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X-WR-CALDESC:技術で企業価値を見極める時代へ 産業再編・M
 &A・成長投資における技術・知財評価の視点
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SUMMARY:技術で企業価値を見極める時代へ 産業再編・M&A・
 成長投資における技術・知財評価の視点
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99689
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n技術で企業
 価値を見極める時代へ\n産業再編・M&A・成長投資にお
 ける技術・知財評価の視点\n開催概要\n知財×AI リーガ
 ルテックセミナー\n\n日時：2026年7月9日（木）16:00～17:0
 0\n形式：オンライン開催（Microsoft Teams）\n参加費：無
 料（事前申込制）\n登壇者：\n\n貫名 保宇 氏（JICキャ
 ピタル株式会社 マネージングディレクター）\n平井 智
 之（リーガルテック株式会社 代表取締役CEO）\n\n\n申込
 特典：参加後アンケートにご回答いただいた方へ、当
 日の講演資料をお送りいたします。\n\n※プログラム内
 容や登壇者は、予告なく変更となる場合がございます
 。あらかじめご了承ください。\n\nセミナー内容\n企業
 価値を考えるうえで、財務情報だけでは見えない「技
 術」「知財」「事業の将来性」の重要性が高まってい
 ます。特に、産業再編、M&A、カーブアウト、成長投資
 の場面では、対象企業が持つ技術の競争力、知的財産
 の位置づけ、事業化可能性、将来の市場性をどのよう
 に評価するかが、投資判断や企業価値向上の重要な論
 点となります。\n本セミナーでは、JICキャピタルにお
 いて、素材、ものづくり・エンジニアリング、脱炭素
 ・サーキュラーエコノミー領域を担当し、国内外のバ
 イアウト、業界再編、カーブアウト、グロースキャピ
 タル等に携わってきた貫名保宇氏をお招きします。\n
 前半では、成長投資や産業再編の現場における技術・
 知財・事業性評価の視点について、貫名氏よりご講演
 いただきます。\n後半では、リーガルテック株式会社 
 代表取締役CEO 平井智之との対談形式で、M&Aや投資検討
 において技術デューデリジェンスや知財評価がどのよ
 うな意味を持つのか、企業側はどのような情報を整理
 し、自社の技術価値を説明していくべきなのかを掘り
 下げます。\n投資・M&A・知財・研究開発・経営企画に
 関わる皆さまに向けて、技術を起点に企業価値を見極
 めるための視点をお届けします。\n\nこんな方におすす
 め\n\nM&A、資本提携、事業再編、カーブアウトに関心の
 ある経営者・経営企画部門\n技術デューデリジェンス
 、知財デューデリジェンスに関心のある法務・知財部
 門\n研究開発部門、事業開発部門、新規事業部門\nスタ
 ートアップ、成長企業の経営者・CFO・管理部門\n投資
 、M&A、オープンイノベーションに関わる専門家\n\n\n本
 セミナーで学べること\n\n産業再編・成長投資において
 、なぜ技術・知財評価が重要になるのか\n投資家・M&A
 の現場では、技術企業の何を見ているのか\n技術デュ
 ーデリジェンス、知財デューデリジェンスの基本的な
 考え方\n素材、ものづくり、脱炭素領域における技術
 評価の論点\n企業側が自社の技術価値を説明するため
 に準備すべきこと\n技術・知財を企業価値向上につな
 げるための視点\n\n\nプログラム\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\
 n16:00～16:05\nオープニング・趣旨説明\n\n\n16:05～16:30\n基
 調講演：成長投資・産業再編における技術・知財評価
 の視点\n\n\n16:30～16:55\n対談：投資・M&Aの現場で問われ
 る技術価値と情報整理\n\n\n16:55～17:00\nクロージング・
 質疑応答\n\n\n\n\n登壇者プロフィール\n貫名 保宇（ぬき
 な やすたか）\nJICキャピタル株式会社 マネージングデ
 ィレクター\n18年にわたるプライベートエクイティ業界
 経験を有する。主な担当領域は、素材、ものづくり・
 エンジニアリング、脱炭素・サーキュラーエコノミー
 。\nJICキャピタル参画以前は、INCJ（旧産業革新機構）
 にて、国内外のバイアウト、業界再編、カーブアウト
 、グロースキャピタル等の案件に関与。それ以前は、
 三井安田和仁前田法律事務所、Shearman & Sterling、モルガ
 ン・スタンレー証券投資銀行部、アドバンテッジパー
 トナーズにて、M&A、キャピタルマーケット、ファンド
 運用等に携わる。\n日本国・ニューヨーク州弁護士資
 格を保有。中小企業診断士資格保有。上智大学法学部
 卒業、同大学院法学修士、Columbia Law School LL.M.\, J.D.。
 株式会社トプコン社外取締役。\n平井 智之\nリーガル
 テック株式会社 代表取締役CEO\n法務領域およびeディス
 カバリ事業を経て、同社取締役に就任。現在は代表取
 締役CEOとして、特許特化AI「MyTokkyo.Ai」をはじめ、知財
 ・技術情報などの無形資産を経営に活かすための基盤
 を開発・提供。R&D・知財領域における意思決定の高度
 化を推進している。\n\n会社概要\n\n会社名：リーガル
 テック株式会社\n設立：2021年3月\n資本金：3億7\,900万円
 （資本準備金含む）\n代表取締役社長：平井 智之\n所
 在地：東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F\nURL：http
 s://www.legaltech.co.jp/\n事業概要：特許調査・発明抽出プ
 ラットフォーム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラットフォ
 ーム「AI IPGenius」、共同開発支援プラットフォーム「
 リーガルテックVDR」の開発・提供\n
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