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X-WR-CALDESC:【現地参加申込】川崎重工業共催「フィジカ
 ルAIで探る社会課題解決」第１回全体定例会　GASG３周
 年記念Session
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SUMMARY:【現地参加申込】川崎重工業共催「フィジカルAI
 で探る社会課題解決」第１回全体定例会　GASG３周年記
 念Session
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99694
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nいま最も注
 目を集める「フィジカルAI」をキーワードに、社会課
 題の解決をテーマに据え、ロボット✕AIを牽引する国
 内トップ企業である川崎重工業株式会社様の共創拠点K
 AWARUBAにて人工技術コンソーシアム2026年度第１回定例
 会を開催します。\n\nオンライン参加をご希望される方
 は下記よりご登録ください。\nhttps://aitconsortium.doorkeeper
 .jp/events/197730\n\n＜参加登録情報の取り扱いについて＞\
 n本イベント運営および川崎重工業株式会社施設への入
 館手続のため、所属・氏名・メールアドレスを取得し
 、川崎重工業株式会社に提供します。\n入館時は顔認
 証を利用し、顔写真は川崎重工業のシステムにて入館
 日後に削除されます。\n申込をもって、これらの取扱
 いに同意したものとします。\n※顔画像の登録ができ
 なかった方及び7月1日（水）以降に参加登録された方
 は、当日受付にて入場カードをお渡ししますので受付
 担当にお声がけください。\n\nフィジカルAIは、我が国
 が直面する様々な社会課題の解決に資する、いままさ
 に取り組むべき技術であると認識しています。AITeCは
 その「解決すべき課題」そのものを正面から取り上げ
 、フィジカルAIをどのように活かせるのかを当事者の
 皆様とともに考え、次の行動へと踏み出す機会とする
 ことを本定例会イベントで目指します。\n\n共創の場で
 あるKAWARUBAは、開催地としてまさにふさわしい舞台で
 あり、川崎重工業様とともに、ここから新たな共創が
 生まれることを期待しています。\n\nテーマ①\n\n「AIと
 ロボットで広げる「できる」と参加―特別支援教育・
 福祉から考えるフィジカルAIの社会実装に向けて―」\n
 \n本セッションでは、特別支援教育・福祉の現場から
 、AI・ロボット・ICTが本人の「わかる・選ぶ・伝える
 ・参加する」をどう支えられるかを考えます。Pepper・K
 ebbi等のロボット実践や生成AIを活用したコミュニケー
 ション支援をもとに、フィジカルAIの可能性を紹介し
 ます。よい技術を現場に根づかせるために、AITeC・企
 業・教育現場が連携して何ができるかを議論します。\
 nゲスト\n黒田　一之氏　兵庫教育大学大学院／兵庫県
 立氷上特別支援学校教諭\n佐藤　裕理氏　埼玉県立越
 谷西特別支援学校教諭\n山口明乙香氏　高松大学発達
 科学部 子ども発達学科教授\n村浦新之助氏　上越教育
 大学大学院学校教育研究科講師\n佐藤　里美氏　ソフ
 トバンク株式会社／北陸先端科学技術大学院大学\n\nテ
 ーマ②\n\n「ジェネレーションクロスオーバーゼミ」\n\
 n世代間で分断されがちな「知見」や「多角的な視野」
 、そして「経験」の共有を課題と捉えます。\n大ベテ
 ランの教授と若手研究者（大学院生）を招き、ゼミ形
 式で世代の垣根を越えてフィジカルAIに至る過去、現
 在そして未来を多角的に議論し世代を超えた知識の共
 有と発展を目指します。\nゲスト\n佐藤　清忠氏　一関
 工業高等専門学校特命教授\n清水　駿太氏　東京科学
 大学情報理工学院知能情報コース\n八木　颯斗氏　慶
 應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学専攻修士2
 年\n伊藤　武　氏　東京大学大学院情報理工学系研究
 科数理情報学専攻\n\n以上
LOCATION:CO-CREATION PARK KAWARUBA 〒144-0041 東京都大田区羽田空
 港1-1-4 Haneda Innovation City Zone B 2F
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