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X-WR-CALDESC:Microsoft UXリーダーが示す「意思決定のためのUX
 リサーチ」検証精度と共感を両立する、実践フレーム
 ワーク
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SUMMARY:Microsoft UXリーダーが示す「意思決定のためのUXリ
 サーチ」検証精度と共感を両立する、実践フレームワ
 ーク
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99683
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■イベント
 内容\n生成AIの導入が加速するなか、UXリサーチや意思
 決定の現場では、これまでにないスピードと引き換え
 に、「本当に正しい判断ができているのか？」という
 不安が静かに広がっています。\n自動化された分析結
 果を疑えない。AIが導いた“もっともらしい結論”に
 反論できない。──いま多くの企業が直面している課
 題は、技術ではなく「人間の判断力の置き場」です。\
 n本セミナーでは、MicrosoftでUXを統括するJudy Ma氏が、AI
 時代においても人間を中心に据えたUXリサーチを成立
 させるための、現場で検証されてきた実践フレームワ
 ークを共有します。AIによる文字起こしや分析の高速
 化を前提としながら、どこで立ち止まり、どこで検証
 し、どこに人間の判断を介在させるのか──「エンパ
 シーチェックポイント」「検証ラダー」「認知的フリ
 クション」といった具体的な考え方を通じて解説しま
 す。\n重要なのは、AIを疑うことではありません。AIが
 前提となる環境の中で、責任ある意思決定を可能にす
 るプロセスを設計することです。Judy氏のチームでは、
 分析時間を削減しつつも、洞察の質と意思決定の信頼
 性を犠牲にしない運用を実現してきました。\nAI活用が
 “効率化”で止まりがちな今だからこそ、日本のUX・DX
 実務者に必要な視点があります。人間の判断・共感・
 倫理を設計に組み込み、組織の意思決定力を高めてい
 く──そのための知見を、第一線の現場事例から直接
 学べる貴重な機会です。ぜひご参加ください。\n※本
 ウェビナーはライブ配信のみのご提供となります。※
 講演は同時通訳付きです。日本語で聴講できます。※Q
 &Aセッションでは運営の都合上、事前にいただいたご
 質問にのみお答えいただきます。ご質問がありました
 ら申込みフォームの質問欄にご記入ください。 （時間
 の都合上、すべてのご質問にお答えできない可能性が
 ございます。何卒ご了承ください。）※同時通訳をご
 利用の方は、Zoomアプリ（PCまたはスマートフォン）か
 らのご参加をお願いいたします。※スマートフォンの
 ブラウザ参加では、通訳機能をご利用いただけない場
 合があります。\n■こんな方におすすめ！\n\nUXリサー
 チャー／UXデザイナー\nプロダクトマネージャー（PdM）
 ／プロダクトオーナー\nデジタル・サービス企画／DX推
 進リーダー\nUX／デザイン組織のマネージャー・チーム
 リーダー\nAI活用・品質・判断責任を担うデザインリー
 ド／DX担当\nHuman‑Centered Design／Responsible AIに関心のあ
 るUX・DX実務者\n\n※メンバーズ、また登壇企業と同業
 の方はご遠慮いただく場合がございます点、あらかじ
 めご了承くださいませ。\n■登壇者紹介\nジュディ・マ
 Judy Ma\nDirector of User Experience\, MicrosoftMicrosoft ユーザーエ
 クスペリエンス責任者\nMicrosoftにて、AIを活用した次世
 代のMicrosoft.comを牽引するUXリーダー。20年以上にわた
 りUX・プロダクト戦略の最前線で活躍し、100以上のプ
 ロダクトを通じて1億人以上のユーザー体験を設計・改
 善。 これまでに59件の特許（実用特許14件、意匠特許45
 件）を保有し、Wired、Fast Company、Mediumなど多数のメデ
 ィアで紹介。DMI Design Value Award（最優秀賞）を受賞する
 など、国際的にも高い評価を受けている。現在は、AI
 によるパーソナライゼーションをスケールさせながら
 も、人間の判断力・共感・倫理を失わないUX設計をテ
 ーマに、エビデンスに基づくデザイン、実験・検証プ
 ロセス、組織横断の意思決定モデルを推進。 近年は特
 に、UXリサーチにおける自動化と人間の判断の健全な
 分業、およびResponsible AI / Human‑Centered Designの実践と次
 世代人材の育成に注力している。\n■アジェンダ\n【第
 一部】　テーマ『Microsoft UXリーダーが示す「意思決定
 のためのUXリサーチ」- 検証精度と共感を両立する、実
 践フレームワーク』Microsoft  Judy Ma (ジュディ・マ)　氏
   講演（同時通訳あり）\n【第二部】　Q&Aセッション
 （逐次通訳あり）※Q&Aセッションでは、運営都合上お
 申込み時にいただいたご質問にのみお答えいただきま
 す。\n■日時：2026年7月23日（木）12:00~13:00\n※11:50頃か
 らアクセス可能です\n■費用：無料\n■主催：株式会社
 メンバーズ\n■参加の流れ\nZOOMウェビナーによる配信
 を予定しております。（ご視聴時、他の参加者に顔・
 音声は共有されません。）セミナー前営業日の正午に
 締め切ったのち、アンケートにご入力いただいたメー
 ルアドレスへ参加方法をご案内します。・PCやタブレ
 ットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
 ・下記に接続し、事前に視聴環境の確認をオススメし
 ております。　　テスト接続はコチラ （外部サイトに
 リンクします）・株式会社メンバーズのWebサイトでも
 お申し込みを受け付けております。 応募締め切り後の
 お申し込みはこちらをご利用ください（セミナー直前
 まで申し込み可能）。https://www.members.co.jp/seminar/20260723_
 mkt●注意事項※回答結果は登壇者に共有します。※ご
 登録いただいた情報は各社が取得、管理し、今後有益
 と思われるサービスやイベント・セミナーをご案内す
 る目的等で利用いたします。※ご登録情報から個別で
 コンタクトさせていただく可能性がございます。（情
 報提供やインタビューのご依頼など）※正確な情報を
 ご入力いただけない場合、ご視聴をお断りする場合が
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