BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AIエージェント × 感情AI SaaSの利活用とは　プ
 ロジェクトの具体的な改善策を導きます
X-WR-CALNAME:AIエージェント × 感情AI SaaSの利活用とは　プ
 ロジェクトの具体的な改善策を導きます
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:997092@techplay.jp
SUMMARY:AIエージェント × 感情AI SaaSの利活用とは　プロジ
 ェクトの具体的な改善策を導きます
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260715T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260715T160000
DTSTAMP:20260618T122621Z
CREATED:20260612T074550Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99709
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIエージェ
 ント × 感情AI SaaSの利活用とは　プロジェクトの具体
 的な改善策を導きます\n概要\n生成AIを活用したデータ
 分析や業務効率化の重要性が急速に高まる中、 「自社
 に合った活用方法がわからない」「生成AIを活用した
 業務アプリケーション導入にハードルを感じる」とい
 った声を多くいただきます。生成AIが急速に普及する
 なか、ジールでは生成AIプロジェクトへの参画や運営
 、課題解決型コンサルティングなど多岐にわたるデー
 タ分析・利活用プロジェクトを手がけております。\n
 本セミナーでは、生成AIを活用した感情分析のSaaSサー
 ビスとAIエージェントDifyを組み合わせて、プロジェク
 トの課題点を抽出し、改善に生かすプロセスをご説明
 します。\n「感情AI SaaS」は感情分析AIから始まり、現
 在はその応用として、会議の分析やその会議に出席す
 る人物の関係性分析、RAGやAIエージェントと連携する
 ことで、指定したキーワードにおける時系列整理機能
 「タイムライン」などビジネスユースケースにも対応
 領域を拡大中。単純な生成AIアプリだけでは成しえな
 いジール独自の特許取得済み技術サービスです。\nア
 ジェンダ・タイムスケジュール\n14:50～15:00受付\n--------
 ------------------\n15:00～15:50AIエージェント × 感情AI SaaSの
 利活用とはプロジェクトの具体的な改善策を導きます\
 n―― 登壇者 ――株式会社ジール　IP Hubマネージャー
 川合 雅寛\n略歴：国内大手メーカーにて国家事業に従
 事後、国内大手通信キャリアにてApple iPhoneとGoogleApps(
 現Google Workspase)を組み合わせたモバイルSaaSの展開に従
 事。大手企業のグローバル化対応を中心に活動する。
 その後、起業しSTORYAIを構築・運営する。メディアへの
 出演も多数あり。2023年ジールへ事業を売却し、AI関連
 事業を担当し、現在へ至る。\n--------------------------\n15:5
 0～16:00アンケート・質疑応答アンケート、個別のご相
 談をお受けいたします。\n参加費\n無料\nセミナー対象
 者\n\nパートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠
 慮いただいております\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/997092?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
