME:【MIAI】第３回製造業・インフラAI勉強会＆Meetu
 p：共創×AIで加速する、産業変革の実装
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:996830@techplay.jp
SUMMARY:【MIAI】第３回製造業・インフラAI勉強会＆Meetup：
 共創×AIで加速する、産業変革の実装
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260727T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260727T200000
DTSTAMP:20260805T201207Z
CREATED:20260607T204640Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99683
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第３回製造
 業・インフラAI勉強会＆Meetup：共創×AIで加速する、産
 業変革の実装\n概要\n2026年7月27日（月）、「第３回製
 造業・インフラAI勉強会＆Meetup：共創×AIで加速する、
 産業変革の実装」を現地開催いたします。\n当日は特
 別ゲスト（経済産業省、関西電力）を迎え、製造業・
 インフラ業界におけるAI活用の現在地をテーマとした
 各種講演（大阪ガス、パナソニック ホールディングス
 、京セラドキュメントソリューションズ）を実施いた
 します。また、イベント後はご参加いただいた皆さま
 でMeetup（懇親会）を開催する予定です。是非、奮って
 のご参加をお待ち申し上げております。\n【第３回製
 造業・インフラAI勉強会＆Meetup：共創×AIで加速する、
 産業変革の実装】開催日時：2026年7月27日（月） 18:00～
 20:00（19:00～ 懇親会）開催形態：現地参加：MUIC Kansai（
 一般社団法人関西イノベーションセンター）　　　　
 　（大阪府大阪市中央区伏見町3-6-3 三菱UFJ信託銀行大
 阪ビル1F）　　　　　アクセスマップ：https://www.muic-kan
 sai.jp/#access\n主催：製造業・インフラAIコミュニティ後
 援：大阪府 商工労働部 中小企業支援室、公益社団法
 人 関西経済連合会協力：MUIC Kansai（一般社団法人関西
 イノベーションセンター）\nタイムスケジュール\n―第
 １部：勉強会―（17:30～受付開始）\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n\n\n18:00〜18:05\n開会挨拶：（5分）　岡田 拓郎 氏　（
 一般社団法人金融データ活用推進協会（FDUA） 代表理
 事、Trust株式会社 取締役会長、　　製造業・インフラA
 Iコミュニティ 事務局長 兼 発起人）\n\n\n18:05〜18:10\n理
 事からのご挨拶：（5分）　上田 晃穂 氏（製造業・イ
 ンフラAIコミュニティ 理事、関西電力株式会社 理事 IT
 戦略室長）\n\n\n18:10〜18:20\n特別講演Ⅰ：（10分）「デ
 ータ分析における仕事の流儀」　岡村 智仁 氏（大阪
 ガス株式会社 DX企画部 ビジネスアナリシスセンター所
 長）\n\n\n18:20〜18:30\n特別講演Ⅱ：（10分）「生成AIは『
 ヒトのココロ』を理解できるか」　和家佐 有宇 氏（
 パナソニック ホールディングス株式会社 プロダクト
 解析センター　　　　　　　　　ユーザビリティソリ
 ューション部 ユーザビリティ解析課 課長）\n\n\n18:30〜
 18:40\n特別講演Ⅲ：（10分）「新規事業創出のためのア
 イディエーションにおける生成AI活用」　中津 健太 氏
 （京セラドキュメントソリューションズ株式会社　　
 　　　　　　技術本部 ソフトウェア3統括技術部 SD34技
 術部 SD342課）\n\n\n18:40〜19:00\nトークセッション：（20
 分）「共創×AIで加速する、産業変革の実装」　岡村 
 智仁 氏（大阪ガス株式会社）　和家佐 有宇 氏（パナ
 ソニック ホールディングス株式会社）　中津 健太 氏
 （京セラドキュメントソリューションズ株式会社）（
 モデレータ）　木村 紘太郎 氏（経済産業省 商務情報
 政策局 情報産業課 AI産業戦略室 室長補佐）\n\n\n19:00〜
 19:03\n閉会挨拶：（3分）　太古 無限 氏（ダイハツ工業
 株式会社 DX推進室 デジタル変革グループ長　　　　　
 　　　 (兼) 東京LABOシニアデータサイエンティスト (兼
 ) DX戦略担当）\n\n\n\n司会：藪田 珠乙（製造業・インフ
 ラAIコミュニティ 事務局）\n―第２部：Meetup―（写真
 撮影）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:03〜19:05\n乾杯のご挨
 拶\n\n\n19:05〜19:15\n参加者自己紹介\n\n\n19:15〜19:55\n～ネ
 ットワーキング～\n\n\n19:55〜20:00\n〆のご挨拶\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n登壇者\n\n木村 紘太郎 氏\n経済産業省\n商
 務情報政策局 情報産業課 AI産業戦略室 室長補佐\n2005
 年NTTデータに入社。公共・金融・法人分野の大規模シ
 ステム開発に多数従事。その後全社人事部門で専門人
 材の育成施策を推進し、直近ではDXコンサルティング
 、システムモダナイゼーション、システム性能エンジ
 ニアリングの専門組織をリード。2023年8月より現職。
 経済産業省ではソフトウェアの振興政策として、生成A
 Iの社会実装（GENIAC）、レガシーシステムモダン化委員
 会および総括レポート、クラウド基盤技術の研究開発
 、イノベーションボックス税制、上下水道DXなどを幅
 広く推進。\n\n\n\n上田 晃穂 氏\n関西電力株式会社\n理
 事 IT戦略室長\n1997年関西電力入社。2024年からIT戦略室
 長として、デジタル・トランスフォーメーション（DX
 ）推進により生産性向上と価値創出を図る取り組みに
 従事。AI産業革命に備えるための「DX・AI戦略」を策定
 後、OpenAI社との戦略的連携により全社員が生成AIを武
 器として使い倒すことで、日本の伝統的な企業（JTC）
 からAIファースト企業（AIFC）への転換を図っている。
 経済産業省　人材育成タスクフォース（ビジネスアー
 キテクチャ／データマネジメント）委員。関西大学客
 員教授。\n\n\n岡村 智仁 氏\n大阪ガス株式会社\nDX企画
 部 ビジネスアナリシスセンター所長\n2001年入社以来、
 エネルギー消費データ分析をはじめとしたエネルギー
 会社内の様々なビジネス課題を解決するデータ分析業
 務を経験。2018年4月より現職。データ分析/活用による
 社内のデジタルトランスフォーメーション（DX）を牽
 引するミッションに従事。\n\n\n和家佐 有宇 氏\nパナソ
 ニック ホールディングス株式会社\nプロダクト解析セ
 ンター ユーザビリティソリューション部\nユーザビリ
 ティ解析課 課長\n2011年にパナソニック電工株式会社（
 現在のパナソニックエレクトリックワークス株式会社
 ）に入社。半導体プロセス技術開発から住宅設備建材
 の技術企画業務まで幅広く従事した後、2018年より現所
 属にてヒトのココロとカラダの評価技術開発と画像処
 理エンジニアリング技術による現場課題解決に取り組
 み、2024年より現職。ユーザビリティ評価から生成AIを
 活用したDXソリューションまでを担う課をリードし、
 ヒト理解とAIを融合したUX改善ソリューションにより、
 ヒトに関するあらゆる顧客課題の解決に挑み続けてい
 る。\n\n\n中津 健太 氏\n京セラドキュメントソリューシ
 ョンズ株式会社\n技術本部 ソフトウェア3統括技術部 SD
 34技術部 SD342課\n1999年に生産系アウトソーシング会社
 へ入社。2000年より、光学ドライブ開発を手がける外資
 系独立開発会社にて、組込みソフトウェアエンジニア
 としてCD-R/RW・DVD-R/RWドライブの制御ファームウェア開
 発に従事する。2006年に京セラミタ（現・京セラドキュ
 メントソリューションズ）へ入社し、複合機・プリン
 タの操作部に関する組込みソフトウェア開発を担当。2
 022年からは京セラグループ横断の価値創造・新規事業
 探索プロジェクトに参画し、技術と事業をつなぐ活動
 に取り組んでいる。\n\n\n太古 無限 氏\nダイハツ工業株
 式会社\nDX推進室 デジタル変革グループ長\n(兼) 東京LAB
 Oシニアデータサイエンティスト\n(兼) DX戦略担当\n2007
 年ダイハツ工業入社後は開発部にて小型車用エンジン
 の制御開発を担当。2020年から東京LABOデータサイエン
 スグループ長、2021年からDX推進室データサイエンスグ
 ループ長(兼務）を得て、DX推進室デジタル変革グルー
 プ長(兼)東京LABOシニアデータサイエンティストとして
 、全社のDX推進する業務に従事。その他に、滋賀大学
 データサイエンス部インダストリーアドバイザーとし
 て、社外におけるAI活用の普及活動にも努める。経営
 学修士。「Forbes JAPAN CIO Award 2024-25」にて、次世代のテ
 クノロジーリーダーのひとりとして「チェンジレガシ
 ー賞」を受賞。\n\n\n岡田 拓郎 氏\n※当コミュニティ事
 務局長 兼 発起人\n一般社団法人金融データ活用推進協
 会（FDUA） 代表理事、Trust株式会社 取締役会長\n金融業
 界横断でAI・IT活用を推進することをミッションに複数
 団体を運営。 銀行ではAI・データ活用組織の立上、ス
 タートアップアライアンスを所管。2022年 金融データ
 活用推進協会を設立、NPO法人金融IT協会を立上げ。2023
 年 金融AI・ITでビジネス効果を最大化するスタートア
 ップTrust㈱を設立。\n\n\n藪田 珠乙 氏\n製造業・インフ
 ラAIコミュニティ 事務局\nGuardTechコミュニティ コミュ
 ニティマネージャー\n新卒で日系SIerに入社し、保険業
 界向けの新規事業企画・開発ならびに社内ビジネスコ
 ンテストの運営に従事。2025年関西電力入社。AI領域の
 事業開発とK4 Ventures（関西電力CVC）でのスタートアッ
 プ投資を担当。2023年より保険業界のAPI普及と協業・共
 創を推進する「GuardTechコミュニティ」の運営にコミュ
 ニティマネージャーとして携わる。\n\n参加対象\n\n製
 造業・インフラ企業にお勤めの方々（上記以外の業界
 にお勤めの方については、参加目的を問わずイベント
 参加をお断りする場合がございます。）\n\n参加費\n無
 料\n注意事項\n\n営業・勧誘活動や採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございます。\n
LOCATION:MUIC Kansai（一般社団法人関西イノベーションセン
 ター） 大阪府大阪市中央区伏見町3-6-3 三菱UFJ信託銀行
 大阪ビル1F
URL:https://techplay.jp/event/996830?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
