BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:TeamMachine® ワークショップ：これまでとは違う
 コラボレーションの体感
X-WR-CALNAME:TeamMachine® ワークショップ：これまでとは違う
 コラボレーションの体感
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:997047@techplay.jp
SUMMARY:TeamMachine® ワークショップ：これまでとは違うコ
 ラボレーションの体感
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260714T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260714T210000
DTSTAMP:20260613T064815Z
CREATED:20260611T140133Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99704
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTeamMachine® 
 ワークショップ：コラボレーションを体感する\n\nなぜ
 、優秀なチームでも連携に苦戦するのでしょうか？\n\n
 多くの組織が成果を出しきれない理由は、人材不足で
 はありません。\n\n情報がサイロ化し、優先順位がずれ
 、チームが組織全体ではなく部分最適を追求してしま
 うことにあります。\n\nその問題は往々にして目に見え
 ません。\n\nTeamMachine® ワークショップでは、信頼、コ
 ミュニケーション、情報共有、意思決定が組織の成果
 にどのような影響を与えるのかを、実際に体験しなが
 ら学びます。\n\n現在、Harvard Business Review特集「How to Col
 laborate Better」に掲載されている TeamMachine® は、世界経
 済フォーラム、SMBC、住友商事、アクセンチュアなどで
 活用され、組織横断の連携強化を支援しています。\n\n
 \n\n開催概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n日程\n7月14日（火）\
 n\n\n時間\n19:00-21:00\n\n\n会場\nStudio CRESC\n\n\n住所\n東京都
 渋谷区恵比寿1-24-14 EXOS恵比寿4階\n\n\n\n🇯🇵 🇺🇸 日
 本語・英語のどちらでもご参加いただけます。参加者
 のニーズに応じて、日本語・英語のバイリンガルで進
 行します。\n参加者全員がシミュレーションに主体的
 に参加できるよう、定員を限定しています。\n\n\n\n対
 象者\n\n\n部門横断のコラボレーションを強化したいリ
 ーダー\n複数部門と連携して働くアジャイルリーダー
 やチームメンバー\n組織変革や成長を推進しているマ
 ネージャー\nサイロを減らし実行力を高めたい方\n\n\n\n
 \nTeamMachine® が他と違う理由\n\n従来の研修はコラボレ
 ーションについて学びます。\n\nTeamMachine® はコラボレ
 ーションそのものを体験します。\n\n参加者は以下を実
 感します。\n\n\n情報がどのように滞るのか\n善意だけ
 では成果につながらない理由\n信頼が成果へ与える影
 響\n部分最適が組織全体へ与える影響\n小さな変化が大
 きな成果を生むこと\n\n\n\n\nTeamMachine® の進め方\n\n参加
 者は4つの部門に分かれ、それぞれ異なる目標と制約を
 持ちます。\n\n前半45分では、自部門の成果を追求しな
 がら組織全体への貢献を目指します。\n\n後半では全員
 で TeamMachine® を完成させるために協力し、コミュニケ
 ーション、信頼、意思決定のパターンが可視化されま
 す。\n\n\n\n組織が TeamMachine® を活用する理由\n\n見えな
 いコラボレーションの問題を可視化する\n\n組織の成果
 を静かに妨げている信頼不足、コミュニケーションの
 壁、優先順位の衝突、意思決定のボトルネックを明ら
 かにします。\n\n部門横断の信頼関係を強化する\n\n日
 常のやり取りの中で、信頼がどのように築かれ、また
 失われるのかを体感し、コラボレーションを改善する
 ための実践的なアプローチを学びます。\n\n実行力を高
 める\n\n進捗を遅らせる行動パターンを特定し、成果を
 加速させるための具体的な方法を発見します。\n\n継続
 的な学びと気づきを生み出す\n\n参加者は、自身のチー
 ムや組織ですぐに活用できる実践的なアクションと洞
 察を持ち帰ることができます。\n\nある導入企業では、
 TeamMachine® 実施後に部門間コミュニケーションが 133％
 向上 したと報告されています。\n\n\n\n参加者が得られ
 るもの\n\n\n組織内のコラボレーションパターンへの理
 解と気づき\nサイロ化を減らすための実践的なアプロ
 ーチ\n共通目標と組織全体のアライメントに対する理
 解の向上\n部門やチームを超えた信頼関係とつながり
 の強化\nチームの成果向上につながる具体的で実行可
 能なインサイト\n\n\n\n\nファシリテーターについて\n\nNi
 cole Watanabe\n\n\n\nNicole Watanabe は25年以上にわたり、日本
 、アジア太平洋地域、米国のフォーチュン500企業に対
 して異文化リーダーシップとチーム開発を支援してき
 ました。組織文化、コミュニケーション、リーダーシ
 ップ開発、グローバルコラボレーションを専門とする
 認定 TeamMachine® ファシリテーターです。\n\n\n\n\n\nTeamMac
 hine® 開発者について\n\nLaura Kriska\n\n\n\nLaura Kriska は Harv
 ard Business Review 寄稿者、講演家、著者です。30年以上に
 わたり、文化や組織の壁を越えた信頼構築とコラボレ
 ーションを支援してきました。\n\n
LOCATION:Studio CRESC  〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-24-14EXOS
 恵比寿４階
URL:https://techplay.jp/event/997047?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
